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【つみたてNISA】楽天証券からSBI証券に乗り換える方法・お得な移管法は?

【つみたてNISA】楽天証券からSBI証券に乗り換える方法・お得な移管法は?

本記事では、つみたてNISAを「楽天証券からSBI証券へ」乗り換える方法、また既に保有中の投資信託を「お得」に移管するを解説していきます。

サイト管理人

私も、NISAの金融機関変更を「3回」ほど行なっているので、その経験を元に解説していきます。

▼ 気になるところまで読み飛ばし ▼

目次

楽天証券のサービス改悪でSBI証券への乗り換えメリットが増える!

2022年に入り、楽天証券のお得なポイント還元サービスが変更・改悪されたため、SBI証券のお得度・メリットが相対的にアップしました!

サイト管理人

楽天証券の改悪を復習しつつ、SBI証券へ乗り換えるメリットを解説していきます。

楽天証券のポイント還元率の悪化(改悪)の内容【2022年】

楽天証券のポイント還元率の悪化・改悪

楽天証券では、2022年1月以降、

  • 楽天ハッピープログラム
  • 楽天マネーブリッジ
  • 楽天ポイント投資
  • 楽天カード投信積立

などのサービスの変更(ポイント付与率の悪化など)がありました。

楽天証券関連のサービスの改悪・ポイント還元率の低下の内容をまとめたものが、こちらの表です。

スクロールできます
サービス変更前変更後切替え月
楽天
ポイント投資
楽天ポイントを含む500円以上の
投信購入で楽天SPU+1倍
・要マネーブリッジ
・3万円以上の米国株買付:楽天SPU+0.5倍
・3万円以上の投信買付:楽天SPU+0.5倍
2022年
4月〜
楽天ハッピー
プログラム
投資信託の残高10万円ごとに
「毎月」3〜10ポイント付与
一定条件に達した月のみ
ポイント進呈
2022年
4月〜
楽天
マネーブリッジ
普通預金残高に関係なく
年率0.1%の金利
・普通預金残高300万円以下の分:年率0.10%
・普通預金残高300万円を超えた分:年0.04%
2022年
4月〜
楽天カード
投信積立
クレジット決済額の
1.0%をポイント還元
・信託報酬0.4%以上:1.0%還元
・信託報酬0.4%未満:0.2%還元
2022年
9月〜
楽天証券周りの改悪

つみたてNISAで人気だった楽天カード投信積立が改悪

楽天ハッピープログラムで、毎月もらえた楽天ポイントが無くなることも大きいですが、
それ以上に大きな改悪は、楽天カード投信積立の還元率が大幅に低下することです。

楽天カード投信積立のポイント還元率がダウン
楽天カード投信積立の還元率の変更・低下(改悪)

2022年9月の変更後は、信託報酬0.4%未満の投信が「0.2%」の還元率になります。

信託報酬0.4%未満のファンドが対象なので、eMAXIS Slimや楽天バンガード、ニッセイインデックス等、つみたてNISA対象の低コストインデックスファンドは、全てが還元率0.2%になります。

サイト管理人

そのため、0.5%〜2.0%の還元が受けられる「SBI証券クレカ積立」が、つみたてNISAで有利になります。

クレカ積立でSBI証券のお得度アップ!

SBI証券クレカ積立

SBI証券クレカ積立は、三井住友カードのクレジット決済で、投資信託の積立ができる投資サービスです。

積立決済に利用する「三井住友カード」の券種によって、0.5%〜2.0%のVポイント還元を受けることができます。

SBI証券【公式】

SBI証券のクレカ積立で利用できる「三井住友カード」の券種と還元率、年会費は、下表のようになっています。

カード名還元率年会費
(税込)
三井住友カード プラチナプリファード2.0%33,000円
三井住友カード プラチナ VISA/ Mastercard®
三井住友カード プラチナ PA-TYPE VISA/ Mastercard®
三井住友ビジネスプラチナカード for Owners
2.0%55,000円
三井住友カード ゴールド(NL)1.0%5,500円
三井住友カード ゴールド
三井住友カード ゴールド PA-TYPE 
三井住友カード プライムゴールド
三井住友カード ゴールドVISA(SMBC)
三井住友カードプライムゴールドVISA(SMBC)
三井住友ビジネスゴールドカード for Owners
三井住友銀行キャッシュカード一体型カード
1.0%11,000円
三井住友カード(NL)0.5%無料
その他、Vポイントが貯まるカード0.5%1,375円
SBI証券の投信積立でクレジット決済できるカードと還元率
※Vポイント以外の独自ポイントが貯まるカードは、対象外

年会費無料のカードを利用しても、0.5%のポイント還元を受けることができます。

投資で確実なリターンをあげることは不可能ですが、クレカ積立を利用すれば、確実に「0.5%以上」のポイント還元による実質リターンが得られてしまいます。

そのため、積立投資を行う方は、SBI証券のクレカ積立がオススメです!

SBI証券【公式】

投信マイレージで投信保有中もSBI証券がお得!

また、SBI証券の投信マイレージというサービスでは、投資信託の保有中に、毎月ポイントが付与される。

ポイント付与率は「最大0.2%(年率)」で、進呈ポイントは「Tポイント・Pontaポイント・dポイント」の中から好きなポイントを選べます

例えば、120万円分の投資信託を保有している場合、毎月100円相当のTポイントが貯められます。

投信マイレージの特徴・メリット
  • 投信保有額に応じて、最大0.2%ポイント還元
  • 貯めるポイントは、PontaポイントやTポイント、
    dポイントから好きなものは選べる!
  • ポイント投資もできる!

投信マイレージの詳しい解説は、以下の記事もご参考ください。

→ 投信マイレージの特徴・メリット、やり方・還元率

楽天証券 vs SBI証券【比較・まとめ】

ここまで解説してきた、楽天証券とSBI証券の還元率をまとめると、下表のようになります。

項目SBI証券楽天証券
品揃え
SBI・Vシリーズが買える
クレカ積立
の還元率
0.5%〜2.0%つみたてNISA対応
ファンドは0.2%
ポイント
プログラム
ポイント付与は、
一定額に達した月のみ
毎月ポイント付与
最大0.2%還元
SBI証券と楽天証券の比較

お得度(ポイント還元率)と品揃えの両面で、SBI証券が優っていることが分かります。

お得度やコストは、実質的な投資リターンのかさ上げになるので、つみたてNISAなど、長期・積立においては、SBI証券がオススメです。

今なら、口座開設キャンペーンで、最大662,500円がもらえるので、この機会に口座開設すると良いでしょう。

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SBI証券で「つみたてNISA」やりたいけど、楽天証券で始めてしまったんだよなぁ。。。

サイト管理人

NISAは金融機関の変更ができるので、大丈夫です!

つみたてNISA(または一般NISA)を、楽天証券からSBI証券に変更する方法を解説していきます。

他の金融機関の変更は、基本的には、同じ手順・流れになります。

つみたてNISA・一般NISAを「楽天証券からSBI証券に変更」する方法

一般NISA・つみたてNISAで金融機関を変更したい場合、変更元と変更先の金融機関の両方で手続きをする必要があります。

「つみたてNISA口座を『楽天証券からSBI証券へ変更』する」例で、NISA口座の金融機関の変更方法を解説していきます。

サイト管理人

同じ流れで、どの金融機関にも変更可能です。

【つみたてNISA】楽天証券からSBI証券へ変更する手順・流れ
【つみたてNISA】楽天証券からSBI証券へ変更する手順・流れ

元々つみたてNISAの口座変更元の金融機関(上の例では「楽天証券」)で「勘定廃止通知書」をもらい、変更先の金融機関の申込書と合わせて、提出する流れになります。

サイト管理人

①と②は、同時並行して始めてもOKです!

ここまでのまとめ
  1. 変更先の証券会社の口座開設
    →今回の例の場合、SBI証券の口座開設
  2. 楽天証券(変更元の口座)で「勘定廃止通知書」をもらう
  3. SBI証券(変更先)で金融機関変更届けを出す

以下、各ステップについて詳しく解説していきます。

ステップ①:楽天証券で勘定廃止通知書をもらう

楽天証券「勘定廃止通知書」発行の流れ
楽天証券「勘定廃止通知書」発行の流れ

始めに、現在利用中のつみたてNISA口座の金融機関(今回の例:楽天証券)で、勘定廃止通知書を発行してもらいます。

楽天証券の場合、以下の流れで、勘定廃止通知書が発行できます。

STEP
楽天証券にログイン

楽天証券のログイン画面で、左上のメニューをタップ。

楽天証券ログイン画面で「メニュー」をタップ
楽天証券ログイン画面で「メニュー」をタップ
STEP
メニューバー内「NISA・つみたてNISA」をタップ

ステップ①で、メニューバーを開くと、以下のような画面が表示されます。

NISA・つみたてNISAをタップ|楽天証券のメニュー画面
NISA・つみたてNISAをタップ|楽天証券のメニュー画面

ここで、スマホ画面向かって右上の「NISA・つみたてNISA」をタップします。

STEP
口座開設・区分変更から「金融機関変更手続き」をタップ

ステップ②で「NISA・つみたてNISA」をタップし、表示された画面を下にスクロールしていくと、下図のような画面に行き着きます。

NISA・つみたてNISA申込状況の確認|楽天証券
NISA・つみたてNISA申込状況の確認|楽天証券

こちらで、口座開設・区分変更内の「NISA・つみたてNISA申込状況」という項目をタップします。

STEP
金融機関変更手続き(楽天証券→他社)

ステップ③で「NISA・つみたてNISA申込状況」をタップすると、以下のような画面が表示されます。

「金融機関変更手続き」をタップ|楽天証券
「金融機関変更手続き」をタップ|楽天証券

こちらの画面で「金融機関変更手続き(楽天証券→他社)」をタップします。

上図にあるように、私自身、既に楽天証券→他社のNISA口座変更が完了しているため「申込み」ボタンがありません。

楽天証券で「つみたてNISA」を開設中の方は、「申込み」リンクが表示されます。

上のような手順で、勘定廃止通知書の発行が行われます。

サイト管理人

私の場合、3営業日後に、勘定廃止通書が「郵送」で届きました!

ステップ②:SBI証券で金融機関変更の申し込み

SBI証券「NISA・つみたてNISA口座変更」手続き

次に(またはステップ①と同時・並行して)、変更先の金融機関で、申し込み手続きを開始します。

今回の具体例の「SBI証券」の場合、以下の手順・流れで、つみたてNISAの変更申し込みが行えます。

STEP
SBI証券の口座開設

NISA口座をSBI証券に変更する場合、はじめに口座開設が必要です。

まだ、SBI証券の口座をお持ちでない方は、開設しておきましょう。

SBI証券の口座開設の方法(図解)や注意点は、以下の記事をご参考ください。

手順①:SBI証券の口座開設(住信SBIネット銀行の同時開設)|SBIハイブリッド預金

STEP
ログインして、NISA・つみたてNISA用のページへ

SBI証券の口座開設が完了したら、SBI証券にログインし、
画面右上の「口座管理」>お客様情報設定>お取引関連>NISA・つみたてNISAの順に、クリックします。

SBI証券の管理画面
SBI証券の管理画面
STEP
金融機関変更・再開設・勘定再設定から書類を請求

ステップ③が完了すると、以下のような画面が表示されるので、「金融機関変更・再開設・勘定再設定」から書類の請求を行います。

SBI証券のNISA口座申し込みリンク・ボタン
SBI証券のNISA口座申し込みリンク・ボタン

上の図は、私の管理画面なので、既に「受付済み」となっていますが、まだ受付されていない方(受付前の方)は、右端のリンク・ボタンから受付を行えます。

SBI証券のNISA・つみたてNISA受付状況確認画面
STEP
申し込み書類が届く

ステップ③完了後、以下のようなメールが送付されてきます。

SBI証券のNISA口座開設申し込み完了通知・メール
SBI証券のNISA口座開設申し込み完了通知・メール

数営業日で、申込書が届くので、「ステップ①:楽天証券で勘定廃止通知書をもらう」で申し込んだ「勘定廃止通知書」と合わせて送付しましょう。

ステップ③:①でもらう勘定廃止通知書を同封して申し込み

ステップ①で「勘定廃止通知書」をもらったら、ステップ②でもらった申し込み書類と合わせて、送付・提出します。

その後、1週間程度で「申込み完了」通知が変更先金融機関(今回の例では「SBI証券」)から届き、その後、1〜2週間程度で、NISA口座の開設通知が届きます。

サイト管理人

NISA・つみたてNISA口座の完了通知が来たら、いよいよ購入・積立などの取引が始められます。

投資信託の移管手数料・お得な移管方法

新しく使う証券口座で、投資信託を一括管理したい場合、古い証券口座から、投資信託を移管することも可能です。

NISA口座で保有中の「投資信託」は移管できません。

投資信託の移管とは?

投資信託の移管とは、ある証券会社Aで保有している投資信託を、別の証券会社Bに移動することです。

手数料の安いネット証券であっても、通常、以下のような手数料が発生します。

楽天証券からSBI証券へ移管する場合の手数料

投資信託を移管する場合、手数料がかかります。

例えば、楽天証券で保有中の投資信託を出庫し、SBI証券へ移管(入庫)する場合、以下のような手数料が発生します。

項目手数料
楽天証券からの
出庫手数料
1銘柄につき
3,300円(税込)
SBI証券の
入庫手数料
0円
無料
投資信託の移管に係る手数料

投資信託の移管は、結構なコストがかかりますね。。。

サイト管理人

ただ、SBI証券の移管プログラムを利用すれば、手数料が全額キャッシュバックされます!

次に、投資信託の移管をお得にできるSBI証券の投資信託引っ越しプログラムを紹介していきます。

移管手数料を実質0円(無料)にする方|還元プログラムの利用

【投資信託移管入庫手数料はSBIが全額負担!】投信お引越しプログラム!

楽天証券など他の証券会社から「SBI証券」へ投信移管を行う場合、「投信お引越しプログラム」を活用しましょう!

サイト管理人

出庫元の証券会社で支払った手数料が全額キャッシュバックされます!

項目内容
対象期間常時開催
特典他社で支払った出庫手数料が
全額キャッシュバック
条件他社口座からSBI証券口座に入庫完了
*出庫手数料の領収書(要)
書類締め切り投信の入庫月に応じて、書類の提出期限が変わります。
入庫月:8〜9月
→10月の第3金曜日

入庫月:10〜11月
→12月の第3金曜日

入庫月:12〜翌年1月
→翌年2月の第3金曜日
SBI証券「投信お引越しプログラム」の概要
STEP
お引越しプログラムの申込書を記入

投信お引越しプログラム申込書|SBI証券」をダウンロードして、必要事項を入力します。

STEP
返信用封筒にラベルを貼って提出

ステップ1が完了したら、「Web用アドレスラベル(他社口座振替)|SBI証券」で返信用ラベルをダウンロードして、返信用封筒に貼ります。

STEP
出庫手数料の領収書を同封

出庫元の証券会社で支払った手数料の領収書(または写し)を同封して、提出

移管手順・流れ

SBI証券へ投資信託を移管する流れ
引用元:SBI証券
STEP
投資信託振替依頼書のご請求とご記入

あらかじめ、SBI証券へ移管したい投資信託が、SBI証券の取り扱い銘柄かどうか?確認しておきましょう。

STEP
投資信託振替依頼書を投資信託をお預けされている金融機関に提出

楽天証券とSBI証券で、登録内容(氏名や住所など)が一致していることを確認しておきましょう。

登録内容に不一致がある場合、移管前に、変更届けなどを出して、同じ内容にしましょう。

楽天証券から投資信託を出庫したい場合、楽天証券にログインし、「マイメニュー>移管・買取請求」から「投信口座振替依頼書」をダウンロードします。

投資信託の移管手続き画面へ|楽天証券
楽天証券「マイページ>移管・買取請求」をタップ

上の画面で、「移管・買取請求」をクリックすると、下図のような画面に遷移するので、「投資信託」の項目から必要書類をダウンロードしましょう。

投信口座振替依頼書をダウンロード|楽天証券
投信口座振替依頼書をダウンロード
STEP
本人確認書類と合わせて提出(要:手数料)

ステップ2でダウンロードした「投信口座振替依頼書」を記入したら、本人確認書類も同封して、楽天証券に提出します。

1銘柄あたり3,000円の出庫手数料がかかるので、楽天証券(マネーブリッジしている場合「楽天銀行」)に手数料を入金しておきましょう。

一旦、手数料は発生しますが、SBI証券の「投信移管プログラム」で全額手数料キャッシュバック可能です。

サイト管理人

実質0円(無料)で、SBI証券に投信移管が行えます!

STEP
2週間〜1ヶ月程度でSBI証券に入庫

手続き完了後、2週間(最長で1ヶ月)程度で、SBI証券のウェブサイトに投資信託が反映されます!

投信移管の注意点:つみたてNISA口座の投信は移管できない!

つみたてNISA・一般NISAの場合、「つみたてNISA・一般NISAを「楽天証券からSBI証券に変更」する方法」で解説したように、金融機関の変更は行え、新規の購入は新しい金融機関で行えます。

ただし、元々のNISA口座で購入した投資信託や株式は、移管できない点に注意しましょう。

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約定した国内株式の取引手数料を最大2,000円還元
NASDAQ
-100 CFD
最大3,000円
現金還元
エントリー後、対象銘柄の取引(新規・決済)
手数料を最大3,000円(税込み)現金還元
※対象銘柄:NASDAQ-100リセット付証拠金取引
FX口座最大50万円
現金還元
・FX口座の新規開設
・エントリー
・口座開設月の翌月最終営業日までに取引
ロボアド最大2,500円
プレゼント
・エントリー
・対象期間終了時、「WealthNavi for SBI証券」で10万円以上の残高
・運用開始した日を含む月から6カ月の間に、
自動積立により合計1万円以上の引き落としが実施
先物デビュー最大10万円の現金
現金還元
・エントリー
・翌月最終営業日、
日中立会終了までに取引
CFDデビュー最大50,000円
現金還元
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・翌月最終営業日までの取引に応じて、
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キャンペーン概要

キャンペーン情報の確認やSBI証券の口座開設は、以下の公式ページから行えます。

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キャンペーンを使って、SBI証券の口座開設を行い、預り金自動スィープサービス(SBIハイブリッド預金)の設定を行う手順・流れは、以下をご参考ください。

【図解】失敗しない!SBI証券・住信SBIネット銀行を同時開設&連携(SBIハイブリッド預金)する方法・手順

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この記事を書いた人

橘 龍馬のアバター 橘 龍馬 サイト管理人

投資歴7年、30代3児の父。理学博士。
投資・節約の専門メディア「マネーの研究室」のサイト管理人。
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