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ニッセイ外国株式インデックスファンドの評価は?購入・換金手数料なしの利回りや評判、オルカンと比較は?

ニッセイ外国株式インデックスファンド 評価

本記事では、ニッセイ外国株式インデックスファンドの手数料や利回りを口コミや評判を交えて評価・解説していきます。

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オールカントリーなど他のインデックスファンドとも比較していきますので、どの投資信託するか迷っている方は、ぜひご覧ください。

目次

ニッセイ外国株式インデックスファンドの評価・利回りは?

ニッセイ外国株式インデックスファンド 評価

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、世界経済を牽引する20カ国以上の先進国株式市場への分散投資を目的としたインデックスファンドです。

MSCIコクサイ(配当込み)をベンチマークとしており、アップルやマイクロソフトなど米国や欧州など先進国株式市場に上場する約1,300銘柄のから構成されています。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの評価①:組み入れ銘柄の比率

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はじめに、ニッセイ外国株式インデックスファンドに、どのような米国・欧州株が組み込まれているか見ていきます。

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、MSCIコクサイがベンチマークで約1,300銘柄から構成されており、構成銘柄の上位10銘柄の比率は、以下の表のようになっています。

スクロールできます
銘柄構成比業種(セクター)
アップル2.3%情報技術
マイクロソフト1.5%情報技術
アマゾン1.1%一般消費財・サービス
エクソン・モービル1.1%エネルギー
ジョンソン&ジョンソン1.0%ヘルスケア
JPモルガン・チェース1.0%金融
Facebook1.0%情報技術
ウェルズ・ファーゴ・アンド・カンパニー0.9%金融
ゼネラル・エレクトリック(GE)0.8%資本財・サービス
AT&T0.8%電気通信サービス
構成銘柄の比率
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昨今のアメリカ経済の好調さから米国企業がトップ10を独占しています!

アップルやマイクロソフト、エヌビディア等のハイテク企業、またジョンソン&ジョンソンなど伝統的な企業の比率が高くなっています。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの評価②:構成国とその比率

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次に、ニッセイ外国株式インデックスFの構成国比をみていきます。

下の表は、ニッセイ外国株式インデックスファンドの組入上位10カ国の比率をまとめたものです。

銘柄構成比
米国66.6%
イギリス7.1%
カナダ4.0%
フランス3.8%
ドイツ3.6%
スイス3.4%
オーストラリア3.0%
香港1.3%
オランダ1.3%
その他5.9%
構成国とその比率

米国の構成比率が60%以上と高く、それにイギリスやカナダ、その他のヨーロッパ諸国が続く形となっています。

ニッセイ外国株式は、日本を除く先進国への投資を目的としたインデックスファンドであるため、構成国に日本は含みません。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの評価③:利回りと分配金、運用実績

本ファンドの決算は、年1回(11月)行われますが、これまで分配金の発生はありません。

分配金が出てしまうと、約20%の課税分、投資パフォーマンスが悪化します。

そのため、分配金の発生よりも、構成銘柄の配当金などをファンド内へ再投資してもらう方が、効率的な運用が行えます。

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私達、長期投資家にとっては、分配金が発生しない方が嬉しいですね!

また、これまでのニッセイ外国株式インデックスファンドのパフォーマンスは、以下のようになっています。

スクロールできます
期間(直近)ファンドベンチマーク
1ヶ月1.9%1.9%
3ヶ月8.0% 8.0% 
6ヶ月17.1%17.5%
1年19.4%19.7%
3年28.0%29.0%
設定来31.9%33.1%
ニッセイ外国株式インデックスファンドの利回り・運用実績

本ファンドのパフォーマンスがベンチマークよりも若干悪い理由は、ファンドの成績が手数料(信託報酬)を差し引いた結果になっており、その結果とベンチマークを比較しているためです。

手数料や安くなればなるほど、投資信託のパフォーマンスとベンチマークの差はなくなってきます。

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手数料の重要性を再認識させられます。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの手数料をブログで評価!

ニッセイ外国株式インデックスファンド 評価
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次に、ニッセイ外国株式インデックスファンドの信託報酬や実質コストなどの手数料について評価・解説していきます。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの手数料評価①:購入手数料/売却手数料

ニッセイ外国株式インデックスファンドの購入手数料は「無料(ノーロード)」です。

また、ファンド解約時に発生するコスト「信託財産留保額」も無料となっているため、このファンドの取引・売買で手数料はかかりません。

項目手数料が発生する
タイミング
手数料
(税込)
購入手数料購入時無料
信託財産留保額売却時無料
ニッセイ外国株式インデックスファンドの購入手数料と信託財産留保額

ニッセイ外国株式インデックスファンドの手数料評価②:信託報酬

また、ニッセイ外国株式インデックスファンドの保有中ににかかるコスト「信託報酬」は、年率0.09889%(税込)となっています。

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、設定以来、何度も信託報酬の引き下げを行っており、常に、最安水準の信託報酬になるように努めいています。

時期信託報酬(年率・税込)
2013年12月
(設定時)
0.40950%
2015年11月0.25920%
2016年11月0.21600%
2017年11月0.20412%
2018年8月0.11772%
2019年6月0.10989%
2020年2月0.10230%
2023年6月0.09889%
ニッセイ外国株式インデックスファンドの信託報酬の推移
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直近の引き下げで、とうとう年率0.1%を切る水準になりました!

ニッセイ外国株式インデックスファンドの手数料評価③:実質コスト

直近(2021年11月23日~2022年11月21日)の有価証券取引税や売買委託手数料、その他の費用を含めた、ニッセイ外国株式インデックスファンドの実質コストは「0.133%」となっています。

保管費用や監査費用など、余分な手数料が嵩みがちな外国資産への投資信託としては、安めの隠れコストとなっています。

実質コストは、直近の「運用報告書(第9期)」より引用・算出。

以下の図は、ニッセイ外国株式インデックスの運用報告書に記載されている「一万口当たりの費用明細」です。

ニッセイ外国株式インデックスファンド 評価
ニッセイ外国株式インデックスファンドの実質コスト・隠れコスト

対象期間中の信託報酬が「26円」、信託報酬を含む全ての手数料の合計が「35円(+9円分が隠れコスト)」なので、実質コストを「信託報酬÷26円×35円」と計算すると、実質コストは0.133%(四捨五入)となります。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの評判・口コミは?

ニッセイ外国株式インデックスファンド 評価

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、長期的な投資において安定したパフォーマンスを誇る投資信託として知られています。

そこで、このパートでは、ニッセイ外国株式インデックスファンドの評判と口コミを紹介し、その総合的な評価を探っていきます。

投資信託の中でも手数料が安く、現金を使わずに購入することができるため、多くの投資家に支持されています。

しかしながら、投資に関する情報は個々の経験や運用状況によって変わるため、実際の投資家の声や評価を参考にすることが重要です。

サイト管理人

ニッセイ外国株式インデックスファンドを検討している方は、他の投資家の方の意見・口コミもぜひ参考ください!

ニッセイ外国株式インデックスファンドの良い評判・口コミ①:新NISAやiDeCoで人気!

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、新たな税制優遇制度である新NISAやiDeCoとの相性が良く、これらの制度を利用する投資家から人気を集めています。

https://twitter.com/buffett_iketaro/status/1721317345405346117

これらの制度を活用することで、長期的な資産形成を目指す際に利益を最大化することができます。

また、投資信託の一つであるニッセイ外国株式インデックスファンドは、手数料が低いため、効率的な運用ができるという評判もあります。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの良い評判・口コミ②:信託報酬の値下げなど既存投資家も大事にする

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、投資信託の中でも信託報酬が低いと評価されています。

さらに、運用会社は既存投資家のニーズに応えるべく、信託報酬の値下げを実施したり、新たなサービスを提供したりするなど、投資家を大事にしているという評判もあります。

これにより、多くの投資家からの支持を集めています。

https://twitter.com/denn02558/status/1714593213993099723

ニッセイ外国株式インデックスファンドの良い評判・口コミ③:純資産総額No.1で売筋ランキングで上位をキープ

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、その純資産総額が非常に高く、日本の投資信託の中でもトップクラスを誇っています。

また、売り筋ランキングでも上位に位置しており、多くの投資家からの支持を得ています。

これは、ニッセイ外国株式インデックスファンドが投資家のニーズに応える信頼性の高い運用を行っていることを示しています。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの中立な評判・口コミ:オルカンと合わせて積立・保有する投資家も多い!

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、オルカンという別の投資信託と組み合わせて積立や保有をする投資家も多く見受けられます。

オルカンは、人気の高い投資信託であり、ニッセイ外国株式インデックスファンドとの組み合わせにより、より効果的なポートフォリオを構築することができると言われています。

このような組み合わせにより、リスク分散やリターンの最大化を実現する投資家が多く存在します。

ニッセイ外国株式インデックスファンドのイマイチなな評判・口コミ:eMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)に乗り換える方も

一方で、ニッセイ外国株式インデックスファンドに対してイマイチな評判や口コミもあります。

特に、eMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)への乗り換えを検討する投資家も存在します。

eMAXIS Slimは、世界各国の株式を幅広くカバーしており、よりグローバルなポートフォリオを構築することができます。そのため、一部の投資家はニッセイ外国株式インデックスファンドからeMAXIS Slimへの乗り換えを考えているようです。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの評判・口コミ【まとめ】

以上が、ニッセイ外国株式インデックスファンドの評判・口コミの一部です。

項目内容
良い評判
・口コミ
新NISA・iDeCoで人気!
信託報酬の値下げなど既存投資家も大事にする!
純資産総額No.1で売筋ランキングで上位をキープ!
中立な評判
・口コミ
オルカンと合わせて積立・保有する投資家も多い。
イマイチな
評判・口コミ
オールカントリーに乗り換える投資家もいる。
ニッセイ外国株式インデックスファンドの評判・口コミ【まとめ】

投資信託の選択は個々の経験や運用目標によって異なるため、慎重な検討が必要です。

実際の投資家の評価や口コミを参考にしながら、自身の投資スタイルやリスク許容度に合った選択を行いましょう。

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、安定したパフォーマンスと低い手数料が魅力の投資信託ですが、自身の投資目標との整合性を確認することをおすすめします。

ニッセイ外国株式インデックスファンドと他のファンドを比較・評価

ニッセイ外国株式インデックスファンド 評価

ここまで、ニッセイ外国株式インデックスファンドの評価や口コミ・評判について解説してきましたが、

  • eMAXIS Slimとどっちがいいの?
  • S&P500型の投信の方がオススメ?
  • eMAXIS Slimのオルカンとの違いは?

などの疑問を持たれる方も多いと思います。

そこで、このパートでは、ニッセイ外国株式とeMAXIS Slimの先進国株式や全世界株式ファンド、さらにS&P500連動型インデックスファンドの違いを比較・解説していきます。

ニッセイ外国株式とeMAXIS Slimはどっち?

ニッセイ外国株式インデックスファンドとeMAXIS Slimは、どちらも一定の保証を求めずに上場株式の値動きに連動することを目指すインデックスファンドです。

しかし、それぞれに特徴があり、投資目標やリスク許容度によって選ぶべきファンドは異なるでしょう。

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、日本を除く先進国の株式を対象にしており、時価総額で市場の約85%をカバーしています。

主な投資先は米国であり、構成比率が70%を超えています。

一方、eMAXIS Slimは、全世界の株式市場に分散投資することを目指しています。

バランスの取れた世界的なポートフォリオを組成しているため、リスクを分散する効果が期待できます。

利回りについても比較してみましょう。

過去のデータに基づくと、ニッセイ外国株式インデックスファンドの利回りは年率7%程度で推移しています。これは過去のデータであり、将来の利回りを保証するものではありません。

一方、eMAXIS Slim全世界株式(オルカン)は、幅広い地域の投資を行っているため、リターンも多様化しています。

実質コストについても注意が必要です。

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、信託報酬が低いため、長期的な運用においてはお得な選択肢となります。

一方、eMAXIS Slimは、信託報酬が他のファンドに比べてやや高めです。長期的な運用を考える場合、実質コストも考慮して選択する必要があります。

投資先としての特徴やリスクを比較した上で、自身の投資目標やリスク許容度に合わせてファンドを選びましょう。

関連ページ:ニッセイ外国株式とeMAXIS Slimはどっち?先進国株式インデックスファンドを比較

ニッセイ外国株式インデックスファンドとS&P500を比較

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、日本を除く先進国の株式を対象にしていますが、その中でも主な投資先は米国の株式です。

では、米国株式市場の代表的な指標であるS&P500と比較してみましょう。

S&P500は、アメリカの上場企業500社の株価を基に算出される株価指数です。

市場の代表的な指標であり、多くの投資家から注目されています。一方、ニッセイ外国株式インデックスファンドは、日本を除く先進国の株式を幅広く保有しています。

過去のデータから見ると、S&P500のパフォーマンスは非常に良好であり、利回りも高い傾向にあります。

一方で、ニッセイ外国株式インデックスファンドは、市場全体を分散的に投資しているため、一部の銘柄の値動きに左右されることが少ないと言えます。

これらの指標を踏まえて、自身のリスク許容度や投資目標に合わせてファンドを選択しましょう。

また、過去のデータは将来を保証するものではないため、投資に際してはリスク管理や十分な情報収集が重要です。

ニッセイ外国株式インデックスファンドとeMAXIS Slim全世界株式(オルカン)の比較

最後に、ニッセイ外国株式インデックスファンドとeMAXIS Slim全世界株式(オルカン)を比較してみましょう。

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、日本を除く先進国の株式を中心に構成されています。

一方、eMAXIS Slim全世界株式(オルカン)は、全世界の株式市場に分散投資することを目指しています。

つまり、どちらのファンドを選ぶかによって、リスクやリターンが異なることが予想されます。

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、構成銘柄が米国を中心に組成されているため、米国株の値動きによって大きく影響を受ける可能性があります。

一方、eMAXIS Slim全世界株式(オルカン)は、幅広い地域の株式に分散投資することで、リスクを分散化する効果が期待できます。

投資家は、自身の投資目標やリスク許容度に基づいてファンドを選択することが重要です。

また、過去のデータや運用成績だけでなく、将来の見通しや市場の動向も考慮に入れる必要があります。

ニッセイ外国株式インデックスファンドは、低コストで優れたパフォーマンスを実現している人気の投資信託です。

その特徴や利回り、実質コストを比較し、他のファンドとの違いを検証してきました。

投資を考えている方は、自身の投資目標やリスク許容度に基づいてインデックスファンドを選びましょう。

ニッセイ外国株式とeMAXIS Slimのインデックスファンドの詳しい比較は、以下のページをご参考ください。

関連ページ:ニッセイ外国株式とeMAXIS Slimはどっち?先進国株式インデックスファンドを比較

ニッセイ外国株式インデックスファンドの評価・評判【まとめ】

本記事では、ニッセイ外国株式インデックスファンドの評価、利回り、評判、手数料について評価し、他のファンドとの比較も行いました。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの特徴・データ
  • ベンチマーク:MSCIコクサイ(配当込み、円換算ベース)
  • 購入手数料:無料
  • 信託報酬(税抜):年率0.09889%
    *諸経費などを含む実質コスト:0.1330%
  • 売買単位:1万円から1円単位
  • 決算:年1回(11月20日、休日の場合、翌営業日)
  • 償還日:無期限(設定日:2013年12月10日)
  • 信託財産留保額:無し

まず、ニッセイ外国株式インデックスファンドの利回りについてですが、記事執筆時点では1年間で22.31%の年率リターンを記録しています。

また、3年間の年率リターンも5.60%となっています。

これは一般的な外国株式投資に比べて非常に高い数字と言えます。

次に、ニッセイ外国株式インデックスファンドの評判や口コミについてです。

具体的な口コミは記事には掲載されていませんが、安定したパフォーマンスを誇るとされており、多くの投資家から支持を得ていることが分かります。

また、ニッセイ外国株式インデックスファンドの手数料についても評価しました。

記事には詳細な手数料の情報はありませんが、「低コストで投資ができる」との記載があります。

この点については、他のファンドとの比較が必要です。

他のファンドとの比較では、「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を参考にしました。

このファンドは5年間で18.91%の年率リターンを達成しており、ニッセイ外国株式インデックスファンドと同様に高い利回りを示しています。

総合的に見ると、ニッセイ外国株式インデックスファンドは高い利回りと安定したパフォーマンスを誇っていると評価できます。

また、低コストで投資ができるという点も魅力的です。

ただし、他のファンドとの比較を行う際には、それぞれの特徴やリスクを考慮する必要があります。

投資を検討される際には、自身の投資目標やリスク許容度に合わせて慎重に選択することが重要です。

最終的な投資判断は、自身の判断と専門家のアドバイスを総合的に考慮した上で行ってください。

関連ページ:SBI新生銀行と住信SBIネット銀行の違いは?どっち?SBI証券NISA(つみたて)なら?

ニッセイ外国株式インデックスファンド 評価

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この記事を書いた人

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