最大「5万円分」プレゼント!

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの評価・口コミは?隠れコストやeMAXIS Slimとの違い、利回りは?

sbi v 全世界株式インデックスファンド

投資信託の中でも注目を浴びるSBI・V・全世界株式インデックスファンドについて、その評価や口コミが気になる方も多いことでしょう。

この記事では、SBI証券が提供するこのファンドに焦点を当て、投資家からの評価や実際の利回りなどについて解説します。

さらに、隠れコストや他の同様のファンドであるeMAXIS Slimとの違いについても比較検討し、投資家が知るべき情報を提供します。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの真価と魅力に迫るために、詳細な分析を行っていきます。

目次

SBI・V・全世界株式インデックスファンドをブログ評価!利回りは?

sbi v 全世界株式インデックスファンド

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドは、アメリカやヨーロッパ等の先進国や中国・インドなどの新興国を含む全世界の株式市場への分散投資を目的とした投資信託です。

「FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス」をベンチマークとしいます。

ファミリーファンド(FOF)と呼ばれる方式で、SBI・V・米国全世界株式インデックスを通して、バンガード・トータル・ワール ド・ストックETF(VT)に投資できる投資信託です。

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの評価①:構成銘柄(米国株)の比率

サイト管理人

次に、本ファンドにどのような銘柄が組み込まれているか見ていきます。

銘柄構成比業種(セクター)
アップル3.73%情報技術
マイクロソフト3.04%情報技術
アルファベット1.94%コミュニケーション
・サービス
アマゾン1.75%一般消費財
・サービス
テスラ1.09%一般消費財
・サービス
ユナイテッドヘルス・グループ0.75%ヘルスケア
ジョンソン&ジョンソン0.66%ヘルスケア
バークシャー・ハサウェイ0.64%金融
エクソン・モービル0.63%エネルギー
メタ・プラットフォームズ0.58%コミュニケーション
・サービス
SBI・V・全世界株式の組み入れ上位銘柄(トップ10)
サイト管理人

アップルやアマゾン、マイクロソフト等、アメリカの有名グローバル企業が、トップ10を独占していますね!

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの評価②:構成国の比率

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの国別(地域別)の構成比率は、下図のようになっていいます。

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの国別構成比率
SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの国別構成比率

米国が全体の6割弱を占めています。

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの評価③:業種(セクター別)の構成比率

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの業種別(セクター別)の構成比率は、下図のようになっていいます。

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの業種・セクター別構成比率
SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの業種・セクター別構成比率

一般的な米国株価指数(S&P500やナスダック総合指数)と比べると、情報技術の割合が少なく、金融やヘルスケアなどの割合が高い点が特徴です。

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの評価④:分配金

本ファンドの決算(分配金)は、年1回(1月)行われます。

下図のように、設定以来、一度も分配金を出しおらず、効率的な運用が行われている事がわかります。

決算日分配金
2023年1月27日0円
SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの分配金推移

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの評価⑤:利回り・運用実績/パフォーマンス

また、これまでの本ファンドのパフォーマンスは、以下のようになっています。

運用期間ファンドベンチマーク
1ヶ月0.65%1.07%
3ヶ月1.99%2.71%
6ヶ月6.21%7.30%
1年
設定来4.15%5.23%
SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドのパフォーマンス

ここ半年は、米国の金融引き締め・利上げにより軟調に推移していますが、インデックスファンドの場合、ベンチマークとの乖離が少ないことが重要です。

ただし、運用初期を含む期間は、純資産が少なかったこともあってか、ベンチーマークとの乖離が大きくなっています。

サイト管理人

今後は、低コストや純資産の増加で、ベンチマークとの乖離が小さくなることを期待したいと思います。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの隠れコスト・手数料を評価

sbi v 全世界株式インデックスファンド
サイト管理人

次に、SBI・V・全世界株式インデックスファンドの隠れコストや信託報酬などの手数料について評価・解説していきます。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの手数料の評価①:購入手数料/売却手数料

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの購入手数料は「無料(ノーロード)」です。

また、インデックスファンドの解約時にかかる費用「信託財産留保額」も無料となっているため、本投信の取引・売買で手数料はかかりません。

項目手数料が発生する
タイミング
手数料
(税込)
購入手数料購入時無料
信託財産留保額売却時無料
SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの購入手数料と信託財産留保額

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの手数料の評価②:信託報酬

また、SBI・V・全世界株式インデックスファンドの保有中にかかる手数料「信託報酬」は、年率0.0638%(税込)で、投資元のVTの経費率0.07%と合わせて、実質0.1338%(税込)の手数料となります。

項目手数料
(税込み)
信託報酬年率0.0638%
投資先(VT)
の経費率
年率0.0700%
合計
実質的な手数料
年率0.1338%
SBI・V・全世界株式インデックスファンドの手数料

この実質的な手数料は、全世界株式を投資対象としたインデックスファンド(VT連動型)としては、楽天・全世界株式インデックス・ファンドを凌ぎ、最安となっています。

ただし、別のベンチマークに連動する「eMAXIS Slim全世界株式」と比較すると、割高な手数料となっています。

スクロールできます
ファンド名信託報酬
eMAXIS Slim全世界株式
(オールカントリー)
0.05765%
eMAXIS Slim全世界株式
(除く日本)
0.05773%
SBI・V・全世界株式
インデックス・ファンド
0.1338%
SBI・全世界株式インデックス・
ファンド(雪だるま全世界株式)
0.1102%
楽天・全世界株式インデックス・
ファンド(楽天VT)
0.202%
全世界株式インデックスファンドの比較

純資産総額に対する割引率の関係で、eMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)は同(除く日本)と比較して、やや割安。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの手数料の評価③:隠れコスト・実質コスト

売買委託手数料や有価証券取引税、保管費用などの隠れコストを含めた、SBI・V・全世界株式インデックスファンドの実質コストは「0.1657%」となっています。

売買委託手数料や有価証券取引税などの余計なコストが低く、外国資産への投資で高くなりがちな「その他費用」も低く抑えられています。

実質コストは、「運用報告書(全体版)」を基に算出。

以下の図は、運用報告書に記載されている「一万口当たりの費用明細」です。

SBI・V・全世界株式インデックスファンド
eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の実質コスト

対象期間中の信託報酬が、6円(比率:0.063%)。
信託報酬とその他の費用を含む手数料の合計が「9円(比率:0.092%)」なので、実質コストを「信託報酬÷6×9」として計算すると、実質的な保有コストは0.0957%(四捨五入)となります。

この実質コストに、投資先(バンガード・トータル・ワールド・ストック:VT)の経費率0.07%を加えて、実質コストは「0.1657%」となります。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドとeMAXIS Slimの違いを比較・評価

sbi v 全世界株式インデックスファンド

ここまで、SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドの特徴を解説してきましたが、

  • eMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)との違いは?
  • 全世界株式ファンドは、どっちがオススメ?

などの疑問・質問を抱いている方も多いかもしれません。

そこで、このパートでは、SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドとeMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)の違いを徹底的に比較・評価していきます。

SBI・V・全世界株式と比較するeMAXIS Slimシリーズについて

サイト管理人

はじめに、オールカントリーなど超低コストファンドシリーズとして定評のあるeMAXIS Slimについて、カンタンに復習していきます。

eMAXIS Slimシリーズは、SBI・Vシリーズと同様に、超低コストで、全世界や米国の株式、また債券・不動産市場などに分散投資できる投資信託シリーズです。

eMAXIS Slimシリーズのインデックスファンドと信託報酬は、下表のようになっており、SBI・Vシリーズと比較すると、手数料も安く、種類(資産クラス)も豊富です。

スクロールできます
ファンド名投資クラス信託報酬
(税抜)
ベンチマーク
eMAXIS Slim国内株式
(TOPIX)
国内株式0.159%TOPIX(配当除く)
eMAXIS Slim国内株式
(日経平均)
国内株式0.159%日経平均株価
eMAXIS Slim国内債券
インデックス
国内債券0.139%NOMURA-BPI指数
eMAXIS Slim米国株式
(S&P500)
米国株式0.160%S&P500
eMAXIS Slim先進国株式
インデックス
先進国株式0.109%MSCIコクサイ
eMAXIS Slim先進国債券
インデックス
先進国債券0.170%シティ世界国債インデックス(除く日本)
eMAXIS Slim新興国株式
インデックス
新興国株式0.189%MSCIエマージング・マーケット・インデックス
eMAXIS Slim全世界株式
(オールカントリー)
全世界株0.05775%
以内
MSCIオール・カントリー・ワールド指数
eMAXIS Slim全世界株式
(除く日本)
全世界
(日本除く)
0.05775%
以内
MSCIオール・カントリー・ワールド指数
eMAXIS Slim全世界株式
(3地域均等型)
全世界
(3地域均等)
0.05775%
以内
日本・先進国・新興国の株式を均等配分
eMAXIS Slimバランス
(8資産均等型)
バランス0.159%国内の株式・債券・REIT、
先進国の株式・債券・REIT、
新興国の株式・債券の計8資産を均等配分
eMAXIS Slimシリーズのファンド一覧
サイト管理人

各国や地域の株式や債券、不動産市場だけでなく、バランスファンドでも投資が行えます!

このeMAXIS Slimシリーズの中には、3つの種類の全世界株式インデックスファンドがあり、

eMAXIS Slim全世界株式の3種類のファンド
  • eMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)
  • eMAXIS Slim全世界株式(除く日本)
  • eMAXIS Slim全世界株式(3地域均等型)

中でも、eMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)が人気を博しています。

オルカンとは?eMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)の評価

eMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)は、SBI・V・全世界株式と同様に、日本を含む全世界の株式への分散投資を目的としたインデックスファンドです。

ただし、ベンチマークは「MSCIオールカントリーワールドインデックス(ACWI、配当込み)」となっています。

eMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)の特徴
  • ベンチマーク:MSCIオールカントリー・ワールドインデックス
  • 購入手数料:無料
  • 信託報酬(税込み):年率0.05775%以内
    *実質コスト:0.111%
  • 売買単位:100円から1円単位
  • 決算:年1回(4月25日、休日の場合、翌営業日)
  • 償還日:無期限(設定日:2018年10月31日)
  • 信託財産留保額:無し

注目すべきは、信託報酬の安さで、2023年9月8日からの引き下げにより、年率0.05775%以内と、従来の半分近い超低コストとなりました!

サイト管理人

ここから、2つの全世界株式インデックスファンドの比較していきます。

SBI・V・全世界株式とeMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)の違い・比較

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドとeMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)の大きな違いは、ベンチマークと手数料(信託報酬)です。

以下の表は、二つのインデックスファンドの信託報酬とベンチマークを比較したものです。

項目SBI・V・全世界株式eMAXIS Slim(オルカン)
信託報酬
*年率・税込
0.1338%程度0.05775%以内
ベンチマークFTSEグローバル・
オールキャップ・インデックス
MSCIオールカントリー・
ワールドインデックス
SBI・V・全世界株式とeMAXIS Slim(オルカン)の違い

ベンチマークの違いは、中身に中小型株を含むかどうかの違いです。

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンドに中小型株は含まれますが、eMAXIS Slim全世界株式(オルカン)には含まれず、大中型株が中心になります。

ただし、中長期でパフォーマンスに大きな違いはないため、信託報酬が半額程度の、オールカントリーがオススメです。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの評判・口コミは?おすすめ?

sbi v 全世界株式インデックスファンド

SBI・V・全世界株式インデックスファンドは、SBI証券が展開するSBI・Vシリーズの最新のファンドです。

このファンドは、バンガード社のVT(バンガード・トータル・ワールド・ストックETF)に投資することで、世界中の株式市場に広く分散投資を行うことができます。

株式市場への投資を考える個人投資家にとって、SBI・V・全世界株式インデックスファンドは魅力的な選択肢となるでしょう。

このパートでは、このファンドの評判や口コミを調査し、投資家にとってのおすすめポイントを詳しく解説します。

サイト管理人

SBI・V・全世界株式インデックスファンドについて知りたい方は、ぜひ参考にしてください。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの良い評判・口コミ①:つみたてNISAや新NISAで人気

SBI・V・全世界株式インデックスファンドは、つみたてNISAや新NISAといった個人型投資信託制度で人気を集めています。

これらの制度を利用することで、節税効果や長期的な資産形成が期待できるため、多くの投資家に支持されています。

特に、若い世代の投資家からの支持が高く、将来の資産形成の一環として積極的に利用されています。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの良い評判・口コミ②:投信マイレージでお得に保有できる

SBI証券では、SBI・V・全世界株式インデックスファンドを保有することで、投信マイレージというポイントサービスを受けることができます。

投信マイレージは、指定の投資信託を保有しているとポイントがたまり、さまざまな特典やキャンペーンに交換することができます。

https://twitter.com/iLqPavIJ1miyFdg/status/1716045151481864458

SBI・V・全世界株式インデックスファンドを保有することで、お得な特典を受けることができるため、投資家にとって魅力的なポイントとなっています。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの評判・口コミ③:積立投資に活用中!

SBI・V・全世界株式インデックスファンドは、積立投資にも活用されています。

定期的な積立投資によって、少額から始めることができるため、初心者や資金に限りのある投資家にも手軽に参加することができます。

また、長期的な運用に適しているため、将来の資産形成を考える投資家にとって魅力的な選択肢です。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの中立な評判・口コミ:他のSBI・Vシリーズと合わせて豊富なラインナップ

SBI証券のSBI・Vシリーズには、さまざまなテーマや地域に特化したインデックスファンドがあります。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドはその中の一つであり、他のファンドと組み合わせて多様なポートフォリオを構築することが可能です。

投資家にとっては、自分の投資スタイルやリスク許容度に合わせて組み合わせることができ、各ファンドの特性を生かした資産運用ができる点が評価されています。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドのイマイチな評判・口コミ:信託報酬が割高!引き下げできなそう!

一部の投資家の間では、SBI・V・全世界株式インデックスファンドの信託報酬が割高だという評判もあります。

他の競合ファンドと比較した際に、やや高い水準とされています。

また、一部の投資家は、信託報酬の引き下げが行われないのではないかと懸念しているようです。

投資家にとっては、信託報酬の削減や引き下げが行われることで、長期間の投資においてコスト面でのメリットが生まれると期待されています。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの評判・口コミ【まとめ】

SBI・V・全世界株式インデックスファンドは、SBI証券のSBI・Vシリーズの一つであり、バンガード社のVTに投資することで世界的な株式市場に分散投資を行うことができます。

投資家の間では、つみたてNISAや新NISAでの人気や投信マイレージの特典、積立投資への活用など、魅力的な評判・口コミが多く見られます。

項目内容
良い評判
・口コミ
つみたてNISAや新NISAで人気!
投信マイレージでお得に保有できる!
積立投資に活用中!
中立な評判
・口コミ
他のSBI・Vシリーズと合わせて豊富なラインナップ
イマイチな
評判・口コミ
信託報酬が割高!引き下げできなそう!
SBI・V・全世界株式インデックスファンドの評判・口コミ【まとめ】

一方で、信託報酬が割高とされる点や引き下げの可能性への懸念もあります。

投資家は自身の投資スタイルやリスク許容度に合わせて、SBI・V・全世界株式インデックスファンドを選択する際にこれらの要素を考慮すると良いでしょう。

SBI・V・全世界株式インデックスファンド【まとめ】ブログの評価は?

本記事では、SBI・V・全世界株式インデックスファンドについて評価を行いました。

まず、隠れコストや手数料について詳しく検証しました。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドは信託報酬率が低く抑えられており、優れたコストパフォーマンスを持っています。

一方、eMAXIS Slimと比較すると、手数料の面では若干異なる傾向がありますが、どちらも低いコストで投資を行うことができます。

また、利回りについても評価しました。SBI・V・全世界株式インデックスファンドは、全世界の企業に幅広く投資することで、多様な成長ポテンシャルを狙った運用がされています。

そのため、長期的な視点で見ると、高い利回りを期待できる可能性もあります。

ただし、過去の運用成績に基づいて将来の利回りを保証するものではないことを念頭においておく必要があります。

さらに、SBI・V・全世界株式インデックスファンドの評判や口コミについても調査しました。

一般的に、SBI・Vシリーズは優れたファンドとして評価されており、信託報酬の低さや運用の信頼性が評価されています。

ただし、投資は個人の判断に委ねられるため、自身の投資目的やリスク許容度に合わせて判断することが重要です。

SBI・V・全世界株式インデックスファンドは、低い隠れコストや手数料、潜在的な高い利回りを持つなど、魅力的な要素が多くあります。

ただし、投資は常にリスクを伴うものであり、個人の状況に応じた検討が必要です。

投資を検討される際には、自身の目的やリスク許容度をよく考え、専門家のアドバイスも活用しながら、慎重な判断を行ってください。

関連ページ:SBI新生銀行と住信SBIネット銀行の違いは?どっち?SBI証券NISA(つみたて)なら?

SBI・V・全世界株式インデックスファンドの評価「よくある質問」

SBI・Vシリーズとは?

SBI・Vシリーズは、その低コストと高い評判から、多くの投資家から注目を集めています。

世界的な資産運用会社であるバンガード社のETFに投資することで、高いリターンを期待することができると言われています。

しかし、実際の口コミや評価はどうなのでしょうか?

関連ページでは、SBI・Vシリーズの口コミや評判を3つの観点から詳しく比較・評価していきます。

投資家の実際の声や経験を参考に、SBI・Vシリーズのメリットやデメリットを明らかにし、投資を検討している方々に役立つ情報を提供します。

関連ページ:【3つの評判】SBI・Vシリーズの口コミは?実質コストを比較・評価

SBI・全世界株式インデックス・ファンドの評価は?

SBI(雪だるま)全世界株式インデックスファンドは、投資家にとって非常に魅力的なオプションです。

そこで、下記の関連ページでは、このファンドの評判や口コミを紹介しながら、その評価を徹底的に分析していきます。

SBI全世界株式インデックスファンドは、その名前の通り、全世界の株式市場への投資を実現するために超低コストの米国ETFに投資しています。

この一本で、世界の大企業から新興国の企業まで幅広い投資が可能です。

関連記事では、SBI全世界株式インデックスファンドがどのようなメリットやデメリットを持ち、どのような投資家に適しているのかを詳しく解説します。

関連ページ:SBI(雪だるま)全世界株式インデックスファンドの評価は?評判やオルカン(eMAXIS Slim)と比較

sbi v 全世界株式インデックスファンド

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

橘 龍馬のアバター 橘 龍馬 サイト管理人

投資歴7年、30代3児の父。理学博士。
投資・節約の専門メディア「マネーの研究室」のサイト管理人。
インスタ・Twitterも更新!

【サイト利用時の注意点・免責事項】

 

掲載の情報は、信頼するに足ると信じる情報に基づいて作成したものですが、当サイトのデータの正確性は保証されていませんので、ご注意下さい。

本サイトの情報等を用いて行う行為に関して、その責任は全て利用者自身に帰属します。万一、利用者が何らかの損害を被った場合、その損害に関して当サイト管理者および情報を提供している第三者は一切の責任を負うものではありません。

本サイトは投資家・金融サービス利用者への情報提供を目的としており、証券・FXに関する契約締結の代理、媒介、斡旋、売買推奨、投資勧誘等を行うものではありません。

また、当ブログに記載の仮想通貨は暗号資産のことを指します。

目次