PayPay証券キャンペーンコード

LENDEX(レンデックス)キャンペーン【2020年】最大20万円分のAmazonギフトが貰える!

ソーシャルレンディング事業者の「LENDEX(レンデックス)」でお得なキャンペーンが開始されました。投資額に応じて最大20万円相当のAmazonギフト券がプレゼントされる内容です。

LENDEXは、数ヶ月の短期や中長期の高利回り不動産案件が魅力的なソーシャルレンディングの事業者ですが、本キャンペーンでさらにお得に、高水準の利回り案件に投資が行えます。

そこで、本記事では、LENDEXのキャンペーンの詳細やAmazonギフト券を貰う方法、またLENDEXの詳細やお得な案件などについて詳しく解説して行きます。

目次

Amazonギフト!LENDEX(レンデックス)のお得なキャンペーン

早速、LENDEXのキャンペーンについて、概要や対象期間、条件などを詳しく解説して行きます。

キャンペーン概要

本キャンペーンの大まかな内容は、下表にまとめたようになっています。キャンペーンの対象期間中に、投資を行なった金額に対して、Amazonギフトが1,000円〜20万円分プレゼントされます。

項目内容
対象期間3月29日(金)まで
対象条件対象期間中の投資申請金額の合計が50万円以上の方
(複数案件申請の場合、全ての案件の申請金額を合算)
特典投資金額の合計が応じて、Amazonギフト券が貰える
50万円以上100万円未満:1,000円分100万円以上500万円未満:2,000円分500万円以上1,000万円未満:1万円分1,000万円以上5,000万円未満:2万円分5,000万円以上1億円未満:10万円分1億円以上:20万円分
プレゼント時期4月下旬(予定)

以下、対象期間や条件、プレゼント内容などを詳しく見て行きます。

対象期間・条件

本キャンペーンの対象期間は、2019年3月29日(木)までに、LENDEXの口座開設を行い、50万円以上投資を行なった方に、もれなくAmazonギフト券がプレゼントされます。

50万円は投資合計金額であるため、対象期間中の投資であれば、全てのファンドの購入額が合算されます。例えば、Aファンドに20万円、Bファンドに25万円、Cファンドに5万円という場合でも、A・B・Cファンドの合算が50万円となるため、キャンペーンの対象となります。

特典・プレゼント内容

上記の対象条件を満たした方に、対象期間中の合計買付額に応じて、最大20万円相当のAmazonギフト券がプレゼントされます。購入額と貰えるAmazonギフト券の金額は、下表のようになります。

金額Amazonギフト券
50万円以上100万円未満1,000円相当
100万円以上500万円未満2,000円相当
500万円以上1,000万円未満10,000円相当
1,000万円以上5,000万円未満2万円相当
5,000万円以上1億円未満10万円相当
1億円以上20万円相当

最大20万円分のアマゾンギフト券を貰うためには、1億円以上の投資必要とまりますが、投資合計金額が50万円の場合でも、1,000円相当のAmazonギフト券が貰えます。

還元率は0.2%と、同様のキャンペーンを行っているクラウドバンクよりも還元率が2倍高いため、ぜひ参加したいキャンペーンと言えます。

ちなみに、Amazonギフト券のプレゼント時期は、4月下旬となっています。4月下旬頃に、口座開設時に登録したメールアドレスに送られてきます。

注意点

本キャンペーンに参加する場合は、「キャンペーン期間中の投資キャンセルは、キャンセル時期に関わらず、対象期間中であろうと、期間終了後であろうと、キャンセルした投資申請額はキャンペーンの対象外」となる点に、注意しましょう。

一度、投資申請したファンド・案件は、キャンセルしないのが無難です。キャンセルする場合でも、そのキャンセル額が、キャンペーンの対象金額と比較してどうか?確認しておきましょう。

例えば、Aファンド5万円、Bファンド40万円、Cファンド5万円の合計金額50万円を申請した場合でも、Aファンドをキャンセルした場合、合計金額は45万円となり、キャンペーン対象から外れてしまいます。

まとめ|Amazonギフトを貰う手順・流れ

ここまで解説してきたように、LENDEXのキャンペーンを利用することで、お得に高利回りのファンドに投資を行うことができます。

最大20万円相当のアマゾンギフト券は、かなりお得なので、この機会にLENDEXを利用して、ソーシャルレンディング投資をスタートしてみると良いでしょう。

キャンペーンでギフト券を貰う手順【まとめ】
  1. 投資家申請&口座開設(口座開設していない方)
  2. 投資申請合計金額が50万円以上になるようにする
  3. Amazonギフト券がメールで送付される(4月下旬)

LENDEXとは?メリット・デメリット、評判などを解説

LENDEX(レンデックス)は、手数料無料で少額(最低2万円)から、短期間の高利回り(約8~10%)案件に投資が行えるソーシャルレンディングです。

Lendexの特徴・メリット
  • 利回りが高い(8~10%程度)
  • 運用期間が短いファンドも
    ⇒ 短期資金も効率的に運用できる
  • 東急リバブルと業務提携
  • 全案件不動産担保付き
  • 遅延や貸倒れが無い
  • 手数料無料で2万円から少額投資が可能
  • キャンペーンでAmazonギフト券プレゼント!

このようにメリットが多いLENDEXですが、どんな企業で信頼できるのか?またリスクや注意点は無いのか?あるとしてもメリットの方が魅力的か?など疑問に思うことが多いと思います。

そこで、本記事ではLENDEXの特徴、また他のソーシャルレンディングと比較した場合の魅力やメリット、また利用方法や利用する場合の注意点、口コミ・評判を解説して行きます。

LENDEX(レンデックス)とは?

はじめに、Lendexの特徴や仕組み等の基本的な所を解説していきます。

LENDEXはソーシャルレンディング事業者の一つ

LENDEX(レンデックス)は、近年人気急上昇のソーシャルレンディングの一種です。

ソーシャルレンディングとは、お金を借りたい企業(借り手)とお金を運用したい個人(投資家)をマッチングする仲介サービスです。

我々、投資家は、FundsやLENDEX、クラウドバンク等のソーシャルレンディング事業社を通して、企業や事業に投資・融資を行うことができます。

LENDEXも他のソーシャルレンディングと同様に、短期・長期を選んで高い金利・利回り(分配金)が得られます。

また、株やFXなどと違い必要な知識も比較的少なく、最低2万円から少額から投資できるため、初心者にオススメの投資サービスと言えます。

ソーシャルレンディングの魅力・メリット
  • 利回りが高い
  • 少額から投資可能
  • 価格変動がない
  • 短期投資が可能
  • 投資・資産運用の予備知識が不要

参考:【初心者向け】ソーシャルレンディングのメリット・デメリットを比較・解説

高利回りの不動産案件が魅力的

Lendex(レンデックス)の特徴・魅力は、高利回りの不動産案件が多いソーシャルレンディング会社という点です。

以下の図は、LENDEXの案件リストの一部ですが、日本国内のマンションやオフィス、商業施設、民泊など様々な不動産案件に投資が行え、賃料収入などを原資として、金利収入・分配金をもらうことができます。

LENDEX(レンデックス)案件リスト|2万円など少額から高利回りの短期案件に投資できる

また、LENDEXは高い利回りもさることながら、以下のメリットの項目にまとめるように、過去の投資案件で、遅延や貸し倒れが発生していない点も安心して投資できる要因となっています。

LENDEXの特徴・メリット

LENDEX(レンデックス)の特徴・メリットには、下記のようなものがあります。不動産案件を得意としており、7%以上の高利回りが案件が多く、手数料無料で2万円から少額投資が行えます。

LENDEX(レンデックス)の魅力・メリット
  • 利回りが高い(8~10%程度)
  • 運用期間が短いファンドも
    ⇒ 短期資金も効率的に運用できる
  • 東急リバブルと業務提携
  • 遅延や貸倒れが無い
  • 全案件不動産担保付き
  • 手数料無料で2万円から少額投資が可能
  • 出金手数料が無料
  • キャンペーンでAmazonギフト券が貰える!
サイト管理人

他のソーシャルレンディングと比べて短期案件が多く、中長期の投資資金だけでなく、短期的な余裕資金の運用も可能な点が魅力的です。

以下、各メリットについて1つずつ解説して行きます。

業界最高水準の高い利回り

LENDEXの最大の魅力・メリットは、不動産関連の高利回り案件が多い点です。下図は、Lendexの直近の案件リストです。利回り(年利)の欄を見ればわかるように、7~9%の案件が多数を占めています。

レンデックス案件リスト|7~9%の高利回り案件が多い
レンデックス案件リスト|7~9%の高利回り案件が多い

短期の運用が可能な案件が多い

上記で解説した案件リストからも分かるように、Lendexの不動産関連ファンドは、運用期間が1年以内の短期案件を多数取り揃えています。

通常、利回り高い金融商品の場合、10年以上など長期運用が必要となりますが、LENDEXの不動産ファンドを利用すれば、7ヶ月〜など短期で、高い運用利回りが期待できます。

そのため、中長期の資産運用の資金だけでなく、短期資金の運用も可能と言えます。サイト管理人自身も、投資の待機資金の一部をLendexの高利回り案件で運用しています。

東急リバブルと業務提携

昨今、ソーシャルレンディング事業者の行政処分などが増加しているため、事業者・運営会社の安定・信頼性は、ソーシャルレンディング事業者を選ぶ上で、重要なポイントになります。

その点で、Lendex(レンデックス)は、大手不動産の東急リバブルと業務提携しており、安心感があります。大手と業務提携しているからと言って100%安心ということは無いですが、新興企業と比べると社会的に信頼感があります。

実際、不動産の担保性を語る上で重要な、不動産査定は、東急リバブルの査定結果を利用しています。

また、LENDEXに怪しい点があれば、大手不動産が業務提携するはずが無いので、東急リバブルとの業務提携は、LENDEXの安心材料の一つと言えそうです。

貸倒れ案件が無い

LENDEX(レンデックス)では、サービス開始から2019年現在まで、一度も貸倒れや遅延を起こしていません。

貸倒れによる元本損失はもちろんですが、元本や分配金支払いの遅延は、その後の資産管理に影響してしまうので、貸倒れ・遅延ゼロは、かなり評価できる点です。

他のソーシャルレンディングでは、貸し倒れが発生している案件を抱えている業者もあるので、LENDEXの貸し倒れが無い事実は、企業自体の信頼性をさらに高めるものと言えます。

全案件が不動産担保付き

貸倒れがこれまで無いと言っても、ソーシャルレンディング事業であるため、その性質上、貸倒れが今後必ず発生しないとは言いきれません。

しかし、LENDEX(レンデックス)では、全ての案件で不動産担保をつけており、万が一、貸付先の企業で貸し倒れが起きたとしても資金回収できる可能性を高める施策が行われています。

手数料無料で少額投資が可能

LENDEXの投資案件は、2万円から少額投資が行えます。また、投資にかかる手数料も基本的に無料となっており、投資初心者の方にも優しい投資環境となっています。

LENDEX(レンデックス)の手数料一覧
  • 会員登録費:無料
  • 口座開設費:無料
  • 口座維持費:無料
  • 取引手数料:無料
  • 出金手数料:無料

以下のように公式ページにも記載しており、手数料を抑えて、投資家へ最大還元することを掲げているため、大変好感もてるソーシャルレンディング事業者と言えます。

投資家と借り手のマッチングに努め、中間コストを削減し、できるかぎり投資家に利益を還元します。

引用元:LENDEX-サービスについて

出金手数料がいつでも無料

一般的に、ソーシャルレンディング投資で投資家が直接支払うコスト・手数料の一つに、デポジット口座から投資家の銀行口座へ出金する際の「出金手数料」があります。

しかし、SBIソーシャルレンディングでは、出金手数料が無料になります。特に、回数や出金額などに制限はありません。

SL事業者で出金手数料が無料なのは、下記の事業者くらいなので、かなり貴重です。

出金手数料無料のSL事業者

キャンペーンでAmazonギフト券が貰える

Lendexでは、定期的なキャンペーンの開催で、Amazonギフト券がプレゼントされます。

キャンペーンの内容は、50万円以上の投資を行えば、誰でもプレゼント特典として最大20万円相当のAmazonギフト券がプレゼントされるものとなっています。

プレゼントされる「Amazonギフト券」の金額は、下表のように投資額によって変わり、50万円の投資額でも1,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。

金額Amazonギフト券
50万円以上100万円未満1,000円相当
100万円以上500万円未満2,000円相当
500万円以上1,000万円未満10,000円相当
1,000万円以上5,000万円未満2万円相当
5,000万円以上1億円未満10万円相当
1億円以上20万円相当

ここまで解説したきたように、Lendexは、手数料無料で最低2万円から、不動産関連の事業に少額投資が行えます。

高利回りの案件も多数取り扱っており、貸倒れの実績なども無いため、初心者の方にもオススメできるソーシャルレンディング事業と言えます。また、定期的に行われるキャンペーンでAmazonギフト券が貰えるのも魅力的です。

LENDEXのリスクやデメリット、注意点は?

LENDEXは、他のソーシャルレンディングと比べて、魅力・メリットが大きいですが、投資する上で覚えておきたい注意点がいくつかあります。

注意点・デメリット

不動産市況に左右される

Lendexは、国内外の不動産に特化したファンドの組成を行なっています。

不動産価格が値上がりする場合は、利回りが募集時より高くなることがありますが、逆に値下がりした場合は利回りの低下の可能性もあります。また、担保にも影響が出てくるため、投資資金の全額ではなく、一部または少額の投資が無難です。

ソーシャルレンディングでの投資で、案件のテーマ・事業者を分散することでリスクを軽減できますので、LENDEXの不動産特化ファンドにのみ投資するのではなく、大企業の事業を投資対象とする「Funds」、太陽光・風力発電など再生可能エネルギーの組成ファンドに特化した「クラウドバンク」などに分散して投資を行いましょう。

実際、サイト管理人もLENDEXだけでなく、Funds・クラウドバンク、OwnersBook4つの事業者で得意な組成ファンドへ投資を行なっています。

投資テーマの分散性から事業者を使い分ける例

ソーシャルレンディング事業者の選び方・おすすめランキングなどは、以下の記事をご参考ください。

ソーシャルレンディングのオススメは?【2021年版】ランキングや正しい選び方も解説

運営元が未上場企業

LENDEXと同様に、不動産に特化したソーシャルレンディング事業者「OwnersBook」は運営元が東証マザーズ上場の「ロードスターキャピタル」ですが、LENDEXは運営者が上場企業ではありません。

運営元が上場企業の場合、社会的な信頼はもちろんのこと、決算や財務情報が公開されているメリットがあります。ただし、LENDEXも東急リバブルと提携していますので、あまり気にする必要はないでしょう。

OwnersBookの評判や口コミ、メリット・デメリットなどの詳細は、以下をご参考ください。

税金・確定申告は?

LENDEX(レンデックス)を利用した場合も他のソーシャルレンディングと同様に、分配金に対して税金がかかります。ソーシャルレンディングの分配金の所得は「雑所得」に分類され、給与所得などと合計して所得税が計算されます。

分配金に関しては、20.42%の源泉徴収がされますが、各個人の給与所得などによって正確な税金は異なるため、差異を確定申告により調整できます。

お客様への分配金は課税対象のため、源泉税を控除した金額をお客様の口座にお振込みさせていただきます。
※匿名組合の分配金にかかる源泉税率は20.00%(但し、平成25年1月1日から平成49年12月31日までの間に確定した分配金に関しては復興特別所得税を含めた20.42%)です。

この源泉徴収税額は、お客様が支払うべき所得税の前払いとして、当社が所轄の税務署へ納付しています。
お客様は、確定申告を行うことにより還付を受けられる場合もありますので、詳しくは、税務署もしくは税理士等の専門家にご確認ください。

引用元:よくある質問|LENDEX

なお、確定申告は、原則、分配金を含めた雑所得が20万円以下の会社員(年収2,000万円以下)は不要にできます。

ソーシャルレンディングの税金や確定申告に関する詳細は、以下の記事をご参考ください。

LENDEX(レンデックス)の評判・口コミは?

LENDEXの口コミや評判を何点かピックアップしていきます。

サイト管理人

ここまで解説してきたメリット・デメリットと合わせて、口座開設を行うか?迷った際にご参考ください。

良い評判・口コミ1:短期で高利回りの案件

短期で高利回りが狙える点は、LENDEXの強みですね。この手の口コミやツイートは何件も確認できました。

良い評判・口コミ2:確定申告用の書類などの送付が早い

2月頃になると気になる確定申告用の書類は、LENDEXの対応は早いようですね。

イマイチな評判・口コミ:事業者リスクにご用心

事業者リスクを気にする口コミ・評判もありますね。

まとめ・評価

ここまで解説したように、LENDEXはソーシャルレンディング事業者として魅力的です。

遅延や貸倒れが無いことはもちろんのこと、全案件に不動産担保がついており、他の事業者と比べて、短期で高利回りを狙える点が、非常に魅力的です。そのため、私も、1年以内の短期案件に絞ってLENDEXで投資を行なっています。

Lendexの特徴・メリット
  • 利回りが高い(8~10%程度)
  • 運用期間が短いファンドも
    ⇒ 短期資金も効率的に運用できる
  • 東急リバブルと業務提携
  • 全案件不動産担保付き
  • 遅延や貸倒れが無い
  • 手数料無料で2万円から少額投資が可能
  • キャンペーンでAmazonギフト券プレゼント!
サイト管理人

私自身、Fundsクラウドバンクと合わせて、LENDEXで不動産型のソーシャルレンディング投資を行なっています。

サイト管理人が行なったLENDEXの口座開設の手順や流れ、投資の始め方についの解説は、以下をご参考ください。

始め方|口座開設・登録、入金、案件など投資の仕方は?

レンデックスで資産運用を始めるためには、まず会員登録と口座開設が必要になります。口座開設までの手順は、クラウドバンクの会員登録後、必要事項の記入、最後に本人確認書類などを送付・アップロードする流れとなります。

レンデックス口座開設の流れ
  1. 会員登録
  2. 口座開設申込み
  3. 本人確認書類などアップロード

以下、会員登録や口座開設の申込み方法などを画像付きで解説して行きます。

レンデックスの投資家申請・仮登録

さっそく、LENDEX(レンデックス)の投資家申請の方法から解説して行きます。

レンデックスで会員登録するために、まずはLENDEXの公式ページへ移動しましょう。以下のリンクをクリックすることで、公式ページへ移動できます。

⇒ LENDEX 公式ページ

上記のリンクをクリックしてすると、下図のような画面へ遷移します。ここで、画面の右上にある「口座開設」というボタンをクリックすることで、会員登録、および口座開設申し込みを開始できます。

LENDEXの公式ページ|画面右上の「口座開設」をクリックする
LENDEXの公式ページ|画面右上の「口座開設」をクリックする

口座開設」をクリックすると、以下のような画面へ移動します。口座開設完了までの流れや手順を確認し、画面下部へと移動しましょう。必要であれば、口座開設マニュアルをダウンロードもできます。

LENDEXの口座開設|口座開設完了までの流れを確認して、画面下部へ
LENDEXの口座開設|口座開設完了までの流れを確認して、画面下部へ

画面下部へ移動すると、「規約の確認および同意事項」という項目が出てきますので、書類をダウンロードして投資家申請を行います。書類を全てダウンロードしないと、投資家申請できない仕組みになっている点にご注意ください。

LENDEX会員登録画面|各種書類を確認してから投資家申請を行う
LENDEX会員登録画面|各種書類を確認してから投資家申請を行う

書類を全てダウンロードすると、以下の図のように「上記規約同意の上、投資家申請を行う」というボタンがクリック・タップできるようになります。

LENDEXの同意事項・規約をダウンロードしてから「投資家申請を行う」
LENDEXの同意事項・規約をダウンロードしてから「投資家申請を行う」

先ほどの画面の「投資家申請を行う」をクリックすると、以下の図のように、確認事項と資産状況の入力欄が出てきますので、確認事項にチェックを入れ、必要事項を入力しましょう。

資産状況の入力は「選択してください」という部分をクリックすることで選択肢が出てきますので、そちらから選びましょう。

LENDEX会員登録画面|確認事項のチェックと資産状況を入力する
LENDEX会員登録画面|確認事項のチェックと資産状況を入力する

資産状況の入力が終わると、次に「お客様の投資経験」を聞かれますので、株式、債券、投資信託などの項目の中の選択肢から自分に当てはまるものを選び、入力し終わったら、画面下部の「次へ」をクリックし先に進みましょう。

LENDEX口座開設|投資経験について答える
LENDEX口座開設|投資経験について答える

「次へ」をクリックすると、下図のように、ユーザー名とパスワードを設定する画面へ移動します。この画面でユーザー名とパスワードを登録し「次へ」をクリックしましょう。

ユーザー名とパスワードを設定して「次へ」|レンデックス口座開設画面
ユーザー名とパスワードを設定して「次へ」|レンデックス口座開設画面

ユーザー名とパスワードの設定を行うと、以下のような確認画面へ移動します。この画面で、これまで入力した資産状況や投資経験、ユーザー名などを確認しましょう。

資産状況・投資経験・ユーザー名などの入力内容を確認|LENDEX投資家登録画面
資産状況・投資経験・ユーザー名などの入力内容を確認|LENDEX投資家登録画面

入力事項の確認が終わったら、ページの下部にある「確認メールを送信する」をクリックし、仮登録を完成させましょう。

入力事項を確認したら「確認メールを送信」をクリック|レンデックス投資家登録
入力事項を確認したら「確認メールを送信」をクリック|レンデックス投資家登録

「確認メールを送信する」をクリックすると、以下のような画面へ移動します。ここまでで、LENDEXの投資家申請が完了しました。次は、送られてくるメールの確認アドレスをクリックし、LENDEXの口座開設・本登録を行って行きます。

投資家申請完了画面
投資家申請完了画面

LENDEXの口座開設(本登録)

ここまでの投資家申請(仮登録)が完了すると、下図のような内容のメールが、投資家申請時に登録したメールアドレスに送られてきます。

確認URLからLENDEXの口座開設(本登録)を行う|LENDEXの投資家申請完了メール
確認URLからLENDEXの口座開設(本登録)を行う|LENDEXの投資家申請完了メール

メール内のURLをクリックすると、以下のような画面へ移動します。これで、仮登録時に申請したメールアドレスが確認でき「基本情報の登録」をクリックすることで、口座開設申し込み用の氏名や住所などの入力が行えます。

LENDEXのメールアドレス確認画面|基本情報の登録画面へ進む
LENDEXのメールアドレス確認画面|基本情報の登録画面へ進む

「基本情報の登録」をクリックすると、以下のような画面へ移動しますので、ここでは、氏名や生年月日、また口座開設で必要な個人番号(マイナンバー)の入力を行います。

氏名や生年月日、個人番号(マイナンバー)の入力を行う|LENDEX基本情報入力画面
氏名や生年月日、個人番号(マイナンバー)の入力を行う|LENDEX基本情報入力画面


生年月日を入力し、さらに画面下部へ進むと、住所や連絡先の入力が必要となります。秘密の質問と答えも入力して「次へ」をクリックし、先に進みましょう。

住所や連絡先、秘密の質問と答えの入力が完了したら「次へ」|LENDEX口座開設申込み画面
住所や連絡先、秘密の質問と答えの入力が完了したら「次へ」|LENDEX口座開設申込み画面

上の画面で「次へ」をクリックすると、職業や勤務先の入力画面へ移動しますので、これらの情報を入力し「次へ」をクリックして、先に進みましょう。

職業・勤務先情報を入力|LENDEX口座開設申込み画面
職業・勤務先情報を入力|LENDEX口座開設申込み画面

最後に、銀行口座など金融機関の登録画面が出てくるので、金融機関の支店名や口座番号などを記入し「次へ」をクリックし先に進みましょう。

金融機関(銀行口座)を登録する|LENDEX登録画面
金融機関(銀行口座)を登録する|LENDEX登録画面

金融機関を入力し「次へ」をクリックすると、以下のような入力事項の確認画面が表示されます。

入力事項の確認画面
入力事項の確認画面

入力事項に誤りが無いかを確認し、修正がなければ「投資家申請」ボタンをクリックしましょう。

入力事項を確認し「投資家申請」をクリック|LENDEX口座開設申込み画面
入力事項を確認し「投資家申請」をクリック|LENDEX口座開設申込み画面

「投資家申請」を行うと、以下のような確認メールが数秒以内に送られてきます。メール内の確認URLをクリックし、アドレスの確認を行って、口座開設申込みの続きを行いましょう。

確認URLをクリック|LENDEX投資家申請の確認メール
確認URLをクリック|LENDEX投資家申請の確認メール

マイページにログインして確認書類をアップロード

確認メール内のURLをクリックすると、以下のような画面へ移動します。ユーザー名とパスワードの登録が完了しているので、それを使って「ログイン」し、ログイン後のマイページから、本人確認書類などを送付またはアップロードして行きます。

ユーザー名・パスワードを入力してログインする|LENDEX口座開設申込み画面
ユーザー名・パスワードを入力してログインする|LENDEX口座開設申込み画面

以下の図は、LENDEXログイン後のマイページになります。画面左側に「確認書類を送付」というボタンがありますので、こちらをクリックし、免許証などの本人確認書類、また銀行口座やマイナンバーの確認書類を提出することで、口座開設・本登録が完了します。

本人確認書類の送付を行う|LENDEXログイン後のマイページ
本人確認書類の送付を行う|LENDEXログイン後のマイページ

「確認書類を送付」をクリックすると、以下の図のような画面が現れますので、免許証やパスワード、個人番号カードなどの中から、本人確認として利用するものを選び、「本人確認画像の送付」をクリックして、先に進みます。

本人確認書類を選んで画像を添付|LENDEX口座開設申請
本人確認書類を選んで画像を添付|LENDEX口座開設申請

「本人確認画像の送付」をクリックすると、以下のような画面へ移動するので、先ほど選んだ本人確認書類を「ファイルを選択」からアップロードし「送信」をクリックしましょう。表・裏面の両方を忘れずに添付しましょう。

本人確認用の画像ファイルをアップロードして「送信」|LENDEX口座開設
本人確認用の画像ファイルをアップロードして「送信」|LENDEX口座開設

本人確認書類の提出が終わると、以下のような画面が出てきますので「他の書類を送信」をクリックして、マイナンバーや銀行口座(申し込み時に登録したもの)の確認画像を送信しましょう。

他の確認書類(マイナンバー・銀行口座)を提出する|LENDEX
他の確認書類(マイナンバー・銀行口座)を提出する|LENDEX

「他の書類を送信」をクリックすると、以下のような画面へ移動しますので、ここで「マイナンバー確認画像の送付」「口座確認画像の送付」などをクリックすると、本人確認書類の時のような画面になり、それぞれの画像のアップロードが行えます。

マイナンバー確認画像・銀行口座確認画像のアップロード画面|LENDEX口座開設
マイナンバー確認画像・銀行口座確認画像のアップロード画面|LENDEX口座開設

本人確認書類・マイナンバー・銀行口座の全ての確認画像の送信が終わると、以下の画像のように、左側の本登録手続きの箇所が「提出していただいた書類の確認中」となりますので、確認が完了するまで待ちましょう。

全ての確認画像を送信すると「確認中」となる|LENDEX口座開設
全ての確認画像を送信すると「確認中」となる|LENDEX口座開設

今回、サイト管理人が口座開設を行なった際、画像送信後、数時間で、以下のようなメールが届きました。画像の確認が完了し、認証コードが発行される旨を伝えるメールです。

画像の確認作業が終わると認証コード発行の旨を伝えるメールが届く|LENDEX口座開設
画像の確認作業が終わると認証コード発行の旨を伝えるメールが届く|LENDEX口座開設

ログインして認証コードを入力

認証コード発行の通知メールが来た翌営業日(最短の場合)、以下のような簡易書留がLENDEXから届きます。

LENDEXから封筒が届く
LENDEXから封筒が届く

封筒を開けると、以下のような認証コードが記載された用紙が出て来ますので、LENDEXにログインして、以下の認証コードを入力しましょう。

認証コードをログイン時に入力する|LENDEX口座開設
認証コードをログイン時に入力する|LENDEX口座開設

LENDEXのログインページへ移動すると、始めに、下図のような画面になりますので、登録時に設定したユーザー名・パスワードを入力してログインしましょう。

ユーザー名とパスワードを入力してログイン|レンデックス
ユーザー名とパスワードを入力してログイン|レンデックス

認証コード発行後、初めの手のログインの場合は、下図のような認証コード入力欄が表示されますので、先ほどの用紙に書いてある認証コードを入力しましょう。

ログイン時に認証コードを入力|LENDEX口座開設
ログイン時に認証コードを入力|LENDEX口座開設

無事、認証コードが承認されると、以下のような画面となり、口座開設が完了します。お疲れ様でした。

LENDEXの認証コード承認画面|入金を行なうとファンドへ投資ができる
LENDEXの認証コード承認画面|入金を行なうとファンドへ投資ができる

ここから、投資を行う手順としては、(1)始めに、上図の左側にある銀行口座へ投資資金の入金を行います。(2)次に投資案件・ファンドをチェックして、投資・出資を行う流れとなります。

LENDEX(レンデックス)キャンペーン【2019年最新】最大20万円分のAmazonギフトが貰える!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる