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【積立】新NISAは銀行でやめたほうがいい?デメリットやメリット、証券会社とどっちがおすすめ?

積立nisa 銀行 やめたほうがいい

積立や新NISAを開始するためには、証券会社のみならず銀行でも口座開設が可能ですが、銀行での利用はデメリットも存在します。

そこで、本記事では、銀行での積立NISAにおけるデメリットやメリット、さらには証券会社との比較を詳しく探求していきます。

銀行での積立投資は最低金額が高めである場合が多く、金銭的なハードルが高まる可能性もあります。

一方で、証券会社では最低100円から積立が可能となっています。

投資の選択肢や手数料、サービス内容など、銀行と証券会社の違いを比較し、積立NISAを始める場合の最適な選択を考察していきます。

目次

積立・新NISAは銀行でやめたほうがいいと言われる理由は?

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積立や新NISA(ニーサ)を銀行で行うことをやめた方が良いとされる主な理由は、取り扱い商品の多様性の欠如、他の金融商品への営業トラブル、投資信託の購入手数料の高さにあります。

これらの要因が組み合わさることで、投資の効率性が損なわれる可能性が高まります。

それでは各理由について具体的に見ていきましょう。

やめたほうがいいと言われる理由①:銀行のNISAは取扱商品数が証券会社よりも少ない

銀行における取扱商品数の少なさは、投資の選択肢を狭める大きな問題です。

証券会社と比較すると、銀行で扱っている金融商品は限られており、特に投資信託の種類はほんの一握りに過ぎません。

この状況では、投資家が多様な商品から自身のリスク許容度や投資戦略に適したものを選ぶことが難しくなります。

例えば、国際分散投資を目指したポートフォリオを組もうとしても、その選択肢が限定されるため、最適な資産配分を行うのが困難となりがちです。

さらに、特定の商品に集中してしまうと、市場の変動によるリスクへの露出が高まり、安定した資産形成を望む場合に不利益を被る可能性が高まります。

やめたほうがいいと言われる理由②:銀行から他の金融商品の営業をされることもある!

銀行で積立やNISAを始めると、多くの場合、口座担当者から定期的に他の金融商品の勧誘を受けることがあります。

これは、銀行のビジネスモデルが多様な金融商品を顧客に販売することに大きく依存しているためです。

その結果、顧客のニーズや投資目的に必ずしも合致しない高コストの商品を勧められる可能性があり、投資家が本来の目的から逸れるリスクや、不要なコストを負担する可能性が生じます。

これらの営業は、投資家の判断を難しくし、余計なストレスになることも多いため、純粋に投資に集中したい場合には、銀行での積立・NISAを避けるべきとされています。

やめたほうがいいと言われる理由③:投資信託の購入手数料がネット証券に比べて高くなることが多い!

銀行での取引では、投資信託の購入に際して手数料がかかることが一般的です。

その手数料は、ネット証券を利用する場合と比較して高額になることが多く、長期的にはそれが投資のリターンを圧迫する要因となります。

特に積立投資では、少額でも繰り返し手数料がかかるため、長年にわたってその差額が積み重なっていくことになります。

低水準または手数料無料で投資信託を購入できるネット証券を利用する方が、より多くのリターンを投資家自身が手にすることができるため、コスト意識の強い投資家には特にネット証券が推奨されています。

積立・新NISAは銀行でやめたほうがいい?デメリット・注意点は?

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積立投資や新NISA(少額投資非課税制度)を活用することにより、将来の資産形成に役立つ可能性が高まります。

しかしながら、銀行でこれらのサービスを利用する場合、メリットだけでなくいくつかのデメリットも抱えています。

投資先の多様性や費用、提供されるサービスに注意を払い、自分に合った投資スタイルを見つけることが重要です。

積立・新NISAは銀行で始めるデメリット①:新NISA(成長投資枠)で投資信託しか買えない!証券会社なら日本株や米国株・ETFも購入できる!

新NISAを銀行で開始する主なデメリットの一つに、投資の選択肢が投資信託に限られる点がございます。

投資信託は多くの資産を分散して投資できる点で便利ですが、個別株式やETFに積極的に投資したい方にとっては不利益となるかもしれません。

対照的に、証券会社を利用すれば新NISAの成長投資枠を活用して、国内外の株式やETFに投資することができます。

これにより、よりパーソナライズされたポートフォリオ構築が可能となり、市場のチャンスを捉える戦略的な投資に繋がり得ます。

積立・新NISAは銀行で始めるデメリット②:ネット証券などでお馴染みのポイント付与などのお得なサービスがない!

銀行で積立や新NISAを開始する場合、ネット証券などで提供されるようなポイントサービスなどの特典を受けられないこともあります。

具体的には、取引ごとにポイントが付与されたり、一定額以上の投資でキャッシュバックを受け取れるプロモーションを活用できない場合が多いです。

こうしたお得感溢れるサービスは、長期にわたる投資のモチベーション維持や、コスト削減に寄与する可能性があります。

そのため、サービスの内容やキャンペーンを比較検討し、最もお得に投資できるルートを選択することが肝心です。

積立・新NISAは銀行で始めるデメリット③:積立投資の最低金額がネット証券と比較して高め!SBI証券や楽天証券などでは最低100円から積立できる!

積立投資において金銭的なハードルが高くなる可能性があるのが、銀行でのサービス利用です。

一方、ネット証券では非常に低額から積立が可能になっており、SBI証券や楽天証券のような大手では最低100円から投資をスタートさせることができます。

これは特に投資初心者や少額からコツコツと資産を増やしたいと考える方にとって、非常に利用しやすい点です。

節約した資金で効率的に投資を行いたい場合は、積立の最低金額や手数料を検討し、最適な取引先を選択することが必要になります。

積立・新NISAは銀行でやめたほうがいい?メリットはない?

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投資初心者から経験者まで多くの方が利用する積立・新NISAですが、その手続きを銀行で行うことには一定のメリットがあります。

銀行にはセキュリティ面での信頼が高い、面倒な書類作成をサポートしてくれる等、利用者のニーズに合わせた幅広いサービスが提供されています。

しかし、手数料面で不利になる場合や、投資商品の選択肢が限られることもあるため、銀行での積立・新NISAの取扱いを選ぶ際には、その利点と欠点をよく理解することが大切です。

銀行で積立投資・NISAを利用するメリット①:対面ならではのサービスが受けられる!相談しながらNISAの手続きができる!

対面での相談を重視する投資家にとって、積立・NISAを銀行で行うことの大きな利点は、専門のスタッフと直接話をしながら適切な手続きを進められることです。

銀行の窓口では、個々人の投資目標や資産状況に合わせたアドバイスが受けられ、複雑な投資の世界において不安を感じることなく進められます。

また、税制優遇の内容やルール変更に応じた最新情報の提供も行っているため、安心して投資に臨むことができるでしょう。

さらに、書類の作成サポートも充実しており、手続きに関する細かな疑問にも丁寧に答えてくれます。

銀行で積立投資・NISAを利用するメリット②:住宅ローンなど他の銀行のサービスで優遇が受けられる可能性がある!

銀行で積立やNISAを利用するひとつのメリットに、銀行の他のサービス利用時に発生する優遇が挙げられます。

具体的には、積立やNISAを銀行との取引の一環として閲覧すると、住宅ローンなどの金利優遇や手数料割引などの恩恵にあずかる可能性があります。

これは、投資と他の金融サービスの利用を一つの金融機関で行うことで、トータルの顧客価値が高まり、銀行側としても長期的な関係構築が見込めるためです。

結果として、総合的な金融サービスの利用を考えた場合、銀行での積立・NISAの利用は、さらなるメリットを享受できるケースが多いと言えるでしょう。

銀行で積立投資・NISAを利用するメリット③:インターネットに慣れていなくても取引できる!

インターネットが普及するなかでも、その利用に不慣れな方や、オンライン操作に抵抗のある高齢の投資家は少なくありません。

銀行であれば窓口での対応や紙の書類を使用した取引が可能であり、オンラインに慣れていない方でも安心して投資活動を行えます。

また、銀行は地域に根ざした店舗が多く、身近な存在として投資の相談に乗ってくれるため、知識が不足している初心者も投資を始めやすい環境が整っています。

デジタル化が隆盛を極める現代においても、こうした”人のぬくもり”を感じられるサービスは大きな魅力です。

積立・新NISAは銀行でやめたほうがいい?ネット証券とどっちがおすすめ?

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近年の投資手法として多くの人に利用されている積立・新NISAですが、その取引を銀行で行うかネット証券で行うかは、利用者のニーズによって異なるメリット・デメリットがあります。

手数料の低さ、サービスの利便性、専門的なアドバイスが欲しいかどうかなど、それぞれの特徴を踏まえたうえで選ぶことが大切です。

銀行はやめた方がいい人①:手数料を減らして積立投資・NISAを利用したい人はネット証券がおすすめ!

積立投資やNISAを行う際、手数料は投資成績に直結する重要な要素です。

銀行での取引には比較的手数料が高めであるという特徴があり、コストを意識する投資家にとってはデメリットになり得ます。

その点、ネット証券では低コストで運用が可能なケースが多数あります。

特に長期間にわたって積み立てを行う場合、低手数料の影響は大きく、結果的に手元に残る収益を大きく左右するため、手数料削減を考える方にはネット証券が推奨されます。

銀行はやめた方がいい人②:ポイントをもらいながら積立投資・NISAをしたい人もネット証券がおすすめ!

積立投資やNISAを利用するうえで、投資以外のメリットを求める方も少なくありません。

ネット証券では、取引に応じてポイントが付与されるサービスを提供していることが多く、得られるポイントは商品購入やサービス利用に充てることができます。

このようなポイント還元を含めた総合的なリターンを重視する場合、銀行よりもメリットがあるネット証券の利用を考慮するべきです。

ネット証券はやめた方がいい人①:インターネットに不慣れな方

ネット証券のサービスは基本的にオンライン上で完結するため、インターネットの操作に不慣れな方には使い勝手が良くない可能性があります。

取引画面の見方や操作方法が分かりにくい、セキュリティ面での不安を感じるといった点がハードルとなり得るでしょう。

このような場合、直接銀行の窓口で相談しながら取引が行える銀行のサービスの方が適していると言えます。

ネット証券はやめた方がいい人②:店頭店舗や窓口で相談しながら手続き・取引がしたい!

対面でのリアルタイムなアドバイスや、直接対応を望む方にはネット証券のサービスが合わない場合があります。

銀行では専任のスタッフが投資に関する疑問や不安に対して具体的なアドバイスを提供してくれます。

投資経験が少ない方や、デジタルツールの操作が不得手な方は、窓口での手続きが安心感をもたらし、選択に大きく影響するかもしれません。

新NISA(つみたて投資枠)の金融機関(銀行・証券会社)の選び方は?

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投資初心者からベテランまで多くの方が利用する新NISAでは、適切な金融機関の選択が重要です。

コストの低さ、手間のかからなさ、利便性の高さなど、多様なポイントを踏まえた金融機関の選定が、長期的な資産形成に繋がります。

それでは、具体的なポイントを一つひとつ詳しく見ていきましょう。

NISA口座の選び方①:eMAXIS Slimなど低コストの投資信託があるか?

新NISA口座を選定する際、まず注目すべきは取り扱っている投資信託のコストです。

たとえばeMAXIS Slimシリーズは、その低コストで知られます。運用コストを示す信託報酬が低いほど、長期的に見て投資家の手元に残るリターンが増えるため、経費の低い投資信託を豊富に取り扱っている金融機関を選ぶことが重要になります。

信託報酬の比較やラインナップの充実度などを吟味し、最適な金融機関を選択しましょう。

NISA口座の選び方②:口座引き落としやクレジットカード決済など積立投資の手間が省けるか?

次に重視すべきは、積立投資の手軽さです。

毎月の積立てを忘れずに行い続けるためには、自動的な口座引き落としやクレジットカードによる決済機能があると便利です。

自分のライフスタイルに適した方法で楽に積立ができる金融機関は、長期的な投資習慣の定着に寄与します。

また、積立設定を変更するプロセスが簡潔でユーザーフレンドリーなサービスを提供する金融機関も好ましいでしょう。

NISA口座の選び方③:積立投資金額や積立日などの利便性が高いか?

最後に確認すべきは、積立投資の柔軟性です。積立金額の最小単位が小さく設定されていると、少額からでも気軽に投資を始めることができます。

また、積立日を自由に選べる場合、給料日や支出パターンに合わせて最適なタイミングで投資が行え、資金計画が立てやすくなります。

利用者のニーズに応じた柔軟なサービス展開がなされている金融機関を選択することが望ましいです。

積立・新NISAは銀行でやめたほうがいい?【まとめ】デメリットは?

この記事では、積立・新NISAを銀行でやめたほうがいいと言われる理由や、デメリット、注意点についてご紹介しました。

また、銀行でのメリットやネット証券との比較、さらには新NISAの金融機関の選び方についても触れました。

まず、銀行での積立・新NISAをやめたほうがいいと言われる理由として、投資できる商品が限られてしまうことが挙げられます。

銀行では取り扱い商品が証券会社よりも少なく、特に一般NISAの上場株式に投資したい場合は銀行では取り扱いがないことが多いです。

さらに、注意点としては、銀行の積立・新NISAではクレジットカードでの積立ができないこともあります。

一方、証券会社ではクレジットカードを利用しての積立が可能な場合もありますので、利便性の面での違いがあります。

一方、銀行での積立・新NISAにはメリットも存在します。

例えば、銀行は預金保険制度の対象となるため、投資に対するリスクを抑えることができます。

また、銀行口座をすでに持っている場合は、手続きが簡単でスムーズに新NISAを開設できるという利点もあります。

しかし、総合的に考えると、証券会社を利用した方が積立・新NISAをより有効に活用できる場合が多いと言えます。

証券会社では取り扱い商品が豊富であり、特に株式やETFに投資したい場合には銀行よりも選択肢が広がります。

また、ネット証券を利用することで手数料が低くなる場合もあります。

最後に、新NISAの金融機関を選ぶ際には、手数料や取り扱い商品、サービス内容などを比較検討することが重要です。

自身の投資スタイルや目的に合った金融機関を選ぶことで、より効果的な積立・新NISAの活用が可能となります。

最終的な選択は個人の意思によりますが、自分の投資スタイルや目標に合わせて適切な金融機関を選ぶことが重要です。

十分な情報収集と比較検討を行い、将来の資産形成に向けた最適な選択を行いましょう。

関連ページ:SBI新生銀行と住信SBIネット銀行の違いは?どっち?SBI証券NISA(つみたて)なら?

積立・新NISAは銀行でやめたほうがいい?よくある質問

積立NISA銀行は証券会社どっち?

新NISAでの積立を検討する際、銀行と証券会社のどちらを選ぶべきか迷っている方も多いのではないでしょうか。

そこで、以下の関連ページでは、銀行と証券会社の新NISAでの積立における違いやデメリットを比較し、おすすめの選択肢について考察しています。

銀行や証券会社の商品のラインナップ、取引の手軽さ、株の取引の可能性など、様々な要素を詳しく解説します。

新NISAでの積立をご検討の方にとって、銀行と証券会社の比較を通じて適切な選択をするための情報を提供します。

関連ページ:新NISAでの積立は銀行と証券会社どっち?違いやデメリットを比較!おすすめは?

積立NISAは複利効果ない?

積立NISA(つみたてNISA)は、誰もが資産形成や将来の安定を考える上で有用な制度です。

しかし、中には複利効果が積立NISAにはないと主張する声もあります。

では、実際に積立NISAには複利効果はあるのでしょうか?

以下の関連ページでは、複利効果が積立NISAにおいてどのように働くのか、実際のケースや運用方法について解説します。

また、複利効果のメリットや期待できるケースについても取り上げ、資産形成における複利効果を最大限に活かすコツをお伝えします。

関連ページ:積立NISAに複利効果ない?期待できるケースやコツなど複利効果のメリットは?

証券会社と銀行の違いは?

投資や資産運用を考える際に、証券会社と銀行のどちらを選ぶかは重要な判断となります。

しかし、証券会社と銀行の違いやその特徴については、一般の方にとってはなかなか理解しづらいと感じるかもしれません。

そこで、以下の関連記事では、「証券会社と銀行の違いは?」というテーマに焦点を当て、両者の役割や取り扱う商品の違いを解説します。

また、投資におけるリスクや安心感についても考えてみましょう。

証券会社と銀行の違いを正しく把握し、資産運用に役立つ知識を身に付けましょう。

関連ページ:証券会社と銀行の違いは?安心なのは?投資商品や直接金融と間接金融の違い、使い分けは?

イオン銀行投資信託の評判は?

イオン銀行の投資信託に関する評判は、多くの人々の関心を集めています。

特に、手数料の問題が焦点となっています。

一部の声では、イオン銀行の投資信託の手数料が高いとの指摘がありますが、一方でイオン銀行が提供する他のメリットや使い方についても注目されています。

そこで、以下の関連ページでは、イオン銀行の投資信託について詳しく解説し、手数料の実情や投資信託の選び方、おすすめのファンドなどについて探求していきます。

イオン銀行を利用して投資を考えている方や、手数料について気になる方にとって、役立つ情報を提供できることを目指しています。

関連ページ:イオン銀行投資信託の評判は?手数料は高い?メリットやおすすめ投信・使い方は?

新NISAや積立は銀行の手数料高い?

新NISAや積立において、銀行と証券会社のどちらを選ぶべきか迷っている方に向けて、以下の関連ページでは銀行の手数料の高さに注目します。

新NISAや積立における銀行のデメリットやメリット、そして証券会社との比較ポイントを詳しく解説します。

銀行が手数料が高い理由や実際の銀行の事例を交えながら、その利点やデメリットについて考察していきます。

これらの情報を踏まえ、自身に適した選択をするための参考にしていただければ幸いです。

関連ページ:新NISAや積立は銀行の手数料高い?デメリットやメリット、証券会社との比較ポイントは?

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この記事を書いた人

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投資歴7年、30代3児の父。理学博士。
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