ネットフリックス(NFLX)など米国株はSBI証券での売買がおトク!?

JPモルガン・チェース(JPM)など米国株はSBI証券での売買がおトク!?
ネットフリックス(NFLX)など米国株はSBI証券での売買がおトク!?ネットフリックス(NFLX)など米国株はSBI証券での売買がおトク!?


ネットフリックス(NFLX)は、ネットを通じて映画やテレビなどの動画コンテンツを提供する企業です。近年の驚異的な成長により、米国株式市場を牽引する存在となっています。

このネットフリックスの株ですが、実はSBI証券であれば、米国株としてネックになる取引手数料(売買手数料・為替手数料)を抑えて、お得に投資することができます。そこで、本ページでは、SBI証券の手数料がお得な理由を解説していきます。

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ネットフリックス(NFLX)とは?

はじめに、ネットフリックス(ティッカーコード:NFLX)について、簡単に紹介・解説をします。すでにご存知の方は、読み飛ばしていただいて構いません。

ネットフリックス(NFLX)は、全世界に動画配信を行っている米国企業です。米国だけでなく、全世界で利用者数を伸ばしており、その成長性からFNAG(ファング)銘柄の一角として、米国の新興市場を牽引しています。

米国を代表する株価指数「S&P500」に採用されており、その人気は米国だけに留まらず、カナダや中南米など全世界で、サービス利用者数を伸ばしています。

ネットフリックスの業績

項目2017年
12月期
2016年
12月期
2015年
12月期
売上高
(単位:百万ドル)
11,6938,8306,780
営業利益
(単位:百万ドル)
839380306
純利益
(単位:百万ドル)
559260141
EPS:1株当たり益
(単位:ドル)
1.290.440.29

また、ネットフリックス社のここ数年の業績は、上表のようになっており、売上・利益ともに、強烈な右肩上がりの成長を遂げています。

参考 ネットフリックス株の詳細は、以下をご参照ください。

なぜSBI証券での取引がお得なのか?

次に、なぜネットフリックス株など米国株が、SBI証券で取引するとお得なのか?その理由を解説していきます。

SBI証券の特徴・米国株取引のメリットは?

SBI証券は、投資信託、国内・海外株式(ETF含む)、FX、CFD、保険や確定拠出年金(DC)など、多くの金融商品を扱っている総合証券です。格安の取引コスト(売買手数料)、取引の利便性、また独自のサービス等から人気の高い証券口座です。

実際、大手ネット証券会社として多くの投資家に使われ続けており、人気のバロメーターとも言える口座開設数(シェア)は、ネット証券でダントツの1位です。

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SBI証券でアマゾン株など米国株を取引するメリットは、主に以下のようなものがあります。業界最安の手数料に加えて、国内で唯一の米国貸株サービス、定期買付など、充実したサービスを提供しています。

参考 SBI証券で米国株を売買・取引するメリット・デメリットは?手数料なども比較

外国株は、米国の株式・ETFだけでなく、全9カ国の株式が購入可能となっており、業界で最多水準となっています。また、海外株式・ETFが特定口座に対応しているので、利便性は申し分ありませんし、以下解説するように、取引手数料も業界最安水準となっています。

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米国株の取引手数料(トータルコスト)が最安

SBI証券の最大の魅力は手数料の安さです。以下、手数料の安いネット証券との取引手数料を比較していきます。ちなみに、ネット証券では、SBI証券楽天証券マネックス証券の3社で米国ETFの取引が行えます。3社で最も手数料が安いのがSBI証券です。

米国株を取引する場合、株式の売買時に係る手数料「売買手数料」、また日本円を米ドルに両替するための「為替手数料」の2種類の手数料(コスト)がかかります。米国株は米ドルで売買しなくてはいけないので、売買手数料に加えて、為替手数料がかかります。

米国株の取引にかかる手数料:

  • 売買手数料:米国ETFを売買する際にかかる手数料
  • 為替手数料:日本円を米ドルに両替する手数料

以下の表は、米国株の取り扱いを行っているネット証券の売買手数料・為替手数料を比較したものです。売買手数料は、SBI証券とマネックス証券が同水準の安さですが、為替手数料はSBI証券の方が安いことがわかります。そのため、取引にかかるトータルコスト(売買手数料+為替手数料)は、SBI証券が最も安くなります。

証券会社売買手数料為替手数料
(1ドル両替あたり)
SBI証券約定額の0.45%
(最低5ドル、最大20ドル)
0.25円
住信SBIネット銀行で0.04円
マネックス証券約定額の0.45%
(最低5ドル、最大20ドル)
0.25円
楽天証券25ドル0.25円

海外ETFのおすすめ証券会社(口座)は?選び方やメリット、比較ランキングを解説

ちなみに、為替手数料が安くなる住信SBIネット銀行は、SBI証券の口座開設時に、カンタンに同時口座開設ができます。サービスも連携していて使いやすくなっています。

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また、住信SBIネット銀行の同時口座開設の方法は、以下もご参照ください。

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SBI証券は、投資信託、米国株・海外ETFの品揃えが良く、コストも業界最安水準です。また、IPOチャレンジポイントPTSなど、様々な独自のメリットがあります。口座開設費・維持費は無料ですので、口座を持っていない方は、この機会に口座を開設してみると良いかもしれません。

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また、本ブログでのSBI証券の評価・解説は、以下をご参照ください。