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SBI証券でクレジットカードの変更方法は?NISA(つみたて投資枠)や現金決済から変更、必要なケース、おすすめカードは?

sbi証券 クレジットカード 変更

SBI証券では、投資信託の積立決済にクレジットカードを利用することができます。

しかし、現在ご利用中のクレジットカードを変更したい場合、どのような手続きが必要なのでしょうか?

本記事では、SBI証券でクレジットカードの変更方法について詳しく解説します。

特に、NISA(つみたて投資枠)の場合や現金決済からクレジットカードへの変更が必要なケースについても取り上げます。

また、クレジットカードの変更を検討している方には、おすすめのカードもご紹介します。

SBI証券をスムーズに利用し、効率的な投資運用を実現するためのお役立ち情報をお伝えします。

目次

SBI証券の積立決済に利用しているクレジットカードの変更方法は?

sbi証券 クレジットカード 変更

SBI証券の積立投資では、クレジットカードを利用しての決済が便利なオプションとして提供されています。

しかし、現在ご利用中のクレジットカードを変更したい場合、どのような手続きが必要なのでしょうか。

本記事では、SBI証券でクレジットカードの変更方法について詳しく解説します。

NISA(つみたて投資枠)への変更や現金決済からの変更など、様々なケースに対応した手続き方法を紹介します。

また、クレジットカードの選び方やおすすめのカードについても考察します。

クレジットカードの変更についての具体的な手順を知りたい方は、ぜひ本記事をご参考にしてください。

SBI証券の積立決済に利用しているクレジットカードの変更方法・手順①:クレジットカード決済で購入している投資信託の積立設定を解除する

まずは、現在クレジットカード決済で購入している投資信託の積立設定を解除する必要があります。

SBI証券のウェブサイトにログインし、取引メニューから投資信託の積立買付を選択します。

クレジットカード決済で購入している投資信託の積立設定を解除する方法

STEP
SBI証券にログイン後、取引タブから「投資信託」へ

はじめに、SBI証券にログインして、画面上部の「取引」タブにカーソルを合わせます。

SBI証券にログインして、「投資信託>積立」をクリック|SBI証券クレカ積立に利用する三井住友カードの変更方法
SBI証券にログインして、「取引>投資信託」をクリック

取引タブにカーソルを合わせると、上の図のように「投資信託」というリンクが表示されますので、こちらをクリックしましょう。

STEP
投信(積立買付)へ進む
「投信(積立買付)」をクリック
「投信(積立買付)」をクリック
STEP
積立設定一覧から「解除」

STEP2が完了すると、以下のような積立設定一覧が表示されます。

「解除」リンクから、クレジットカード決済で積立している設定を一旦全て解除しましょう。

クレカ積立の設定を一旦全て解除
クレカ積立の設定を一旦全て解除

三井住友カードを変更するには、一旦、変更前のカードで行っている投信積立を全て「解除」する必要があります。

上の画面で、「解除」をクリックすると、以下のような解除の確認画面が表示されます。

取引パスワードを入力して、「解除する」をクリックしましょう。

取引パスワードを入力して、「解除する」をクリック
取引パスワードを入力して、「解除する」をクリック

無事、積立設定の解除が完了すると、以下のような画面が表示されます。

「積立設定の解除」完了画面
「積立設定の解除」完了画面

SBI証券の積立決済に利用しているクレジットカードの変更方法・手順②:クレジットカードの管理画面から変更前のクレジットカードの登録を解除する

次に、変更前のクレジットカードの登録を解除するために、各クレジットカード会社の管理画面にアクセスします。

ログイン後、登録されているカード情報を確認し、解除したいカードを選択します。

解約の手続きを行い、変更前のクレジットカードの登録を解除します。

変更前のクレジットカードの登録を解除する方法

STEP
クレジットカードの管理画面へ

積立設定の解除が完了したら、クレジットカードの管理画面へ移動します。

クレジットカードの管理画面へ
クレジットカードの管理画面へ

「投信(積立買付)」の画面に戻り、「クレジットカード」というタブをクリックしましょう。

STEP1の「積立設定の解除」完了後に、投信(積立買付)へ移動すると、上の図のように、

  • 1ヶ月あたりの積立金額の概算
  • 1年あたりの積立金額の概算
  • 次回発注予定の発注金額

などが、0円に変更されていることが確認できます。

STEP
現在の三井住友カードを「解除」

STEP1で、クレジットカードをクリックすると、以下のようなクレジットカードの管理画面へ移動します。

クレジットカードを「解除する」
クレジットカードを「解除する」

三井住友カード発行カードの右横にある「解除する」をクリックして、解除手続きを行います。

「解除する」リンクを押すと、以下のような登録解除画面が表示されますので、ここで、

  • ご登録カード番号の確認
  • 取引パスワードを入力

して、先に進みます。

三井住友カードの登録解除画面
三井住友カードの登録解除画面

最後に、以下のような確認画面が表示されますので、

  • カード番号
  • 有効期限

を確認して、「次へ」をクリックします。

登録解除するカード番号と有効期限をチェックして「次へ」
登録解除するカード番号と有効期限をチェックして「次へ」

無事に、カード登録の解除が完了すると、以下のような画面が表示されます。

カード登録の解除完了画面
カード登録の解除完了画面
STEP
クレジットカード管理で確認

STEP2の画面で、「クレジットカード管理へ」をクリックすると、以下のような画面が表示されます。

カード登録解除後のクレジットカードの管理画面
カード登録解除後のクレジットカードの管理画面

解除前の画像(STEP2の最初の画像)と違い、登録カードなしと記載されていることが分かります。

サイト管理人

ここまでで、変更前のカードの解除は完了です!

SBI証券の積立決済に利用しているクレジットカードの変更方法・手順③:クレジットカードの管理画面から変更したいクレジットカードを登録する

最後に、変更したいクレジットカードの登録手続きを行います。

SBI証券のウェブサイトにログインし、マイページからクレジットカードの登録を行うメニューにアクセスします。

新しいクレジットカードの情報を入力し、登録手続きを完了します。

登録が完了したら、再度積立設定を行いたい投資信託を選択し、クレジットカード決済を設定します。

STEP
管理画面や積立銘柄からクレジットカードを登録
SBI証券クレカ積立の設定2:クレジットカードの登録
SBI証券クレカ積立の設定2:クレジットカードの登録

古いカードの登録解除後に、積立したい銘柄やクレジットカードの管理画面に「クレジットカード登録はこちら」が表示されます。

ここから、変更したいクレジットカードの登録を行います。

STEP
三井住友カードのページへ
利用規約に同意して、取引パスワードを入力
利用規約に同意して、取引パスワードを入力

クレジットカードを登録する前に、確認事項に同意して、本人確認・クレジットカード登録に進みます。

STEP
SMBC IDやVpass IDでログイン

STEP2で、「カード会員認証へ」をタップすると、以下のようなが画面へ遷移します。

Vpass ID、またはSMBC IDでログイン
Vpass ID、またはSMBC IDでログイン

この画面が表示されたら、画面上部の「VpassIDログイン」または「SMBC IDログイン」を選んで、ID・パスワードを入力後に、ログインしましょう。

サイト管理人

私の場合、Oliveアカウントの作成時に新しく発行した「SMBC ID」でログインしました!

STEP
クレカ決済に利用する三井住友カードを選ぶ

STEP3で解説したようなやり方で、無事にログインが完了すると、以下のような画面へ移動します。

SBI証券の積立決済に利用するカードを選んで「次へ進む」
SBI証券の積立決済に利用するカードを選んで「次へ進む」

SMBC IDやVpassIDに複数枚の三井住友カードやOliveフレキシブルペイが登録・紐付けされている場合、どのカードをSBI証券の投信積立の決済に利用するか、選びましょう。

デフォルト・初期設定では、メインカードとしている登録中のカードが、表示されています。

サイト管理人

上の画像例は、複数枚カードを紐付けしていて、Oliveフレキシブルペイ(プラチナプリファード)をメインカードに登録している場合の例です。

SBI証券の積立で、クレジット決済に利用するカードを選んで、「次へ進む」をクリックしましょう。

STEP
積立決済に使うカードと同意事項の確認

STEP4で、「次へ進む」をクリックすると、以下のような画面へ移動します。

積立決済に使うカードと同意事項の確認
積立決済に使うカードと同意事項の確認

この場面では、画面上部のSBI証券の積立決済に利用する三井住友カード(Oliveフレキシブルペイ)と「サービスへの同意」事項を確認します。

クレジットカードと「お客様登録情報の教受について」等を確認して、次へ進みます。

STEP
三井住友カードつみたて投資の登録完了画面

STEP5が完了すると、以下のような画面が表示されます。

三井住友カードつみたて投資/クレカ積立の登録完了画面
三井住友カードつみたて投資/クレカ積立の登録完了画面
サイト管理人

ここまでで、カードの登録が完了したので、ここから、毎月の積立金額などを設定していきます。

STEP
SBI証券の積立画面で決済方法の選択と積立金額の入力

クレジットカードの登録が完了したら、決済方法を「クレジットカード」に選択、積立金額を入力します。

SBI証券クレカ積立の設定4:決済方法「クレジットカード」と積立金額を入力
決済方法「クレジットカード」と積立金額を入力
STEP
投資信託・ファンド情報の確認

STEP8で「次へ」をクリックすると、以下のような、ファンド情報の確認画面が表示されます。

ファンド情報の確認画面|SBI証券三井住友カード投信積立の設定
ファンド情報の確認画面

投資信託の手数料(買付手数料・信託報酬・信託財産留保額)や目論見などを確認して、先に進みましょう。

STEP
取引パスワードを入力して、積立設定

STEP9で、投資信託の情報を確認・同意したら、次のような画面が表示されます。

取引パスワードを入力して、積立設定|SBI証券三井住友カード投信積立の設定
取引パスワードを入力して、積立設定

以下の情報を確認して、画面下部にある「取引パスワード」を入力し、「設定する」をクリックして、投資信託の積立設定を完了させましょう。

積立設定の確認事項
  • ファンド名
  • 積立コース
  • 積立金額
  • 次回発注日

「設定する」をクリックすると、下図のような、積立設定画面が表示されます。

積立設定の完了画面|SBI証券三井住友カード投信積立の設定
積立設定の完了画面

再度、投信積立の設定状況を知りたい場合、画面上の「現在の積立設定を確認する場合はこちら」をクリックすることで、設定内容や積立スケジュールが確認できます。

STEP
積立設定・スケジュールの確認

STEP10で、「現在の積立設定を確認する場合はこちら」をクリックすると、以下のような画面に移動します。

SBI証券クレカ積立の設定5:積立注文の確認
積立注文の確認

積立設定が完了したら、「投信(積立買付)」から、申し込み内容を確認します。

画面下部へスクロールすると、積立銘柄と積立金額、そして次回発注日の確認が行えます。

SBI証券クレカ積立の設定6:積立銘柄と金額の確認
SBI証券クレカ積立の設定6:積立銘柄と金額の確認

「クレジットカード」のタブをクリック・タップすると、登録済みのクレジットカードや積立の発注日、引落日が確認できます。

SBI証券クレカ積立の設定7:積立スケジュール・金額の確認
積立スケジュール・金額の確認

クレジットカードの変更をスムーズに行うためには、各手続きの注意点を確認することが重要です。

手続きにあたっては、SBI証券のヘルプデスクや各クレジットカード会社のカスタマーサポートを利用することをおすすめします。

また、クレジットカードの選び方やおすすめのカードについても考察し、自身に合ったクレジットカードを選ぶことも重要です。

クレジットカードの変更手続きは、一筋縄ではいかない手順が必要ですが、正確に手続きを行えばスムーズに変更することができます。

ぜひ、上記の手順を参考に、SBI証券の積立決済に利用しているクレジットカードの変更を行ってみてください。

SBI証券のNISA(つみたて投資枠)で現金決済からクレジットカードへの変更は?

sbi証券 クレジットカード 変更

SBI証券のNISA(つみたて投資枠)を活用している方々に朗報です。

現金決済からクレジットカードへの変更が可能となりました。

この記事では、変更方法や必要なケース、さらにはおすすめのクレジットカードについても詳しくご紹介します。

NISAでの投資をより便利に、スムーズに行いたい方々にとって、必読の内容となっています。

変更を検討中の方やNISAのメリットを最大限に享受したい方々にとって、必要な情報が盛りだくさんです。

現金決済からクレジットカードに変更するメリット

SBI証券のNISA口座において、現金決済からクレジットカードへの変更を行うことにはいくつかのメリットがあります。

特に、三井住友カード決済の場合は、カードのステイタスに応じて最大5%のポイント付与が得られます。

クレジットカードを利用することで、投資をするたびにポイントが貯まり、さらなるお得感を享受することができるのです。

投資をしながら、クレジットカードの特典を活用することができるため、一石二鳥ですね。

現金決済からクレジットカードに変更するデメリット

一方で、現金決済からクレジットカードへの変更にはデメリットもあります。

その一つは、積立資金の引き落としがSBI証券の証券口座からではなく、クレジットカードの引き落とし口座から行われるという点です。

クレジットカードの引き落とし口座に十分な残高がない場合は支払いができなくなる可能性があるため、注意が必要です。

定期的なチェックや十分な資金管理を行うことが重要です。

現金決済からクレジットカードに変更する方法・手順

現金決済からクレジットカードへの変更を検討している方々には、具体的な方法と手順をご紹介します。

まず、SBI証券にログインし、「取引」→「投信」→「積立設定」の「設定一覧」ボタンを押します。

そこでは、現行のつみたてNISAの設定が表示されているかと思います。

次に、新NISAのクレジットカード決済の上限額を確認し、必要に応じて現行のつみたてNISAの上限額を引き上げます。

これにより、クレジットカードの決済上限額により合わせることができます。

設定を変更した後は、変更内容を確認し、正確であることを確認します。

設定を変更した場合、クレジットカードの有効期限が切れた場合などに再度設定変更が必要になる場合があるため、注意が必要です。

以上の手順に従って、現金決済からクレジットカードへの変更を行うことができます。

設定変更後は、投資の手続きがクレジットカードにより行われるので、注文確定時の手続きもスムーズになります。

SBI証券のNISA(つみたて投資枠)での現金決済からクレジットカードへの変更が可能となりました。

この変更により、投資をしながらクレジットカードのメリットを享受することができますが、注意点も存在します。

積立資金の引き落としや設定の再確認など、注意深く行う必要があります。

自分に合ったクレジットカードを選び、スムーズな投資を行いましょう。

NISAの魅力を最大限に引き出すために、クレジットカードの活用を検討してみてください。

SBI証券でクレジットカードの変更が必要なケースは?

sbi証券 クレジットカード 変更

SBI証券では、クレジットカードの変更が必要なケースがあります。

例えば、NISA(つみたて投資枠)を利用している方が、新しいクレジットカードを登録したい場合や、現金決済からクレジットカードに切り替えたい場合などが該当します。

本記事では、SBI証券でクレジットカードの変更手続きをスムーズに行うための具体的な方法をご紹介します。

さらに、変更を機におすすめのクレジットカードもご紹介いたします。

クレジットカード変更に関心のある方々にとって、役立つ情報となることでしょう。

SBI証券でクレジットカードの変更が必要なケース①:三井住友カードのステイタスをアップグレードまたはダウングレードした時

SBI証券を利用している方の中には、現在三井住友カードを利用している方も多いことでしょう。

三井住友カードのステイタスをアップグレードまたはダウングレードしたい場合、SBI証券でクレジットカードの情報を変更する必要があります。

まず、現在登録されているクレジットカードを解除する必要があります。

解除することで、新しいクレジットカードを登録することができます。

SBI証券のウェブサイトにログインし、「設定」メニューから「クレジットカードの登録情報」を選択します。

登録しているクレジットカードを解除した後、新しいクレジットカード情報を入力して登録することができます。

この手続きによって、三井住友カードのステイタスを変更したことをSBI証券に反映させることができます。

SBI証券でクレジットカードの変更が必要なケース②:登録しているクレジットカードの有効期限が切れてしまった時

クレジットカードを登録している方にとって、有効期限が切れてしまった場合はクレジットカードの変更が必要です。

有効期限が切れると、SBI証券のクレジットカード決済ができなくなってしまうため、新しいクレジットカードの登録が必要です。

有効期限が切れたクレジットカードを解除するには、SBI証券のウェブサイトにログインし、「設定」メニューから「クレジットカードの登録情報」を選択します。

登録しているクレジットカードを解除した後、新しいクレジットカード情報を入力して登録することができます。

この手続きによって、有効期限が切れたクレジットカードを新しいクレジットカードに変更することができます。

SBI証券でクレジットカードの変更が必要なケース③:クレジットカードの盗難やセキュリティの問題で新しいカードを発行した時

クレジットカードが盗難にあったり、セキュリティの問題が発生した場合は、新しいクレジットカードの発行が必要です。

SBI証券では、安全性を確保するためにもクレジットカードの変更が推奨されています。

クレジットカードの盗難やセキュリティの問題が発生した場合は、まず警察に届け出る必要があります。

その後、新しいクレジットカードを発行してもらい、SBI証券のウェブサイトにログインし、「設定」メニューから「クレジットカードの登録情報」を選択します。

登録しているクレジットカードを解除した後、新しいクレジットカード情報を入力して登録することができます。

SBI証券でクレジットカードの変更が必要なケース④:現金決済よりもお得にSBI証券のNISA(つみたて投資枠)で投資信託を積立したいとき

また、SBI証券のNISA(つみたて投資枠)を利用して投資信託を積み立てている方にとっても、クレジットカードの変更が必要なケースがあります。

現金決済よりもクレジットカード決済を利用することで、よりお得なポイントやマイルを貯めることができます。

この場合も、まずはSBI証券のウェブサイトにログインし、「設定」メニューから「クレジットカードの登録情報」を選択します。

登録しているクレジットカードを解除した後、新しいクレジットカード情報を入力して登録することができます。

これによって、NISA(つみたて投資枠)での投資信託の積立においても、クレジットカードのメリットを最大限に活用することができます。

SBI証券でクレジットカードの変更が必要なケースには、さまざまな場合があります。

例えば、三井住友カードのステイタスを変更したい場合や、有効期限が切れたクレジットカードの変更、クレジットカードの盗難やセキュリティの問題で新しいカードを発行したい場合、現金決済よりもお得にNISA(つみたて投資枠)で投資信託を積立したい場合などがあります。

これらのケースに該当する方は、SBI証券のウェブサイトからクレジットカードの変更手続きを行うことで、スムーズに新しいクレジットカードを利用することができます。

また、変更を機におすすめのクレジットカードもご紹介しておりますので、ぜひ参考にしてください。

SBI証券でクレジットカードを変更することで、より便利に投資を行い、さらなるメリットを享受できるでしょう。

SBI証券でクレジットカードを変更する時のおすすめカードは?

sbi証券 クレジットカード 変更

SBI証券でのクレジットカードの変更方法について、疑問や悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか?

特にNISA(つみたて投資枠)や現金決済からの変更を考えている場合、手続きや注意点がございます。

そこで本記事では、SBI証券でクレジットカードを変更する際に必要な手続きやポイントをまとめてご紹介します。

また、クレジットカードの選び方やおすすめのカードについても解説いたしますので、ぜひ参考にしてください。

SBI証券を利用している方々の疑問や不安にお答えするために、詳細に情報をご提供してまいります。

SBI証券のクレカ積立でおすすめのカード①:1%のポイント付与が受けられる上、年間100万円の利用で年会費が永久無料になる「三井住友カード ゴールド(NL)」

SBI証券でのクレカ積立において、おすすめのカードとして注目されているのが、「三井住友カード ゴールド(NL)」です。

このカードでは、1%のポイントが付与されるだけでなく、年間100万円以上の利用で年会費が永久無料になるという魅力があります。

また、三井住友カードは国内外の広範な加盟店で利用が可能であり、使い勝手も非常に良いと言えます。

SBI証券のクレカ積立でおすすめのカード②:0.5%のポイント付与が受けられ、無条件で年会費無料の「三井住友カード(NL)」

もう一つのおすすめカードは、「三井住友カード(NL)」です。

このカードでは、0.5%のポイントが付与される他、年会費が無条件で無料となります。

ポイントは少ないですが、年会費が無料であることから、低予算で利用する方にはぴったりのカードと言えるでしょう。

SBI証券のクレカ積立でおすすめのカード③:年会費は高額だが5%のポイント付与が受けられる「三井住友カードプラチナプリファード(NL)」

最後に、高級感あふれる「三井住友カードプラチナプリファード(NL)」もおすすめの1枚です。

このカードでは、年間30万円以上の利用で、5%のポイントが付与されます。

年会費は高額ですが、ポイントの付与率が非常に高いため、大きな利益を得ることができるでしょう。

以上、SBI証券でクレジットカードを変更する際のおすすめカードをご紹介しました。

また、これらのカードはSBI証券クレジットカード積立のメインポイント設定にも対応しており、お得にポイントをためることができます。

ただし、クレジットカードの変更手続きには一定の時間と手間がかかる場合がありますので、注意が必要です。

お金を有効に運用するためにも、自分に合ったクレジットカードを選び、上手に活用してください。

SBI証券での投資をより便利に、そしてお得にするために、ぜひこの機会にクレジットカードの変更を検討してみてください。

SBI証券でクレジットカードの変更【まとめ】NISA(つみたて投資枠)での変更は?

SBI証券でクレジットカードの変更方法についてご紹介しました。

まず、クレジットカードの変更方法は、現在登録しているクレジットカードを解除してから、新しいクレジットカードを登録する必要があります。

具体的な手順は以下の通りです。

まず、PCサイトの「取引」→「投資信託」→「投信(積立買付)」→「クレジットカード」を選択します。

次に、「クレジットカード管理」で「解除する」を選択します。カード番号が一部隠された状態で表示されるので、間違いがなければ取引パスワードを入力し、「次へ」を押して解除を完了させます。

また、NISA(つみたて投資枠)で現金決済からクレジットカードへの変更も可能です。

変更する際には、以下の手順が必要です。

まず、現金設定分の発注が先に行われた後に、クレジットカード設定締め日までにクレジットカードを設定します。

逆に、現金設定分の発注を後にしたい場合は、クレジットカード設定締め日までにクレジットカードを設定し、発注が完了したら次月のクレジットカード設定締め日までに再度クレジットカード決済設定を行います。

SBI証券でクレジットカードの変更が必要なケースは、クレジットカードの有効期限が切れた場合や、新しいクレジットカードを利用したい場合などが挙げられます。

変更をする際には、先ほどご紹介した手順に従って行うことが重要です。

最後に、SBI証券でクレジットカードを変更する際のおすすめカードですが、個々の利用状況や好みによって異なります。

一般的には、ポイントやマイルが貯まるカードや、特典や保険サービスが充実しているカードがおすすめです。

自分の利用スタイルやニーズに合ったカードを選ぶことで、より便利でお得なクレジットカード決済ができるでしょう。

以上がSBI証券でクレジットカードの変更方法についてのご説明です。

変更する際には、手順を確認してスムーズに変更を行い、利便性や特典を享受しながら投資を進めてください。

関連ページ:SBI新生銀行と住信SBIネット銀行の違いは?どっち?SBI証券NISA(つみたて)なら?

SBI証券でクレジットカードの変更「よくある質問」

SBI証券のポイントでおすすめは?

SBI証券では、Vポイント、Tポイント、Pontaポイント、dポイントなどの豊富なポイントサービスを利用することができますが、一体どのポイントが最もお得なのでしょうか?

下の関連ページでは、SBI証券のポイントサービスに焦点を当て、具体的な比較を通じて最もおすすめのポイントをご紹介します。

VポイントとTポイントの特徴やメリット、さらにdポイントや他のポイントとの組み合わせについても検証していきます。

SBI証券のポイントを最大限に活用し、お得な投資を実現させましょう。

関連ページ:SBI証券のポイントはどれがいい?メインオススメのおすすめは?VポイントやTポイントどっちがお得?dポイントや併用は?

SBI証券のクレジットカードおすすめは?三井住友以外は?

SBI証券では、三井住友カードが有名ですが、実はそれ以外にもさまざまな選択肢があります。

クレジットカードを選ぶ際には、ポイント付与率や独自のサービスなどを比較することが重要です。

以下の関連ページでは、SBI証券で利用できるクレジットカードのポイント付与率や独自サービスを徹底的に比較し、最適なクレジットカード選びの参考になる情報を提供します。

SBI証券で三井住友カードを選ぶメリットや、他のおすすめのクレジットカードの特徴についても詳しく解説していきます。

クレジットカードを効果的に活用してポイントを貯めたい方や、SBI証券での投資を考えている方に役立つ情報をお届けします。

関連ページ:【SBI証券】クレジットカードおすすめ「5選」三井住友以外の積立対象やキャンペーンは?

SBI証券の積立・NISA買い付けされない?現金は?

SBI証券の積立やNISAでの現金買い付けがされないという状況には、証券口座にお金がないという理由があります。

実際には、現金での買い付けを行う際には、SBI証券の証券口座にある資金から引き落としが行われます。

したがって、銀行に積立資金を預けていても、証券口座にお金がなければ現金買い付けはされないのです。

このため、現金での買い付けを希望する場合は、事前にSBI証券の証券口座にお金を入金しておく必要があります。

以下の関連ページでは、SBI証券での現金決済のやり方や、買い付けがされない理由について詳しく解説していきます。

関連ページ:SBI証券の積立・NISA買い付けされない?現金決済のやり方・理由は?銀行引き落とし・クレジットカード決済はいつ?

積立・NISAと投資信託は併用できる?

資産運用の手段として人気を集めている積立NISAと投資信託。

これらの組み合わせについて、どのような違いがあるのか、そしてどのようなケースで併用すべきなのか、考えてみましょう。

積立NISAは非課税で運用できる利点がありますが、一方で投資信託は特定口座や一般口座でも利用可能です。

下記の関連ページでは、積立NISAと投資信託の違いやメリット、デメリットについて詳しく解説します。

また、どちらを優先すべきなのか、資産運用の目的やリスク許容度によって判断するポイントについても考慮していきます。

資産形成の効果的な手段を模索する方々にとって、この記事は参考になるでしょう。

関連ページ:積立NISAと投資信託は併用できる?違いや併用すべきケースは?どっちを優先すべき?

SBI証券の現金決済とは?

SBI証券では、口座に資金を入金し、その資金を利用して投資信託を購入する現金決済が可能です。

現金決済では、お持ちの銀行口座から直接SBI証券の口座に資金を移動させることができます。

さらに、SBI証券では銀行引き落としや振替入金(ゆうちょ)など、さまざまな入金方法が用意されています。

また、住信SBIネット銀行の連携預金口座「SBIハイブリッド預金」も現金決済に対応しており、便利に資金の管理を行うことができます。

以下の関連ページでは、SBI証券の現金決済のやり方や入金方法、銀行引き落としやハイブリッド預金の特徴について詳細にご紹介していきます。

関連ページ:SBI証券の現金決済とは?やり方や入金方法、銀行引き落とし、ハイブリッド預金は?

クレジットカードで株を買うことはできる?

株式投資を行うためには、クレジットカードが便利なツールとして注目されています。

クレジットカードを利用することで、手軽に株を購入することができますが、その利用条件には注意が必要です。

以下の関連ページでは、クレジットカードで株を買うことができる条件や、そのメリットやデメリットについて詳しく解説します。

さらに、各証券会社のサービスや手数料を比較し、自分に合った投資方法を見つけるポイントについても解説します。

クレジットカードを活用した株式投資に興味のある方は、必ずお読みください。

関連ページ:クレジットカードで株を買うことができる条件は?メリットやデメリット、証券会社を比較!

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この記事を書いた人

橘 龍馬のアバター 橘 龍馬 サイト管理人

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