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【キャンペーン開催中】Funds(ファンズ)の評判・口コミは?メリット・デメリットと合わせて比較・解説

Funds(ファンズ)の評判は?メリット・デメリット、貸付ファンドの利回り等を評価・解説
サイト管理人

本記事では「Funds(ファンズ)」の口コミ・評判と私が実際に利用するにあたって感じたメリット・デメリットを解説していきます。

他のソーシャルレンディングと比較もしたので、Fundsを利用するか?迷っている方は、ぜひご参考ください!

Funds(ファンズ)は、ソーシャルレーティング専門メディアとして実績のある「クラウドポート」が開始した貸付ファンドサービスです。

手数料無料で1.5%〜6%の利回りの大手企業の事業に投資できる点や、1万円など少額投資が可能なため、2019年に入り注目を集めています。

Fundsの特徴・メリット
  • 貸付先(事業・企業)のリスクを投資家が負わない
  • 予定利回り:1.5%〜6.0%
  • 1円単位で少額投資が可能で手数料は無料
  • 融資先が上場企業に準ずる大手企業のみ
    ⇒現在:アイフル・デュアルタップなど東証上場の大手企業
  • 優待付き案件もお得!
サイト管理人

ホリエモンこと「堀江貴文氏」も、評価する口コミをNewsPicksで掲載しています。

引用元:スマホで貸付ファンドに投資できるマーケットプレイス「Funds」をクラウドポートが公開|NewsPicks

このように著名人も評価する「Funds」ですが、

  • 利用者の評判・口コミは?
  • デメリット・注意点は?
  • Funds特有のメリット・優待は?
  • どうやって始めれば良い?

など、様々な疑問があると思います。

そこで、本記事ではFunds(ファンズ)の特徴や仕組み、また実際の利用者の口コミ・評判を紹介していきます。

また、私自身の投資経験や他のソーシャルレンディングと比較した際のメリット・デメリット、さらに実際の利用方法などを徹底的に解説して行きます!

目次

Funds(ファンズ)の特徴・仕組み

Funds(ファンズ)とは、クラウドポートが運営する融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)です。

ソーシャルレンディングとは?

Fundsは、近年市場規模を拡大している「ソーシャルレンディング(略称:ソシャレン)」の一種です。

ソーシャルレンディングとは、お金を借りたい企業(借り手)とお金を運用したい個人(投資家)をマッチングする仲介サービスです。

我々、投資家は、Fundsやクラウドバンクに代表されるような「ソーシャルレンディング投資対象事業」を通じて、企業や事業に投資・融資を行うことができます。

参考:ソーシャルレンディングの特徴・仕組みは?メリット・デメリットなど解説

本記事で解説する「Funds」も他のソシャレン事業と同様に、短期・中長期などの投資期間を選んで高い金利水準(分配金)が得られます。

また、株やFXなどと違い必要な知識も比較的少なく、1万円など少額から投資できるため、初心者にオススメの投資サービスと言えます。

ソーシャルレンディングの魅力・メリット
  • 利回りが高い
  • 少額から投資可能
  • 価格変動がない
  • 短期投資が可能
  • 投資・資産運用の予備知識が不要

Fundsが従来のソーシャルレンディングと違う点・特徴

Fundsは、「貸付ファンド・貸付事業」を行なっているため、他のソーシャルレンディングよりも、比較的リスクが少ない点が最大の特徴です。

サイト管理人

以下、貸付ファンド・貸付事業について詳しく解説していきます。

貸付ファンド・貸付事業とは?

貸付ファンド・貸付事業とは、投資家からお金を集める「ファンド」と「事業」の間に「関係会社」が入る仕組み(関連会社貸付)のこと言います。

従来のソシャレン事業者の場合、我々投資家からお金を集めるファンドは、事業会社に直接、資金の貸付を行なっていました。この場合、事業がうまくいかないリスクは、ファンドに投資した投資家が直接追うことになります。

しかし、Funds(ファンズ)では、下図のように、お金を集めるファンドと事業の間に関係会社が入ることで、事業のリスクを関係会社で吸収することができます。

ファンズの仕組み|資金を集める会社と事業者の間に関連会社(運用会社)が入る

上の図の例の場合、事業(1)~(3)のいずれかがうまくいかなくても、関係会社は、ファンドに対して返済を行うため、投資家は事業リスクを直接受けることがなくなります。

これが、他のソーシャルレンディングとは違う、Funds(ファンズ)のメリットになります。

従来のソーシャルレンディングの例

ちなみに、従来のソシャレン事業者では、下図のように、ファンドが直接事業に貸付を行っているため、事業がうまくいかないリスクは、投資家が直接追うことになります。

従来のソーシャルレンディングの仕組み|事業リスクをファンドに投資している投資家が直接追う

ここまでのまとめ

ここまで解説してきたFundsの貸付の仕組みは、Fundsを解説する上で重要なポイントとなるため、ここまでの内容を一旦まとめます。

【ここまでのまとめ】Fundsの仕組み・特徴
  • Funds(ファンズ)はソーシャルレンディングの一種
  • 比較的高い利回りで少額投資が行える
  • 従来のソーシャルレンディングと違い、ファンドと事業の間に関係会社が入る
    ⇒ 事業リスクを直接投資家が負わない。

Fundsは、ソシャレン事業者の一つで、最初に決められた利回り・期間で投資資金の運用が行える投資サービスです。少額から投資が始められ、比較的利回りが高いため、投資初心者向けの金融サービスと言えます。

そして、事業(貸付先)のリスクを投資家が直接負わずに、関係会社で吸収できる関連会社貸付の仕組みが、他のソーシャルレンディングには、Fundsの魅力・メリットと言えます。

サイト管理人

次に、ここまでのポイントを踏まえて、Fundsの魅力・メリット、また投資を行う上で理解しておくべき注意点やリスクを解説していきます。

ファンズの特徴・メリットは?

funds(ファンズ)のメリット

ファンズの特徴・メリットは、主に以下の4点が挙げられます。

fundsの特徴・メリット
  • 貸付先(事業・企業)のリスクを投資家が負わない
  • 予定利回り:1.5%〜6.0%
  • 1円単位で少額投資が可能で手数料は無料
  • 融資先が上場企業に準ずる大手企業のみ
    ⇒現在:アイフル・デュアルタップなど東証上場の大手企業

既に上記で解説した「関係会社貸付」によるリスク軽減のメリットの他に、利回りの高さや手数料無料で少額投資が可能な点、また事業先・融資先の安心感など多くのメリット・魅力があります。

以下、これらの項目について一つずつ解説して行きます。

メリット1:貸付先(事業・企業)のリスクを投資家が負わない

Funds(ファンズ)の最大の特徴は、貸付先のリスクを投資家が負わなくて良い点です。運用会社と貸付先の間に「関係会社」が入ることで、貸付先のリスクを関係会社が受け止めてくれます。

maneo(マネオ)など他のソーシャルレンディングの場合は、関係会社が入らず、投資家も貸付先のリスクを負わなければいけないため、Fundsの仕組みは画期的なメリットと言えます

⇒ 関係会社、貸付の仕組み・特徴をもう一度復習する

メリット2:初心者に優しい手数料無料&1円単位の少額投資も可能

Fundsの手数料と最低投資金額

Fundsの投資案件は、最低1円から1円単位で投資が行えます。

OwnersBookやクラウドバンクなど、他のソシャレン事業者では、最低でも1万円からの投資スタートですが、Fundsを利用すれば、1円から超少額投資が行えます。

また、投資にかかる手数料も基本的に無料となっており、投資初心者の方にも優しい投資環境となっています。

会員登録費無料
口座開設費無料
口座管理費無料
出金手数料無料
Funds(ファンズ)の手数料一覧
サイト管理人

特に、出金手数料0円が嬉しいですね!

Fundsの投資口座への入金・振込は、他のソーシャルレンディング事業者と同様に、手数料がかかりますが、ネット銀行などを利用すれば、月の無料枠内で手数料無料にできます。

サイト管理人には、メインバンクが楽天銀行なので、月2〜4回他行への振込手数料が無料になっています。そのため、楽天銀行を利用して手数料無料で、Fundsの投資口座へ入金を行なっています。

メリット3:短期間で高利回りの案件も!予定利回り1.5%〜6.0%

Fundsの案件は、上場企業や大企業など社会的に信頼のある企業や事業で比較的リスクが低い割に、利回りが高めです。

また、運用期間4ヶ月程度の短期案件もあり、中長期の運用だけでなく、短期資金の運用に利用できる点が魅力的です。

下図は、Fundsで募集中(または運用中)の案件リストになりますが、デュアルタップやアイフルなどの上場企業の事業がメインとなっており、他のソーシャルレンディング事業者と比べて安心感があります。

Funds案件リスト|デュアルタップ・アイフルなど上場企業の事業・案件が中心

⇒ ##最新の案件をチェック|Funds 公式ページ 

メリット4:融資先が上場企業に準ずる大手企業

Fundsは、他のソシャレン事業社と比べて、「上場企業や成長が期待されるベンチャー企業」など社会的信頼度が高い企業が投資先となっている点もメリットの一つです。

参加企業一覧
  • サンセイランディック(3277):東証1部
  • フェイスネットワーク(3489):東証マザーズ
  • インテリックス(8940):東証1部
  • イートアンド(2882):東証1部
  • 名豊エンタープライズ(8927):JSADAQ
  • ムゲンエステート(3299):東証1部
  • Kudan(4425):東証マザーズ
  • イントランス(3237):東証マザーズ
  • フィルカンパニー(3267):東証マザーズ
  • デュアルタップ(3469):東証2部
  • アイフル(8515):東証1部
サイト管理人

借り手側が東証1部などに上場する有名企業なので、投資にも安心感が出ますね!

ソーシャルレンディングで投資を行う場合、投資先の事業や企業は、投資選別をする上で重要なポイントになります。万が一、投資先の貸倒れ等を起こすと元本の損失に繋がるためです。

その点、Fundsでの投資は、融資先が上場企業や目利きのベンチャーキャピタル(VC)などが投資する成長期待の高いベンチャー企業となっているので、他のソーシャルレンディング事業者と比べると、安心感があります。

メリット5:抽選方式も採用でさらに投資しやすく

抽選方式の導入|Funds

Fundsでは、2019年6月26日から「抽選での投資申込機能」が追加されました。

ファンズの投資申込機能
  1. 【先着方式】募集枠に対して先着順で応募を受付
  2. 【抽選方式】システムで自動的に当選者を決定

これまでの先着方式のみの申込では、あまりのFundsの人気により、募集開始から数秒で募集が終了(クリック合戦)してしまい、投資したくてもできない方が苦言を呈する場面がありました。

クリック合戦に関する口コミ・評判

そのため、この抽選方式の採用により、多くの投資家の方に「平等に」投資チャンスが与えられるようになりました。

これまでの傾向だと、先着方式・抽選方式の割合は、50%ずつ程度になっています。

Fundsの抽選方式と先着方式の割合

また、抽選方式での募集は、先着方式の募集に先立って行われるので、万が一抽選に漏れても再度先着方式の募集に参加可能です。

抽選方式の概要
  • 抽選方式の募集を実施する場合、必ず抽選方式での募集実施後に先着方式での募集を行う
  • 当選した場合、デポジット口座に残高がある場合はその残高から投資が実行。
    *残高がない場合、入金期限内に振込が必要
  • 抽選方式は、1ファンドにつき100万円の申込上限
    *1円単位で申込み可能
サイト管理人

投資資金の振込は、当選を確認した後に出来る点も良いですね!

  • 抽選方式を採用するか否かは、ファンド毎に異なる
  • 抽選方式では応募金額に100万円の上限
    → 100万円以上投資したい方は「先着方式」も併用

抽選方式は、全ての投資案件に採用される訳ではないので、下図のように、各ファンドの応募方式がどのようになっているか?毎回チェックしましょう。

申込方法の確認方法|先着・抽選の有無とスケジュールを確認

→ ファンドの申し込み方法|Fundsの始め方

メリット5:優待付きファンドがお得!

Fundsの優待付きファンド

Fundsでは、他のソーシャルレンディングには面白い試みとして「優待付きファンド」の募集も行なっています。

優待付きファンドでは、ファンドの分配金と合わせて、割引券などの金券が贈呈されます。

サイト管理人

飲食店の割引券・投資家限定のイベント等に参加できるため、Fundsでの投資は、ファンドの利回り(分配金)以外にも楽しみが増えます。

過去の優待付きファンド

ファンド名をクリック・タップすると、優待内容が確認できます。

【まとめ】特徴・メリット

ここまで解説してきたように、Fundsは、他のソーシャルレンディングには無い信頼度の高い貸付の仕組みや信頼性、投資の利便性などで、初心者にオススメできるソシャレン事業と言えます。

fundsのデメリット・注意点は?

funds(ファンズ)のデメリット・注意点

Fundsは、他のソシャレン事業者と比較してメリットが大きいですが、投資する上で覚えておきたい注意点もあります。

fundsの注意点・デメリット
  • 元本欠損の可能性もある
  • 他の事業者と比べると利回りが低め
  • 長期間ログインしないと強制出金になる
  • 人気がありすぎて中々投資できない
サイト管理人

以下、各項目・注意点に関して詳しく解説していきます。

デメリット1:投資なので元本保証では無い

従来のソーシャルレンディングとの違い・比較」でも解説したように、Fundsでの投資では、事業者リスクを「関係会社」が吸収してくれます。

しかし、関係会社に何らかのトラブルが起きた場合は、分配金の遅延や元本損失の可能性が無い訳でないことを理解して起きましょう。

デメリット2:他のソーシャルレンディングと比べて利回りが低め

Fundsの貸付ファンドはミドルリスク・ミドルリターン

Fundsは、関係会社による事業リスクの軽減、また大企業や上場企業に特化した比較的リスクの低い融資を取り扱っているため、maneo(マネオ)など他のソーシャルレンディングと比べた場合、利回りが低めに設定されいます。

しかし、利回りが高い(ハイリターン)ということは、リスクもその分高い(ハイリスク)ことを表します。実際、maneo(マネオ)は、2018年7月に行政処分を受けています。

利回り(投資リターン)を追い求めるのも大事ですが、それよりもお金を減らさないこと(なるべくリスクを軽減すること)が重要となってきます。

そのため、Fundsのリターンを抑制する代わりに投資先を上場企業や大企業に絞っている点は、投資家保護のために、デメリットというよりもメリットと言えます。

デメリット3:長期間ログインしないと強制出金される

Fundsのデポジット口座残高には、預かり期限が設定されています。

そのため、長期間、投資資金を放置しておくと、出金手続きが行われ「自動出金」されてしまします。

ただし、以下のようなメールが事前に届きます。

Fundsのデメリット3:デポジット口座残高の強制出金もある

上図の最後にあるように、Fundsにログインすることで、3ヶ月間、強制出金の期限が延長されるので、ファンド募集をチェックするなど、Fundsにログインしましょう。

税金・確定申告は?

Fundsを利用した場合も他のソーシャルレンディングと同様に、分配金に対して税金がかかります。ソーシャルレンディングの分配金の所得は「雑所得」に分類され、給与所得などと合計して所得税が計算されます。

分配金に関しては、20.42%の源泉徴収がされますが、各個人の給与所得などによって正確な税金は異なるため、差異を確定申告により調整できます。

なお、確定申告は、原則、分配金を含めた雑所得が20万円以下の会社員(年収2,000万円以下)は不要にできます。

Fundsなどソーシャルレンディングの税金や確定申告に関する細かい解説は、以下をご参考ください。

ソーシャルレンディング【税金・まとめ】確定申告が不要になる条件や税金の計算方法、いつ払うか?など解説

ファンズの評判・口コミは?

funds(ファンズ)の評判・口コミ

Funds(ファンズ)の口コミ・評判をTwitterからピックアップしていきます。

サイト管理人

ここまで解説してきたメリット・デメリットと合わせて、Fundsを利用するか迷った際に、ご参考ください。

悪い評判・口コミ1:投資案件が少ない

確かに、Fundsの投資案件は他の事業者と比較して少なめですが、これはファンドの質(クオリティ)向上のために必要な事でもあります。

サイト管理人

Fundsスタート時点は、参加企業が2社のみでしたが、直近では「11社」となっているので、今後は投資案件が多めに推移する可能性もあります。

悪い評判・口コミ2:審査スキームへの不安

ソーシャルレンディングでは「maneo」のような不祥事を起こす事業者もあるため、ファンド組成プロセス・審査への不安もあります。

悪い評判・口コミ3:投資の競争率が高い

Fundsの投資案件は非常に人気があるため、募集開始直後に応募しないと、投資が出来ない点がネックになる場合もあります。

https://twitter.com/81_anois/status/1223188188757258240
サイト管理人

2019年6月の抽選方式の導入で、募集開始直後に応募しなくても投資が可能になりました!

→ 抽選方式の導入

中立(ニュートラル)な評判・口コミ1:リスク・リターンは低くも高くも無い!

https://twitter.com/MucchiTrader/status/1146679494935109633

Fundsは、ミドルリスク・ミドルリターンの金融商品です。

ただし、案件毎に多少のバラツキはあるので、ファンド案件に投資する場合は、募集ページから情報を集めておきましょう。

サイト管理人

事業者に依存しますが、個人的には、Fundsの投資案件は、株式よりはリスク・リターンが低い印象です。

中立(ニュートラル)な評判・口コミ2:情勢的に様子見

小売店のような業態に関しては、きん昨今の影響で、募集金額を達成できない案件もあるようです。

https://twitter.com/viviri_man/status/1249134740759810048

中立(ニュートラル)な評判・口コミ3:運用実績・投資数が少ないため様子見

リリースから1年が経過しましたが、ソーシャルレンディング事業者としては、まだ運用実績が少ないため「様子見」姿勢の方も多いようです。

良い評判・口コミ1:関係会社が入る独自のスキームが高評価!

従来のソーシャルレンディングとの違い・比較」でも解説した「Fundsの運用スキーム」が高評価となっています。

https://twitter.com/yoko500_/status/1110751519530348544

良い評判・口コミ2:少額投資(最低1円から)で誰でも投資しやすい!

最低1円から少額投資が行えるので、コツコツ分配金を積み立て行く事も可能ですね!

サイト管理人

少額投資が可能なので、投資先の分散を行う事も可能になりますね!

良い評判・口コミ3:優待付き案件が好評

優待(割引券)がついた投資案件が人気で、王将の案件が出た際はTwitter上でも盛り上がりました。

サイト管理人

昨今の情勢で、イベントは難しいかもしれませんが、今後も優待案件に期待です。

良い評判・口コミ4:人気案件もサーバーが落ちない

人気の案件など、企業ページにアクセスが集まる場合、サーバーが落ちる事も珍しくありません。

しかし、Fundsでは開始1分で募集終了するくらいの人気案件であっても、サーバーが落ちる事が無く、安定的な運用が行われています。

SBIソーシャルレンディング等の他の事業者では、人気案件はアクセスが集中すると、サイトが重くなってしまう事もあるので、サーバーの強度はソーシャルレンディング事業者に必須の要素となります。

サイト管理人

サーバーの強度(こういう部分にしっかり費用をかける)もFundsの信用力を支える一因になっているのかもしれませんね。

良い評判・口コミ4:スマホでも投資しやすい!

上述のサーバーが強い事やITエンジニアの採用を積極的に行っている事と関係しますが、スマホでも口座開設・投資がやりやすい事も人気の要因です。

https://twitter.com/mez2fln/status/1136576497353781248

良い評判・口コミ5:抽選方式で投資しやすく

Fundsでは、募集開始から数分で募集が終了してしまう事を防ぐために、抽選方式を採用しました。

https://twitter.com/_akkin_nara/status/1143763782545506304

Fundsの信頼性・投資案件の質などから、数分で募集が終了する事もありましたが、抽選方式の採用により、多くの投資家の方が、Fundsの募集案件に投資できるチャンスが増えました。

良い評判・口コミ6:ベンチャー企業にも朗報!

冒頭でも取り上げたように、堀江貴文氏もFundsに関してツイートをしています。

ホリエモンさんは、自身のロケット事業で利用したいとの事ですが、Fundsを利用して、新興企業・新規事業への融資が活発化する可能性もあります。

サイト管理人

面白い投資案件などあれば、事業を応援する意味合いで投資する方も増えるかもしれません!

これまでソーシャルレンディングの比較を行なっていた「クラウドポート」の事業ということで、サービス開始時には大きな反響となりました。

https://twitter.com/HS6B1W63ggDjNdK/status/1087901596812365826

上場企業への融資案件が多いので、その上場企業自体の株を持つのもありですね。ただ、投資初心者の方は「株式は、貸付ファンドと比べるとハイリスク・ハイリターン」であることを頭に入れておきましょう!

口コミ・評判【まとめ】

ここまで紹介してきたFundsの口コミ・評判をまとめると、以下のようになります。

イマイチな
口コミ・評判
投資案件が少ない
ファンド組成・審査への不安
投資案件の競争率が高い
中立な
口コミ・評判
リスク・リターンは低くも高くも無い
(ミドルリスク・ミドルリターン)
昨今の情勢で影響で様子見の方も
良い口コミ関係会社が入る独自のスキームが高評価!
少額投資(最低1円から)で誰でも投資しやすい!
優待付き案件が好評
人気案件もサーバーが落ちない
スマホでも投資しやすい
Fundsの評判【まとめ】

昨今のmaneoなどの不祥事により、ソーシャルレンディング事業者の評価は全体として、あまり良くありません。

ただし、Fundsの1年間の実績を見ると、これと言った問題も出ずに人気を保っています。

ユーザーインターフェイスやサーバーなどIT面にも力を入れており、投資家の満足度も非常に高い印象です。

投資案件も上場企業と組むものが多く、1円から投資が可能なので、分散投資の一つの選択肢と良い投資サービスの一つと言えます。

##

まとめ・評価

ここまで解説したように、Funds(ファンズ)は、これまでのソーシャルレンディングのリスクを軽減した、とても魅力的な金融サービス(プラットフォーム:正確には「貸付ファンドのオンラインマーケット」)です。

返済遅延や貸倒れ実績が無いことはもちろんのこと、大企業や上場企業に特化した融資を行うことで事業リスクを軽減しており、さらに、他のソシャレン事業者には無い「関係会社」を中間に挟むことで、さらにリスクを軽減しています。

手数料無料で、1円と超少額から投資が行える点も、投資初心者にオススメできるポイントと言えます。ソーシャルレンディング事業者と言えます。

Fundsの特徴・メリット
  • 貸付先(事業・企業)のリスクを投資家が負わない
  • 予定利回り:1.5%〜6.0%
  • 1円単位で少額投資が可能で手数料は無料
  • 融資先が上場企業に準ずる大手企業のみ
    ⇒現在:アイフル・デュアルタップなど東証上場の大手企業
  • 優待付き案件もお得!
サイト管理人

サイト管理人も、これまで口座開設していたクラウドバンクと合わせて、Fundsでの投資を始めました。

Funds(ファンズ)の始め方|登録・口座開設・投資の手順・流れ

Funds(ファンズ)の始め方|登録・口座開設・投資の手順・流れ

Funds(ファンズ)で資産運用を始めるためには、Fundsの投資口座の開設(無料)が必要です。

口座開設をするには、まずfundsの会員登録を行い、その後、口座開設申し込みための必要事項の記入、最後に本人確認書類などを送付・アップロードする流れとなります。

funds口座開設の流れ
  1. fundsの会員登録
  2. fundsの口座開設申込み
  3. 本人確認書類などアップロード
サイト管理人

以下、会員登録や口座開設の申込み方法などを画像付きで解説して行きます。

Funds(ファンズ)の会員登録

fundsで資産運用を始めるには、まず会員登録が必要になります。会員登録は、以下のような流れとなっており、メールアドレスとパスワード作成を行うだけで、すぐに会員登録が行えます。

funds会員登録の流れ
  1. fundsの公式ページ
  2. 新規会員登録でメールアドレス・パスワードを入力
  3. 確認メールをチェック

以下、会員登録の方法を画像付きで解説して行きます。

STEP
fundsの会員登録ページへ進む

Funds(ファンズ)の口座開設を行うために、まずfundsの公式ページへ移動しましょう。以下のリンクをクリックすると公式ページへ移動できます。

⇒ funds(ファンズ) 公式ページ

上記のリンクをクリックしてすると、以下のような画面(funds公式ページ)へ遷移します。ここで、画面の左中央にある「今すぐ無料で口座開設」というボタンをクリックすることで、新規登録と口座開設が行えます。

fundsのホームページ:口座開設ボタンをクリック
fundsのホームページ:口座開設ボタンをクリック
STEP
会員登録を行う:メールアドレス・パスワード入力

「今すぐ無料で口座開設」をクリックすると、以下のような「新規会員登録」画面へ移動します。ここで、メールアドレスと新規パスワードを入力することで、会員登録が行えます。

こちらで入力したメールアドレスとパスワードは、fundsへログインする際に利用するので忘れないようにしましょう。

fundsの新規会員登録画面
fundsの新規会員登録画面

メールアドレスとパスワードを入力すると、以下の画面のように「新規会員登録する」というボタンがクリックできるようになるので、こちらをクリックして先へ進みます。

funds新規会員登録画面:メールアドレスとパスワードを入力したら「新規会員登録」へ
funds新規会員登録画面:メールアドレスとパスワードを入力したら「新規会員登録」へ
STEP
会員登録の確認メールをチェック

「新規会員登録」へをクリックすると、以下のような画面へ移動します。画面の説明にあるように、会員登録に利用したメールアドレスに確認メールが送信されるので、そちらから会員登録を完了させましょう。

会員登録画面:登録が完了するとメールが送られる
会員登録画面:登録が完了するとメールが送られる

「新規会員登録」へをクリックすると、登録アドレスにメールが送られてきます。メールには、以下のようなメッセージが送付されていますので、「メールアドレスを確認」をクリックしましょう。

fundsの会員登録:メールアドレスを確認する
fundsの会員登録:メールアドレスを確認する

上の図のように、送信されてきたメール内の「メールアドレスを確認」をクリックすると、下図のようなメールアドレス確認完了メッセージが送られてきますので、メッセージ内の「口座開設の申し込み」をクリックして、口座開設手続きを開始しましょう。

メールアドレスの確認完了メール:口座開設の申し込みをクリックする
メールアドレスの確認完了メール:口座開設の申し込みをクリックする

funds口座開設申込み

「口座開設の申し込み」をクリックすると、以下の図のように、fundsのログイン画面へ移動しますので、登録したメールアドレスとパスワードでログインしましょう。

fundsのログイン画面:登録したメールアドレスとパスワードを入力してログイン
fundsのログイン画面:登録したメールアドレスとパスワードを入力してログイン

ログインすると、以下のような画面へ移動しますので「口座開設をする」をクリックして、口座開設申し込みを始めて行きましょう。

fundsログイン後の画面:口座開設をするをクリックする
fundsログイン後の画面:口座開設をするをクリックする

「口座開設をする」をクリックすると、以下の図のような画面へ遷移します。はじめに、個人名義で口座開設するか?法人名義で口座開設するか?を選びましょう。私の場合、個人名義を選択しました。

個人名義か法人名義か選ぶ
個人名義か法人名義か選ぶ

個人・法人名義を選んで先へ進むをクリックすると、以下のような画面へ移動します。ここから、住所などの基本情報を入力して行くことになります。

基本情報を入力する
基本情報を入力する

お名前(氏名)に続いて、職業や住所を入力して行きます。

職業や住所を入力する
職業や住所を入力する

職業や住所などを選択・入力したら、次は、年収や投資資金・投資経験などの質問に答えて行きます。

年収や投資経験などを入力する
年収や投資経験などを入力する

投資経験などの質問に答えたら、最後に「出金口座」の登録を行い「保存して次へ」へ進みます。出金口座は、銀行など様々な金融機関が選択できます。

私は、メインバンクとして利用している楽天銀行(楽天証券との同時口座開設&連携(マネーブリッジ)で普通預金金利0.1%)を選びました。

出金口座を登録して次へ
出金口座を登録して次へ

先ほどの画面で「保存して次へ」をクリックすると、以下のような同意事項の確認画面が出てきます。

同意事項や重要書類を確認する
同意事項や重要書類を確認する

この画面では、まず確認画面の中央にある「クリックして確認」ボタンをクリックして、確認事項(pdfの書類)を確認します。次に、チェックマークを入れて、「次へ進む」をクリックして先に進みます。

はじめに「クリックして確認」ボタンをクリックしないと、同意事項のチェックや「次へ進む」ボタンが押せないので注意しましょう。

本人確認書類・マイナンバーのアップロード

同意事項の確認が終わると、以下の図のように、本人確認書類のアップロード画面へ移動します。最初に、本人確認書類として、何を利用するかを選択します。私は、無難に免許証を選びました。

本人確認書類をアップロードする
本人確認書類をアップロードする

ちなみに、手元に免許証など本人確認書類がない方は、あとでログインし直せば、この画面から本人確認書類のアップロードが後日行えます。

どの本人確認書類を利用するか?選択したら、次に、パソコンまたはスマホから本人確認書類の画像をアップロードします。

以下の図のような画面となっているので、まずパソコンからアップロードするか?スマホからアップロードするか?を選ぶ、ドラッグ&ドロップ、または「ファイルを選択」をクリックして、画像ファイルを添付・アップロードしましょう。

本人確認書類をPCまたはスマホからアップロード
本人確認書類をPCまたはスマホからアップロード

本人確認書類のアップロードが終わったら、次にマイナンバーの登録を行います。以下の図のような画面へ移動するので、はじめに、マイナンバー12桁を入力します。

マイナンバーの登録を行う
マイナンバーの登録を行う

ご自身のマイナンバー12桁が登録し終わったら、次に確認書類として、マイナンバーカードか通知カードのいずれかをアップロードします。本人確認書類の時と同様に、パソコンからスマホを選んでアップロードします。

マイナンバーカードか通知カード、いずれかをアップロード
マイナンバーカードか通知カード、いずれかをアップロード

マイナンバー書類のアップロードが完了したら、画面下部(下図参照)にある「アップロードして口座開設申し込み完了する」ボタンをクリックして、口座開設申し込み手続きを完了させましょう。

マイナンバー画像をアップロードしたら、口座開設申し込み
マイナンバー画像をアップロードしたら、口座開設申し込み

「アップロードして口座開設申し込み完了する」ボタンをクリックすると、以下の図のような画面が出てきます。この画面が出てくれば、口座解説の申し込みが完了したことになります。お疲れ様でした。

口座開設申し込み完了画面
口座開設申し込み完了画面

この画面でも書いてあるように(上図の赤線部分)、入力した住所確認のため5営業日以内にウェルカムレターが届くようですので、忘れずに受け取りましょう。

上の画面で「閉じる」ボタンをクリックするか、もう一度fundsにログインし直すと、以下のような画面が表示されます。この画面では、口座開設の状況が確認できます。

口座開設申し込み完了の直後は、以下の図のように、本人確認書類とマイナンバーの項目が確認中、ウェルカムレターの部分が本人確認完了待ちの状況・ステータスとなっています。

fundsのログインページ:口座開設の状況が確認できる
fundsのログインページ:口座開設の状況が確認できる

後日(数営業日後)に送付されてくる「ウェルカムレター」の受け取りを持って口座開設が完了します。

Fundsの口座開設完了通知「ウェルカムレター」

口座開設完了後の流れ・ログイン

上記のウェルカムレターを受け取ると、以下のようなメッセージが登録したメールアドレスに送付されてきます。

Funds口座開設の完了通知

この通知が来たら、Fundsのマイページにログイン後、デポジット口座への入金などが行えるようになります。

ログインは、口座開設時に設定したメールアドレスおよびパスワードを利用します。

Fundsマイページへのログイン画面

以上の手順で口座開設後にマイページへログインすると、以下の図のような画面へ遷移し、デポジット口座へ入金する事で、ファンドへ投資が行えるようになります。

ログイン後の画面|Fundsマイページ
  • 投資案件は、画面上部の「ファンドを探す」から検索できます。
  • 抽選方式で投資に参加する場合、デポジット口座への入金は、当選確認後でもOKです。

デポジット口座への入金・振込【手順】

口座開設が完了したら、デポジット口座へ投資資金を入金します。

デポジット口座とは、投資資金の預かり口座の事です。

Fundsへの振込・入金が完了すると、デポジット口座にお金が反映され、その資金で投資が行えます。

Fundsへの入金・振込の手順は、以下のような流れになります。

デポジット口座への入金・手順

STEP
デポジット口座へ移動

Fundsのマイページから「デポジット口座」タブをクリック・タップします。

デポジット口座タブをクリック|Fundsマイページ
STEP
振込口座情報をチェック

デポジット口座タブをクリックすると、以下のような画面へ遷移しますので「振込先を確認する」をクリックして、振込口座情報を確認しましょう。

振込先を確認する|Fundsマイページ
STEP
銀行口座から入金する

ステップ2で「振込先を確認する」をクリックすると、以下のようにFundsのデポジット口座の情報が確認できます。

ご自身の銀行口座から「デポジット口座(みずほ銀行口座)」へ振り込みを行います。

Fundsの振込手数料をお得にするには?|よくある質問

STEP
振込完了後、デポジット口座へ反映

振込が完了すると、デポジット口座へ入金額が反映されます。

入金から反映までの時間は?|よくある質問

Fundsのデポジット口座に入金額が反映された旨のメール通知

私の場合、15時着金確認→15:09に入金が反映された旨のメール通知を受けました。

メール通知を受け取った後、Fundsのマイページを確認してみると、下図のように入金額が反映されている事が確認できました!

Fundsのデポジット口座に入金額が反映

投資案件(ファンド)の申し込み方法・手順

Fundsで購入を行う流れは、以下のようになっています。

まず、募集中のファンドを探し、その後抽選(または先着制)に参加する手順です。

投資案件(ファンド)申込までの手順・流れ

STEP
募集中の案件を探す

はじめに、募集中の投資案件を探します。

募集中のファンドは、下図のように、「ホーム>ファンドを探す」から行えます。

ファンドを探す|fundsでの投資案件(ファンド)の申し込み方法

募集中のファンドがあったら、ファンド名をタップする事で、投資案件の詳細の確認や申し込みが行えます。

STEP
投資案件の詳細を確認

STEP1が完了すると、下図のように投資案件の詳細画面が表示されますので、画面下部へスクロールし詳細をチェックしましょう。

投資案件・ファンド詳細を確認|fundsでの投資案件(ファンド)の申し込み方法
STEP
申込金額を入力する

ファンドの詳細確認が終わったら、画面右側にある「申込金額」欄に金額を入力し、「申し込む」ボタンをクリックします。

申込金額を入力する|fundsでの投資案件(ファンド)の申し込み方法
STEP
同意事項・申込み内容の確認

STEP3が完了すると、以下のような画面が表示されますので、ここで同意事項の確認を行います。

申込内容の確認|fundsでの投資案件(ファンド)の申し込み方法
同意事項を確認|fundsでの投資案件(ファンド)の申し込み方法

そして、最後に申し込み内容を確認して「投資を申し込む」ボタンをタップします。

投資を申し込む|fundsでの投資案件(ファンド)の申し込み方法

申込みが完了すると、下図のような画面に遷移します。

申し込み完了画面|fundsでの投資案件(ファンド)の申し込み方法
STEP
抽選結果を待つ
お知らせに通知が届く|fundsでの投資案件(ファンド)の申し込み方法

申込みが完了すると、マイページの「お知らせ」や「登録メールアドレス」に申し込みが完了した旨のメールが届きます。

申込み完了メールが届く|fundsでの投資案件(ファンド)の申し込み方法

よくある質問

次に、Fundsの特徴や投資方法についての「よくある質問」を回答と一緒に解説していきます。

入金・振込手数料は?お得にする方法はある?

Fundsへの入金・振込に手数料はかかりません。無料(0円)です。

ただし、ネット証券などのクイック入金と違い、投資家自身の銀行口座から「Fundsのデポジット口座(みずほ銀行)」へ振込する形での入金となるため、銀行の振込手数料が発生します。

例えば、住信SBIネット銀行からFundsのデポジット口座へ振込した場合、住信SBIネット銀行側の振込手数料のみ発生するって事?

サイト管理人

その通りです!住信SBIネット銀行の手数料無料枠が残っていれば、ネット銀行側の手数料も無料になります!

このように、Fundsのデポジット口座への入金は、送金(送り手)側の金融機関で手数料が発生するため、ネット銀行など、現金預金や取引履歴によって、手数料無料枠を設けている銀行口座を利用するとお得です。

手数料無料(0円)枠がある主なネット銀行

手数料は投資家への確実なマイナスリターンとなり、投資パフォーマンスを悪化させます。

例えば、1万円入金するのに、330円(税込)が発生した場合、その時点で3.3%の投資損失が発生した事と同じになるので、ネット銀行を利用して、入金手数料を無料にしましょう!

入金からデポジット口座へ反映されるまでの時間は?

Fundsでは、デポジット口座への入金(着金)を

  • 平日10:00
  • 平日12:00
  • 平日15:00

確認の時間帯に確認し、この時間に着金が確認できた金額は、1時間程度後にマイページへ反映しています。

サイト管理人

デポジット口座に15:00までに着金していれば、その日の夕方以降のファンド申し込みに間に合います!

私の場合、15時の着金確認で15:09に入金反映の通知が来た事もあります。

募集中のファンドは?【2021年】

現在は、東証1部上場企業のサンセイランディックが借り手となる「底地くんファンド#2」が募集中となっています。

運営会社「クラウドポート」とは?

クラウドポートは、これまでソーシャルレンディングの比較などを行なって企業でしたが、Fundsによる貸付オンラインマーケット事業の立ち上げ後、これまでの比較サイトなどは売却しました。

現在では、ZUU fundingがサイトを引き継ぎ運営を行なっています。

【2021最新版】お得なキャンペーン情報

2021年3月現在、Fundsでは、以下2つのお得なキャンペーンを開催中です。

サイト管理人

口座開設で1,000円分のAmazonギフト券がもらえる可能性があるので、この機会に口座開設するとおトクです!

【Fundsスタート応援キャンペーン】口座開設でAmazonギフト券のチャンス!

Fundsの「スタート応援キャンペーン」の概要は、下表にまとめたようになっており、
キャンペーン期間中に、口座開設した方の中から、抽選で500名様に「Amazonギフト券1,000円分」がプレゼントされます。

項目内容
対象期間2021年3月17日(水)
〜2021年4月9日(金)
対象条件キャンペーン対象期間内にFundsの口座開設申請
→ 2021年4月21日(水)までに口座開設が完了した方
特典抽選で500名に、
Amazonギフト券(1,000円分)贈呈
プレゼント
進呈時期
2021年6月上旬
(予定)
キャンペーン概要
サイト管理人

以下、各項目について詳しく解説していきます。

キャンペーン対象期間・対象条件

本キャンペーンの対象期間は「2021年4月9日(金)まで」となっています。

対象期間内に、Fundsの口座開設申請を行い「2021年4月21日(水)まで」に口座開設が完了した方が、キャンペーンの抽選対象になります。

二種類の対象期間・期限
  1. 口座開設の申請期限:4月9日(金)まで
  2. 口座開設の完了期限:4月21日(水)まで

口座開設の完了とは、ファンズ株式会社から「ウェルカムレター」を受け取り、マイナンバーの登録が完了したことを言います。

サイト管理人

ウェルカムレターの到着は、申請内容に不備がなくても「1週間程度」かかるので、早めに口座開設の申請をしましょう!

キャンペーン特典(Amazonギフト券)

上記の対象条件を満たした方の中から、抽選で500名の方に「Amazonギフト券1,000円分」がプレゼントされます。

キャンペーンの送付は、2021年6月上旬を予定しています。なお、再送は承っておりませんのであらかじめご了承ください。

引用元:funds-Fundsスタート応援キャンペーン

プレゼントは、2021年6月上旬に、Fundsに登録したメールアドレス宛にAmazonギフト券(Eメールタイプ)が送付されてくる予定となっています。

メールは、当選者(500名)のみに送付されます。

キャンペーンの注意点

以下に当てはまる方は、キャンペーン対象外となるため注意しましょう。

  • 上記対象期間以前にFundsの口座開設申請を完了している方
  • 口座開設の審査に通過できなかった方
  • 過去にFundsで口座開設をし、退会している方
  • 口座開設申請時の入力情報や提出書類不備などで手続きが遅れ、2021年4月21日(水)までに口座開設が完了できなかった方
  • プレゼント送付前にFundsの退会希望の申し込みをした方
Funds(ファンズ)の評判は?メリット・デメリット、貸付ファンドの利回り等を評価・解説

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この記事を書いた人

橘 龍馬のアバター 橘 龍馬 サイト管理人

投資歴7年、30代3児の父。理学博士。
投資・節約の専門メディア「マネーの研究室」のサイト管理人。

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