PayPay証券キャンペーンコード

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)の評価は?手数料や米国株投信と比較・解説

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)は、S&P500をベンチマークとする米国株式市場への投資を目的としたインデックスファンドです。信託報酬0.16%(税抜)と驚きの超低コストです。

2019年11月12日より、信託報酬が0.88%(税抜)に値下げされます。
以下、本記事では値下げ後の表記となります。

そこで本記事では、eMAXIS Slim米国株式(S&P500)の特徴・魅力を評価・解説していきます。構成銘柄、また他の米国株ファンド・ETFとのベンチマークやパフォーマンス、手数料の比較などを行います。

目次

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)とは?

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)は、米国株式市場への投資を目的としたインデックスファンドです。S&P500をベンチマークしており、アップルマイクロソフトなど米国株500銘柄から構成されています。

eMAXIS Slimシリーズのファンドの1つで、手数料(信託報酬)の安さが最大の魅力です。

[chat face=”t_ryoma1985.jpg” name=”サイト管理人” align=”left” border=”yellow” bg=”none” style=”maru”]
アップルやアマゾン、マイクロソフトなど世界を代表するアメリカ株に、超低コストで分散投資が行えます!
[/chat]

手数料・実質コスト

本ファンドの購入手数料は、無料(ノーロード)です。また、ファンド保有時にかかる手数料「信託報酬」は、年率0.88%(税抜)と米国株式市場(S&P500)を投資対象とするインデックスファンドとして、最安コストになっています。

購入手数料・信託報酬

[jin-fusen3 text=”eMAXIS Slim米国株式(S&P500)の手数料”]

項目手数料(税抜)手数料が発生する
タイミング
購入手数料無料ファンド購入時
信託財産留保額無料ファンド売却時
信託報酬年率0.088%ファンド保有時

また、本ファンドは、下表のように、ファンドの純資産総額が増えれば増えるほど信託報酬が安くなる仕組みになっています。つまり、我々投資家がたくさん購入・保有すれば、その分手数料がさらに安くなります。

純資産総額手数料(税抜)
500億円未満年率0.088%
500億円以上
1,000億円未満
年率0.0875%
1,000億円以上年率0.087%

[chat face=”t_ryoma1985.jpg” name=”サイト管理人” align=”left” border=”yellow” bg=”none” style=”maru”]
ファンドの純資産が増える事で、運用の安定度が増すだけでなく、手数料も引き下げになるのは魅力ですね!
[/chat]

実質コスト

売買委託手数料や有価証券取引税、保管費用などを含めた実質コストは「0.229%」となっています。ただし、信託報酬が0.16%(税抜)の時点での実質コストなので、手数料引き下げ後は、もう少し安くなると思います。

ちなみに、実質コストは直近の「運用報告書」を基に算出しております。

以下の図は、運用報告書に記載されている「費用明細」です。

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)の実質コスト

対象期間中の信託報酬が「14円」、信託報酬を含む全ての手数料の合計が「20円(+6円分が隠れコスト)」なので、実質コストを「信託報酬÷14円×20円」として計算すると、実質コストは0.229%(四捨五入)となります。

  • 信託報酬は0.16%(11月12日から0.088%へ引き下げ)
  • 実質コストは、年率0.229%(税抜)
    → 手数料引き下げ後は安くなる

構成銘柄(米国株)の比率は?

次に、本ファンドにどのような銘柄が組み込まれているか見ていきます。本ファンドは、米国の代表的な株価指数「S&P500」をベンチマークとしており、約500銘柄から構成されています。構成銘柄の上位10銘柄の構成比率は、以下のようになっています。

[jin-fusen3 text=”構成銘柄比率(上位10銘柄)”]

銘柄構成比業種(セクター)
マイクロソフト4.1%テクノロジー
アップル3.6%テクノロジー
アマゾン2.8%消費者サービス
Facebook1.7%情報技術
バークシャー・ハサウェイ1.6%金融
JPモルガン・チェース1.5%金融
アルファベットC1.5%テクノロジー
アルファベットA1.4%テクノロジー
ジョンソン&ジョンソン1.3%ヘルスケア
プロクター&ギャンブル1.2%生活必需品

アップルやマイクロソフト、アマゾンFacebookなど全世界でも有名な企業が多く組み込まれています。また、バフェット氏率いるバークシャーもランクインしています。

本ファンドを利用することで、有名経営者の企業や米国のグローバル企業に分散投資が行えることがわかります。

業種(セクター別)の構成比率

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)の業種別(セクター別)の構成比率は、下図のようになっていいます。



米国は、情報技術・ソフトウェア関連のグローバル企業が多いため、ソフトウェア・サービスの比率が1割程度を占めていますが、基本的には、各業種・セクターで分散が効いています。

本ファンドのベンチマークととなっている「S&P500」の構成銘柄や構成比率、NYダウとの比較などの解説は、以下の記事をご参照ください。

https://money-laboratory-ryoma.net/sp500/

分配金・利回り

本ファンドの決算(分配金)は、年1回(4月)行われます。下図のように、設定以来、一度も分配金を出しおらず、効率的な運用が行われている事がわかります。

[jin-fusen3 text=”分配金の推移”]

決算日分配金
2020年4月25日-
2019年4月25日0円

分配金が出てしまうと、分配金への課税分(約20%)投資パフォーマンスが悪化してしまうので、ファンド内で保有中の株式から配当金が出ても、ファンド内への再投資を続けてほしいです。

[chat face=”t_ryoma1985.jpg” name=”サイト管理人” align=”left” border=”yellow” bg=”none” style=”maru”]
長期投資を行う場合、効率的な資産運用のため、分配金が出た場合でもファンドへ再投資することが重要です。

SBI証券など証券会社の注文時に「分配金再投資コース」を選ぶことで、自動再投資ができます。
[/chat]

また、これまでの本ファンドのパフォーマンスは、以下のようになっています。

インデックスファンドなので、ベンチマーク(S&P500)とのパフォーマンスに差(乖離)が出ない事が重要ですが、設定以来、乖離がそこまで発生していません。

ベンチマークとの乖離は、手数料などが影響するので、低コストのメリットを活かし、ベンチマークに忠実な運用が行われている事が分かります。

[chat face=”t_ryoma1985.jpg” name=”サイト管理人” align=”left” border=”yellow” bg=”none” style=”maru”]
ベンチマークとの乖離が少なく優秀なファンドと言えます。
[/chat]

つみたてNISAでの運用は?

本ファンドは、2018年1月からスタートした小額非課税制度「つみたてNISA」でも運用可能です。非課税期間が現行NISAと比べて4倍の20年間となるので、積立を長期投資で行なう方には、嬉しい新制度です。

https://money-laboratory-ryoma.net/tsumitate-nisa-hajimekata/

米国株ファンド・ETFの比較

本ファンドは、米国株式市場に低コストで分散投資ができるファンドとして、評価できるファンドです。アップル、マイクロソフト、アマゾンなど、全世界で活躍するグローバル優良企業にファンド1本で投資できる点が魅力的です。

インデックスファンドとの比較

本ファンドは、SBI・バンガード・S&P500インデックスファンドと並ぶ、国内最安の米国株式市場への投資を目的としたインデックファンドです。

[jin-fusen3 text=”米国株式クラスファンドの手数料・比較”]

ファンド名信託報酬(税抜)ベンチマーク
SBI・バンガード・S&P500インデックスファンド0.09264%S&P500
eMAXIS Slim米国株式(S&P500)0.16%S&P500
楽天・全米株式インデックス・
ファンド
0.17%CRSP USトータル・マーケット・インデックス
iFree S&P500インデックス0.225%S&P500
iFree NYダウインデックス0.225%NYダウ
たわらノーロードNYダウ0.225%NYダウ
米国株式インデックス・ファンド0.45%S&P500
SMTダウジョーンズ・インデックス・オープン0.50%NYダウ
SMT米国株配当貴族インデックス・オープン0.55%S&P500配当貴族指数
野村インデックスファンド・米国株式配当貴族0.50%S&P500配当貴族指数
i-mizuho米国株式インデックス0.57%S&P500
eMAXIS NYダウインデックス0.60%NYダウ

参考:米国・アメリカ株が投資対象のETFやインデックスファンドの比較・一覧

信託報酬(税抜)は、本ファンドとSBI・バンガード・S&P500インデックスファンドで同じですが、SBIバンガードが「バンガードS&P500(VOO)」に直接投資する「ファンド・オブ・ファンズ(FOF)形式」となっているため、税込のコストが若干「SBI・バンガード」が安くなります。

ただし、SBIバンガードは2019年9月に運用が始まったばかりなので、実質コストも分かりませんので、ファンドの純資産や運用実績を考えると、本ファンドを選択するのが無難です。

[chat face=”t_ryoma1985.jpg” name=”サイト管理人” align=”left” border=”yellow” bg=”none” style=”maru”]
質コストや純資産、運用安定・実績を考えると、eMAXIS Slim米国株(S&P500)が無難な選択と言えます!十分低コストですし!
[/chat]

また、若干信託報酬は高いですが、一つポイントとしては、より多くの銘柄から構成される「CRSP USトータル・マーケット・インデックス(以下、略してCRSP US)」をベンチマークとしたい場合は「楽天VTI」も選択肢の一つとなり得ます。

両ベンチマークの違いは構成銘柄数の違いです。S&P500は米国の大型・中型株約500銘柄から構成されていますが、CRSP USの方は、大・中・小型株約4,000銘柄から構成されています。そのため分散性の観点からは、CRSP USをベンチマークとする楽天VTIの方が優れています。

ただし、両方のベンチマークの中長期のパフォーマンスを比較してみると、以下の図からわかるように、違いがわからないくらいです。そのため、ベンチマークにこだわりが無い方は、より手数料の安いeMAXIS Slim米国株式の方が良いでしょう。

https://money-laboratory-ryoma.net/crsp-us-total-market-index/

VOO(S&P500)とVTI(CRSP US)のパフォーマンスの違い
参考:yahoo finance



  • 信託報酬(税込)は、SBIバンガードS&P500が若干安い
  • 中小型株へも投資したい場合「楽天VTI」も選択肢の一つ
  • 運用実績や安定感をトータル評価すると「eMAXIS Slim米国株(S&P500)」の選択が無難

ETFとの比較

米国株式市場を投資信託とする投資商品には、インデックスファンドの他にETFがあります。

S&P500やCRSP USをベンチマークとするETFには、国内外合わせて以下のようなETFがあり、どれも信託報酬が安くなっています。特に、バンガード・S&P500ETF(VOO)バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)は、信託報酬0.03%と驚きの安さとなっています。

[jin-fusen3 text=”米国株式クラスETFの比較・一覧”]

銘柄名(コード・ティッカー)信託報酬
(経費率)
ベンチマーク種類
バンガード・S&P500ETF(VOO)0.03%S&P500米国ETF
バンガード・トータル・ストック・
マーケットETF(VTI)
0.03%CRSP USトータル・
マーケット・インデックス
米国ETF
iシェアーズS&P500ETF(IVV)0.04%S&P500米国ETF
SPDR S&P500 ETF(1557)0.095%S&P500国内ETF
UBS ETF米国株(1393)0.14%MSCI米国インデックス国内ETF
Simple-X NYダウ・ジョーンズ・
インデックス上場投信(1679)
0.15%NYダウ国内ETF
上場インデックスファンド米国株式
(1547)
0.16%S&P500国内ETF

ただし、金額ベースでの購入がきたり、毎月自動積立や分配金の自動再投資ができるなど利便性の高いインデックスファンドの方が、ETFよりも初心者向きだと思います。

インデックスファンドとETFの違い・比較は、以下の記事をご参考ください。

https://money-laboratory-ryoma.net/indexfund-vs-etf/

分散性を高めたい場合

米国だけでなく、ヨーロッパや太平洋地域の株式に広く分散投資を行いたい方は、ニッセイ外国株式インデックスファンドeMAXIS Slim先進国株式などがオススメです。信託報酬0.1%台で米国を含む20カ国以上の先進国株式市場へ分散投資が行えます。

円高・円安など為替変動リスクを抑えたい方は、たわらノーロード先進国株式(為替ヘッジあり)も選択肢の1つになるかもしれません。

先進国株式市場を投資対象としてファンドの比較・一覧は、以下をご参照ください。

https://money-laboratory-ryoma.net/developed-country-stock-etf-and-indexfunds/

また、先進国だけでなく、中国やインドなど新興国も含む全世界の株式市場へも分散投資を行いたい場合、eMAXIS Slim全世界株式SBI・全世界株式インデックス・ファンド(雪だるま全世界株式)楽天VTを利用することで、ファンド1本で全世界へ分散投資が行えます。

https://money-laboratory-ryoma.net/world-stock-etf-and-indexfunds/

口コミ・評判

eMAXIS Slim米国株(S&P500)の口コミや評判をTwitter等からピックアップして行きます。

https://twitter.com/5mrkklEiPT5DsrT/status/1184315458595348484

2019年10月の信託報酬の引き下げに歓喜の声が上がっています。

まとめ・評価

本ファンドのデータをまとめると、以下のようになっています。年率0.088%と超低コストで米国のグローバル企業に投資を行うことができる点が最大の魅力です。

[box05 title=”データ・まとめ”]

  • ベンチマーク:S&P500
  • 購入手数料:SBI証券などネット証券で無料(ノーロード)
  • 信託報酬(税抜):年率0.088%(その他諸経費を含む実質コスト:0.229%)
  • 売買単位:1万円から1円単位(SBI証券なら最低100円から積立可能。)
  • 決算:年1回(4月25日。休日の場合、翌営業日)
  • 償還日:無期限(設定日:2018年7月3日)
  • 信託財産留保額:無し

[/box05]

米国株式市場への投資を目的としたファンドには、楽天VTIやSBIバンガードS&P500がありますが、実質コストやこれまでのファンド運用の実績・純資産の推移などを総合的に加味すると、本ファンドの利用が無難です。

以下、最後に、ファンドの運用成績を左右する証券会社(eMAXIS Slim米国株の最適な購入・保有先)について解説して行きます。

証券会社による違いがあり、ポイント還元などを加味すると、投資パフォーマンスに影響が出るので、最適な証券会社を利用して、投資パフォーマンスの向上を狙いましょう。

お得な購入先(SBI証券?楽天証券?)

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)は、SBI証券、SMBC日興証券、楽天証券、マネックス証券、岡三オンライン証券、auカブコム証券などのネット証券から購入可能です。

[box01 title=”結論から言うと”]

  • ポイント還元が高い「SBI証券」がお得!
  • 【例外】自動積立を行うなら「楽天証券」がお得!

[/box01]

ポイント還元が高い「SBI証券」がお得

購入手数料は無料なので、どこで本ファンドを購入しても差がつきません。しかし、各ネット証券で行われている「ポイント還元プログラム」の違いがあります。

ポイント還元プログラムとは、投資信託(ファンド)の保有額に応じてポイント還元されるサービスです。

ポイントは、現金や電子マネーへの交換、またファンドの購入に利用可能なため、ポイント還元率の高いネット証券で、お得にファンドを保有することができます。

以下の表は、ネット証券のポイントプログラムの比較を行ったものです。結論から言うと、SBI証券の投信マイレージが還元率が良く利便性が高いと言えます。

[jin-fusen3 text=”各ネット証券のポイント還元”]

※下表は横にスクロール(→)可能
証券会社還元率特徴
SBI証券年率0.1%
(最大:年率0.24%)
楽天証券残高10万円毎に月4ポイント
(最大:年率0.048%)
  • ポイント除外ファンドが少ない
  • 還元率は少ない
マネックス証券月平均保有額の年率0.08%
(最大:年率0.08%)
  • 低コストのインデックスファンドはポイント除外
auカブコム証券月平均保有額100万円につき1ポイント
(最大:年率0.24%)

本ファンドなど低コストインデックスファンドの場合、auカブコム証券・マネックス証券はほぼ全ての商品がポイント付与対象外となるので候補から外れます。

また、楽天証券は還元率が最大0.048%と低いので、SBI証券(ポイント還元率:0.05%〜0.20%)での購入・保有がお得になります。

また、SBI証券はポイント還元プログラムで付与される「Tポイント」を投資信託の購入に充てられ事も可能です。

https://money-laboratory-ryoma.net/t-point-investment/

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)の買い方(購入・積立方法)

SBI証券でeMAXIS Slim米国株式(S&P500)を購入する方法する方法は、様々ありますが、個人的に一番わかりやすいと思う方法は、以下の手順です。

[box02 title=”買付・積立の流れ”]

  1. SBI証券へログイン
  2. SBI証券のログインページから投資信託のメニュー画面へ
  3. 買付方法を(金額・口数・積立・つみたてNISA)の中から選ぶ
  4. 金額や頻度(積立のみ)を指定して注文

[/box02]

積立・買付の流れとしては、SBI証券へログイン後、投資信託のページへ移り、そこで「eMAXIS Slim米国株式(S&P500)」を検索します。そして、金額買付や積立買付などを行う流れとなります。

毎月自動積立を設定するなら「楽天証券」もお得

毎月の自動積立を設定するならSBI証券よりも楽天証券の方がお得です。

その理由は、楽天証券の場合、自動積立の決済手段に「楽天カード」を利用することで、積立額(支払い額)の1%分がポイント還元されるためです。

自動積立とは、毎月の決まった日(例:月末・毎月12日など)に自動で決まった額を買付するサービスです。銘柄(投資信託)・積立日・積立金額の3つを最初に決めれば、あとは自動で毎月定額の買い付けが行われます。

楽天証券の取引や楽天カードで貯めた貯めた楽天ポイントは、楽天市場でのお買い物や楽天サービスの決済に1pt → 1円として利用できるため、楽天カードで積立ことで無条件で1%分の投資利益を得ることができます。

https://money-laboratory-ryoma.net/rakuten-card-toshin/

また、楽天ポイントは、楽天市場での買い物だけでなく、投資信託の購入にも利用することができるので、積立の楽天カード決済で貯まったポイントを投信の再投資に当てることで、さらに運用効率を上げることができます。

参考:楽天ポイントで投資信託を買うメリット

本サイトでの楽天証券の最新キャンペーンの解説は、以下をご参考ください。

https://money-laboratory-ryoma.net/account-opening-campaign-rakuten-securities/

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)の評価は?手数料や米国株投信と比較・解説

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

【サイト利用時の注意点・免責事項】

 

掲載の情報は、信頼するに足ると信じる情報に基づいて作成したものですが、当サイトのデータの正確性は保証されていませんので、ご注意下さい。

本サイトの情報等を用いて行う行為に関して、その責任は全て利用者自身に帰属します。万一、利用者が何らかの損害を被った場合、その損害に関して当サイト管理者および情報を提供している第三者は一切の責任を負うものではありません。

また、当ブログに記載の仮想通貨は暗号資産のことを指します。

目次
閉じる