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デメリットは?楽天証券と楽天銀行の同時開設・マネーブリッジをメリットと合わせて解説

現在、楽天証券・楽天銀行では口座開設を行い連携した方に、もれなく1,000円をプレゼントするキャンペーンを開催中ですので、この機会に口座開設を行うと「おトク」です。

楽天証券【公式ページ】

楽天証券と楽天銀行の口座開設を同時にする方法|驚きのメリット・デメリットを合わせて解説
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本記事では、楽天証券と楽天銀行を同時「口座開設」するメリット・デメリットを、7年利用した経験を基に、徹底解説していきます。

キャンペーンで「お得に」口座開設する方法・流れも「図解付き」で解説しているので、楽天証券・楽天銀行を口座開設するか?迷っている方は、ご参考ください!

楽天証券楽天銀行は、それぞれ単体でも多くのメリットがありますが、真の力を発揮するのは「両方の口座を開設行い、連携(マネーブリッジ)した時」です。

普通預金金利が年率0.1%になったり、ハッピープログラムで楽天ポイントがザクザク貯まるなど、お得度・利便性の両面で大きなメリットがあります。

楽天証券・銀行を同時開設するメリット
  • 普通預金金利が年率0.1%
  • ハッピープログラムで楽天ポイントがザクザク貯まる!
    *ATMや振込手数料の無料利用回数も増える!
  • 自動スイープ機能で入出金が楽
  • 同時口座開設で手間が減る
  • 今なら口座開設キャンペーン現金1,000円

参考:楽天証券【公式ページ】

このように、メリットの多い楽天証券と楽天銀行の同時口座開設&連携(マネーブリッジ)ですが、

  • 同時口座開設する具体的な方法は?
  • デメリット・注意点は?
  • 口コミ・評判は?

など、様々な疑問があると思います。

そこで、本記事では、楽天証券・楽天銀行を同時に口座開設&連携する方法や手順、また連携した際のメリット・デメリットを徹底解説していきます。

また、これから口座開設を行う方向けに「キャンペーンでお得に同時開設する方法」や口コミ・評判も合わせて解説して行きます。

現在、楽天証券では、楽天銀行との同時開設&連携で現金1,000円をプレゼントするキャンペーンを開催中です。2月26日までのキャンペーンなので、希望する方は早めに確認しておきましょう。

 → 楽天証券 公式ページをチェック

目次

楽天証券と楽天銀行を同時口座開設&連携するメリット

マネーブリッジ(楽天証券・楽天銀行の口座開設&連携)のメリット
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はじめに、楽天証券と楽天銀行を同時口座開設するメリットについて解説して行きます。

楽天証券と楽天銀行を同時口座開設すると、以下のような特典があります。

メガバンクやゆうちょ銀行など、多くの銀行の預金金利が0.001%となる中、同時口座開設で年率0.1%の金利が常に得られる点は、かなりお得です。

両方の口座を開設するメリット
  • 普通預金金利が年率0.1% ← 業界最高水準
  • 自動スイープ機能が便利
  • キャンペーンで現金1,000円がもらえる

参考:楽天証券 公式ページ

以下、それぞれのメリットに詳しく解説していきます。

普通預金金利が年率0.1%(マネーブリッジ)

普通預金金利が年率0.1%|楽天証券×楽天銀行マネーブリッジ

楽天銀行の普通預金の金利は通常0.02%ですが、楽天証券と連携(通称:マネーブリッジ)を行うことで、楽天銀行の普通預金金利を5倍の0.1%にできます。

以下の表は、各銀行の普通預金金利を表したものです。楽天銀行の普通預金金利は、他行と比べて、通常でも高い水準にありますが、楽天証券との連携後は、業界最高水準となっています。

銀行名普通預金金利
楽天銀行
マネーブリッジ
0.02%
(0.10%)
イオン銀行
イオンカードセレクト
0.02%
(0.10%)
SBJ銀行0.02%
東京スター銀行0.02%
オリックス銀行0.02%
住信SBIネット銀行
(SBIハイブリッド預金)
0.001%
(0.01%)
じぶん銀行0.001%
ソニー銀行0.001%
セブン銀行0.001%
ゆうちょ銀行0.001%
三菱東京UFJ銀行0.001%
三井住友銀行0.001%
みずほ銀行0.001%
主要銀行の普通預金金利の比較

マイナス金利の導入以降、ゆうちょ銀行やメガバンクなどの銀行の普通預金金利が0.001%となる中、普通預金金利0.1%で運用できる銀行は、かなり貴重です。

ちなみに、イオン銀行も普通預金金利を0.1%以上にすることができますが、イオンカードセレクトの発行やお買い物など、様々な条件があります。

そのため、楽天証券と楽天銀行のマネーブリッジだけで預金金利0.1%に「楽天銀行」の方が、楽に金利を高くする事ができるため、おすすめです。

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私自身、楽天銀行とイオン銀行、両方銀行口座を持っていますが、普通預金金利が年率0.1%になるハードルが低い「楽天銀行」をメイン口座として利用しています。

楽天銀行とイオン銀行を比較|手数料や金利はどっちがお得?

自動入出金(スイープ機能)が使える

自動入出金(スイープ機能)が使える|楽天証券×楽天銀行マネーブリッジ

楽天銀行と楽天証券の口座で自動入出金(スイープ機能)の設定を行うと、あたかも楽天証券と楽天銀行でお金を共有しているイメージで、投資や資産運用が行えます。

自動入出金のメリット
  • 投資資金でありながら優遇金利(0.1%)が受けられる
  • 入金の手数料無料
  • 入出金の手間がかからない

通常、証券会社で投資を行いたい場合、銀行からお金を入金する必要がありますが、楽天証券・楽天銀行の場合は、楽天銀行にお金が入っていれば、わざわざ入金しなくても楽天証券で投資資金として利用できます。

また、他の証券会社の場合、銀行から出金して証券口座に入金するため、銀行での普通預金金利は対象外となってしまいますが、楽天証券・楽天銀行の場合、楽天銀行にお金を残したまま、投資余力に反映できます。

そのため、楽天銀行の普通預金金利0.1%の特典も同時受けることができます。

楽天市場でのお買い物がお得に!

同時口座開設と直接は関係しませんが、楽天証券・楽天銀行の口座開設を持っている場合、簡単な条件を満たす事で、楽天市場での買い物のポイント還元率がアップします。

楽天市場のポイント還元率

キャンペーンで現金1,000円が貰える

今なら楽天証券・楽天銀行の口座開設および自動入出金の設定で、もれなく現金1,000円がもらえます。

口座開設費や管理費、自動入出金の設定などは全て無料なので、ノーリスクで現金1,000円が貰える、かなりお得なキャンペーンです。

キャンペーン情報の確認や楽天証券・楽天銀行の同時開設は、以下の公式ページから行えます。

→ 楽天証券 公式ページをチェック

また、本サイトでのキャンペーンの詳細・解説は、以下の記事をご参考ください。

デメリット・注意点は?

楽天証券×楽天銀行マネーブリッジ の注意点・デメリット
女性のアイコン画像女性

楽天証券と楽天銀行の同時開設、特典・メリットが豊富すぎて、逆に心配になるんだけど「デメリット」は無いんですか?

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メリットと比較すると、そこまで大きなものは無いのだけど、考えられるデメリット・注意点を解説していきますね!

ここまで解説してきたように、楽天銀行と楽天証券の同時口座開設には様々なメリットがあります。口座開設や各種設定は無料なので、基本的にデメリットはありません。

注意点・デメリット
  • スイープ機能での自動入出金に注意!
  • 将来的な改悪の可能性も!
  • 楽天証券の口座開設時に注意!

以下、各項目・デメリットについて詳しく解説していきます。

デメリット・注意点1:スイープ機能の自動入出金

スイープ機能は、楽天証券・楽天銀行間の入出金を自動で素早く行ってくれるサービスです。

これ自体は、かなり便利な機能なのですが「楽天証券側での投資余力」に、楽天銀行の預金口座のお金もプラスして反映されている点は頭に入れておきましょう。

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投資をやらない方、仕組みを理解されている方は、問題ありません。

以下の図は、楽天証券にログイン後のトップ画面ですが、画面右側の「買付可能額」に表示されている資金は、楽天銀行の預金口座のお金も含まれています。

買付可能額には楽天銀行の預金口座のお金も含まれる点に注意|楽天証券の管理画面

楽天銀行の預金が全て楽天証券の投資余力として反映されるため、楽天証券で多くの取引を行う方は、楽天銀行の生活資金分を使わないように注意しましょう。

特に、信用取引を行う方は、楽天銀行側の生活費も担保になってしまう可能性があるので、投資余力や信用保証金余裕額、信用新規建余力は、しっかり頭に入れておきましょう。

デメリット2:将来的な改悪の可能性も!

特典・メリット」で解説したように、メリット・特典が多い楽天証券・楽天銀行の連携(マネーブリッジ)ですが、将来的に制度が改悪される可能性がある点も考慮しておきましょう。

女性のアイコン画像女性

楽天グループに限らず、お得な制度には「改悪」が付き物ですもんね。。

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ただし、普通預金金利0.1%やハッピープログラムなどは、私が口座開設した「7年前」からずーっと続いているので、すぐに改悪される事はないかもです。

楽天SPUなど、楽天グループの他のサービスと違い、金融サービス(楽天銀行・楽天証券)は比較的「改悪」が少ないイメージです。

実際、連携(マネーブリッジ)で受けられる恩恵は長年継続されているので、そこまで神経質にならなくても良いと思います。

デメリット3:楽天証券の口座開設時に注意

デメリットというよりも「手間」の問題ですが、楽天証券・楽天銀行の口座開設の手順を間違うと、銀行口座と証券口座を同時に開設できず、面倒になる点に注意しましょう。

楽天証券・楽天銀行口座の同時開設の正しい手順は、以下をご参考ください。

【図解】楽天証券・楽天銀行の口座開設を同時にする流れ・手順

デメリット【まとめ】メリットの恩恵の方が大きい!

ここまで解説してきたように、いくつか注意点がある「楽天銀行・楽天証券のマネーブリッジ」ですが、デメリットと言うほどのものでは無く、メリットの方が圧倒的に多いことがわかります。

メリット

  • 普通預金金利が年率0.1%
  • ハッピープログラムで楽天ポイントがザクザク貯まる!
  • 自動スイープ機能で入出金が楽
  • 同時口座開設で手間が減る

デメリット

  • スイープ機能での自動入出金に注意!
  • 将来的な改悪の可能性も!
  • 楽天証券の口座開設時に注意!

楽天証券・楽天銀行の口座開設や連携(マネーブリッジ)の初期費用・維持費は全て無料なので、普通預金金利を0.1%にするだけでも、かなりのメリットがあります。

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ゼロ金利時代に、普通預金金利0.1%は破格なので、私もメインバンクとして利用しつつ、ハッピープログラムで楽天ポイントを毎月1,000ポイント以上貯めています!

また「2021年2月26日(金)9:59まで」口座開設キャンペーンで、現金1,000円が無条件で貰えるので、楽天銀行・楽天証券の口座開設&連携を行う方は、この機会に口座開設を行うと「お得」です。

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口座開設費・維持費無料

※最短5分で口座開設完了

楽天銀行の特徴やメリット・デメリット、口コミ/評判などは、以下の記事をご参考ください。

楽天銀行と楽天証券を同時に口座開設する方法

楽天証券×楽天銀行マネーブリッジの口座開設&連携方法

次に、楽天銀行と楽天証券の口座を同時に開設する簡単な方法を紹介します。

同時口座開設の流れ・手順

楽天証券と楽天銀行の口座を同時に開設する手順・流れは、以下のようになります。

基本的に、楽天証券の口座開設をする際に、オプションにある「楽天銀行の口座開設」を選ぶだけで、同時口座開設ができます。

同時口座開設する流れ・手順

STEP
楽天証券の口座開設ページへ

楽天証券・楽天銀行の同時口座開設は、楽天証券の口座開設ページから行えます。

 → 楽天証券 口座開設【公式ページ】

STEP
必要事項を入力

口座開設ページで、住所・氏名などの必要事項を入力します。

住所の入力|楽天証券口座開設
STEP
楽天銀行の同時開設を選択

申込みページの「楽天銀行口座の申込み」で「申込む」を選択する

楽天銀行の同時口座開設の選択
STEP
免許証などの本人確認書類をアップロード

STEP3までで「口座開設の申込」が完了したら、数営業日程度で、楽天証券・楽天銀行のログイン用のIDやパスワードが送られてきます。

STEP
連携(マネーブリッジ)

STEP5までで、楽天証券の口座開設が完了したら、以下のページからマネーブリッジの申し込みが行えます。

 楽天マネーブリッジ申込ページ

楽天証券・楽天銀行マネーブリッジを申し込む

以下、各ステップを詳しく見ていきます。

楽天証券の申し込みページへ

はじめに、楽天証券の口座開設申込みページに移動します。以下のリンクから楽天証券の公式申し込みできるので、口座開設を行う方はクリック・タップをしてください。

>>> 口座開設申込み|楽天証券

以下、楽天証券の口座開設、および同時口座開設のポイントをピックアップして解説していきます。楽天証券の口座開設方法を、端折らずに詳しく知りたい方は、以下の記事もご参考ください。

【図解】口座開設の方法を解説|楽天証券の評判は?メリット・デメリットを比較・解説

必要事項の入力

口座申し込み専用ページに移動したら、次に必要事項の入力を行います。以下の図のように、名前、氏名に続き、電話番号・メールアドレスの入力を、順々に行います。

住所の入力|楽天証券口座開設
住所の入力|楽天証券口座開設

ちなみに、楽天証券口座開設の最初に楽天会員として口座開設を開始すると、必要事項の7割程度がすでに入力済みとなっており、さらに簡単に同時口座開設が行えます。

電話番号・メールアドレスの入力
電話番号・メールアドレスの入力

楽天銀行の口座開設を選択

必要事項を入力し申し込み画面の下方へ移動(スクロール)指定行くと、以下の図のように、楽天銀行との同時口座開設をするかどうか?の選択画面へ行きます。

楽天銀行の同時口座開設の選択

この画面で「申し込む」を選ぶと、楽天証券と同時に楽天銀行の口座開設も行えます。クリック一つで口座開設できるので、大変便利ですね。

ちなみに、個人型確定拠出年金(iDeCo)の申し込みもこの画面で行えますので、必要な方は、こちらもクリック一つで申し込めます。

このように、楽天証券の口座開設申し込み時に、楽天銀行の口座を「申し込む」とすれば、同時に口座開設が行えます。

あとは、楽天証券の申し込み画面に沿って、免許証などの本人確認書類をアップロードすれば、楽天証券・楽天銀行の口座解説が完了します。最短で数営業日程度で、口座へのログイン用のIDやパスワードが送られてきます。

楽天証券の口座開設の詳しい手順は、以下の記事をご参考ください。

楽天証券の口座開設の方法【図解】

マネーブリッジ設定のみ行っていない場合

楽天証券・楽天銀行の口座開設時にマネーブリッジを設定しなかった場合、または楽天銀行と楽天証券をバラバラに口座開設した場合、個別でマネーブリッジの設定が必要です。

先に解説した「楽天証券の口座開設時に楽天銀行を同時口座開設&マネーブリッジ設定する方法」の方が楽なので、口座開設がまだの方は、そちらを行う方が良いでしょう。

楽天マネーブリッジ申込ページをクリックすると、

下図のような画面へ移動します。画面中央の「マネーブリッジ申込」ボタンをクリックしてください。

マネーブリッジ申込画面
マネーブリッジ申込画面

「マネーブリッジ申込」をクリックすると、以下のような画面へ移動します。移動後、画面右上の「マネーブリッジのカンタン申込み」をクリックし、楽天マネーブリッジの登録を開始します。登録時間は1分程度です。

マネーブリッジのカンタン申込みへ
マネーブリッジ のカンタン申し込みへ

「マネーブリッジのカンタン申込み」クリック後、楽天銀行のログイン画面に移ります。ログイン後、ウェブページの指示に従って申込みを行えば、マネーブリッジの登録があっという間に完了します。

普通預金金利を確認する

マネーブリッジの申込・手続き完了後に、楽天銀行にログインし、普通預金金利が、5倍の0.1%になっているか確認しましょう。

上図は、楽天銀行にログイン後のトップページ画面です。トップページ右上の普通預金金利から現在の金利水準が確認できます。マネーブリッジ手続き完了後、金利が0.1%になっていることがわかります。

楽天銀行(マネーブリッジ後)の普通預金金利の確認
楽天銀行(マネーブリッジ後)の普通預金金利の確認

また、楽天銀行から金利水準に関する通知がメールで来ます。そちらもご確認ください。

楽天証券口座開設のメリットは?

最後に、楽天証券の魅力を解説して行きます。楽天証券の口座開設で悩んでいる方は、ご参考ください。

楽天証券は、SBI証券マネックス証券auカブコム証券等と並ぶ大手ネット証券です。国内株式・ETF、海外株式・ETF、インデックスファンドなどの投資信託など、一般の方が扱う金融商品が全て購入できる、楽天グループの証券会社です。

楽天証券の主な特徴・メリットを上げると、以下のようなものがあり、低コストで多数の金融取引ができるだけでなく、東南アジアの株式など外国株・海外ETFなどに強みを持っています。

また、他楽天サービスと提携することでお得なポイント還元などが受けられるため、楽天ユーザーや個人投資家に人気があります。

楽天証券の特徴・メリット
  • ほぼ全ての投資商品が取引可能
  • 手数料無料の投資信託を最低1,000円から積立可能
  • 外国株・海外ETFの取引ができる
  • ステージ制採用のIPO抽選ルール
  • 楽天銀行との連携(マネーブリッジ)で普通預金が0.1%へ
  • 日経新聞が無料で読める

参考:楽天証券の評判は?7年利用して分かった口座開設のメリット・デメリットを比較・解説

今なら口座開設キャンペーンで現金1,000円や高額ポイントが貰えるので、口座開設をされる方は活用しましょう。

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