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楽天ふるさと納税の評判は?20%以上ポイント還元する方法やメリット・デメリットを徹底解説

楽天ふるさと納税の特徴は、たくさんの楽天ポイントが貯まる点です。

使い方を工夫すれば、還元率30%程のふるさと納税の返礼品に加えて、20%以上のポイント還元(合計50%以上の還元)を得ることもできます。

本記事では、楽天ふるさと納税の特徴やメリット・デメリット、また還元率を上げるコツを解説していきます。どのような評判・口コミがあるか?なども合わせて解説していきます。

目次

楽天ふるさと納税の特徴

楽天ふるさと納税は、楽天カードや楽天銀行、楽天証券などでお馴染みの楽天グループが運営する、ふるさと納税ポータルサイトです。

最大の特徴は、使い方次第で、20%以上の楽天ポイント還元を受けられる点です。ふるさと納税の返礼品の還元率が、寄付額の3割程度であれば、ポイント還元と合わせて、実質50%台の還元率となります。

楽天ふるさと納税の最大の特徴は「ポイント還元率」
⇒ 返礼品と合わせて寄付額の50%以上の還元も可能

楽天ポイントは、1pt=1円として、楽天市場でのお買い物や楽天証券でのポイント投資、楽天ペイ等の利用でコンビニや飲食店などリアル店舗でも利用できるお得なポイントです。

ふるさと納税サイトには、ふるなびやさとふる等がありますが、楽天ふるさと納税は、楽天ポイントの高還元やポイントで寄附が行える等、独自のサービスで人気集めています。

以下、楽天ふるさと納税の魅力やメリット、また注意点やデメリット等を解説していきます。

楽天ふるさと納税の魅力・メリット

楽天ふるさと納税の魅力・メリットは、主に以下の3つがあります。

楽天ふるさと納税のメリット
  • 驚異のポイント還元率(最大20%以上)
    ⇒ 返礼品と合わせて実質50%以上の還元率
  • ポイント支払いが可能
  • 生鮮・日用品の返礼品で生活費の節約が可能

ポイント還元の他に、寄付に「ポイント支払い」ができる点や生活費の節約に役立つ返礼品が揃う点があります。

以下、それぞれの項目について詳しく解説していきます。

メリット1:【20%以上】ポイント還元率が最大の魅力

楽天ふるさと納税で最大のメリットが、ポイント還元システムです。寄付の仕方や時期によって、20%〜30%台のポイント還元が受けられます。

例えば、1万円分のふるさと納税を行った場合、返礼品による還元にプラスして、2,000〜3,000円分のポイント還元が受けられることになります。

ポイント還元率を最大にするには、楽天スーパーポイントプログラム(楽天SPU)と楽天スーパーSALE・買い回りマラソンの利用する必要があります。

ポイント還元率アップの必須項目
  • 楽天SPU:最大15倍の還元率
  • 楽天買い回りマラソン:最大9倍の還元率
  • 各種キャンペーン:数倍のポイント還元率
サイト管理人

以下、それぞれの項目について詳しく解説して行きます。

楽天SPUで最大15倍のポイント還元

楽天SPUとは、楽天サービスの利用状況により、楽天ふるさと納税を含む楽天市場でのお買い物のポイント還元率がアップする制度です。

以下の図のように、楽天カードや楽天銀行、楽天ブックスなどの利用状況により、該当月の楽天市場でのお買い物に対するポイント還元率が最大15%までアップします。

楽天SPUのポイントアップ条件1
楽天SPUのポイントアップ条件2

楽天スーパーSALE・マラソンで最大9倍のポイント還元

楽天スーパーSALE・買い回りマラソン(以下、略して「楽天マラソン」と表記)は、楽天市場はで毎月1〜2回行われるお得な買い物(ふるさと納税)期間です。

楽天マラソンは、1,000円以上購入したショップ(自治体)が1つ増える毎に、ポイント還元率が1%アップするルールとなっており、10ショップの買い回りで最大+9%のポイント還元を受けることができます。

ふるさと納税を行う自治体も、買い回りの対象・ポイント付与の対象となります。

楽天マラソンのメリット
  • 購入ショップ数×1%のポイント還元:最大+9%
  • ふるさと納税の自治体もショップ数にカウントされる
  • ふるさと納税の寄附額もポイント対象

つまり、楽天マラソンで最大+9%のポイント還元を受けるには、「ふるさと納税の自治体数」と「楽天市場での購入ショップ数」を合わせて10ショップの利用が必要になります。

10ショップでの買い回りが難しい場合でも、6ショップの買い回りで+5%の還元率になりますので、利用状況に応じてポイント還元を受けられます。

また、楽天マラソンのポイント還元は、楽天SPUと併用できますので、二つの還元率を合わせて「最大24%」のポイント還元率で「楽天ふるさと納税」を利用することできます。

  • 楽天マラソンで最大+9%のポイント還元が可能
  • 楽天SPUと合わせて最大24%のポイント還元率

還元率24%で、ふるさと納税を1万円分した場合、2,400 ptが貰えることになります。つまり、楽天ふるさと納税を利用すれば、ふるさと納税の実質負担となる「2,000分」をカバーでき、さらに1pt=1円で利用できるポイントがザクザク貯まります。

また、以下紹介する、楽天マラソン時に定期的に行われるキャンペーンを利用することで、さらにポイント還元率をアップすることができます。

各種キャンペーンでポイント還元率6倍程度にも

楽天ふるさと納税では、楽天市場で定期・不定期で行われるキャンペーンを利用することで、さらに数倍〜6倍程度に還元率をアップさせることができます。

還元率アップの頻繁に開催れるキャンペーンには、以下のようなものがあります。

還元率アップキャンペーン例
  • 【定期的】0と5のつく日:+1倍
  • 【半定期】東北楽天イーグルス勝利:+1倍
  • 【半定期】FCバルセロナ勝利:+1倍
  • 【半定期】ヴィッセル神戸勝利:+1倍
  • 【不定期】全ショップエントリー:+2倍

「0と5のつく日」は、毎月5日・10日・15日・20日・25日・30日に開催される定期的なキャンペーンで、楽天市場(ふるさと納税含む)で楽天カード決済をした場合にポイント還元率がアップします。

また、楽天がスポンサーのスポーツチームが勝利した翌日は、ポイント還元率がアップします。各チームの試合日程は事前にわかりますが、勝敗は予想できないため【半定期】イベントとしています。

最後の「全ショップエントリー」は、楽天市場の全ショップ(ふるさと納税含む)でポイント還元率がアップするキャンペーンです。エントリーがポイント還元を受ける条件なので、開催された場合は「エントリー」を忘れないように注意しましょう。

これらのキャンペーンは、楽天マラソン時と重なって開催されることがあるので、楽天ふるさと納税は、楽天スーパーSALE・買い回りマラソン期間に寄付を行うのが最前策となります。

楽天ふるさと納税で還元率アップのために行うこと

  1. 楽天SPUで還元率をあげる【最大15倍】
    楽天カード、楽天銀行、楽天ブックスのお買い物など
  2. 楽天スーパーSALE・マラソン時に納税【最大9倍】
  3. 定期・不定期のキャンペーンにエントリー【2〜5倍程】

ここまで解説して来た、楽天SPU(最大15倍)・楽天マラソン(最大9倍)・キャンペーン(最大6倍程度)を合わせて利用し、楽天ふるさと納税で寄附を行った場合、30%程度のポイント還元を受けることが可能です。

30%還元の場合、1万円分のふるさと納税を楽天で行った場合、返礼品に加えて、さらに3,000円相当のポイントを貰うことができます。

ふるさと納税の実質負担は「2,000円」なので、ポイント還元だけで実質負担を無料にでき、お釣りまで来てします。

メリット3:ポイント支払いで寄附可能

ここまで解説してきたように、ポイント還元がお得な「楽天ふるさと納税」ですが、貯めたポイントを寄付金の支払いとして利用できる点も、大きなメリットです。

楽天ポイントを支払いに利用すれば、自分の現金や預貯金を利用せずに、ふるさと納税で節税が行えるので、大変大きなメリットとなります。

また、楽天カードで決済した時よりもポイント還元率が下がりますが、ポイント支払いによるふるさと納税でも一定水準のポイントが貯まるの大きな魅力です。(参考:ポイント支払い時は還元率が下がる|楽天ふるさと納税のデメリット・注意点)

  • ポイント支払いでふるさと納税が可能
  • ポイント還元もある(楽天カード決済時より還元率は低め)

メリット4:生鮮・日用品の返礼品で節約できる

他のふるさと納税サイトと比較して、ポイント還元がお得な楽天ふるさと納税ですが、寄附の返礼品に「生鮮食品」や「日用品」が多い点も魅力・メリットです。

私自身は、楽天ふるさと納税で「静岡県富士宮市」に寄附する事で、トイレットペーパー・ティッシュペーパーを頂きました。これらの返礼品は、生活費の節約となるため、ポイント還元&ふるさと納税による節税と合わせて、家計に大きな助けとなります。

他にも楽天ふるさと納税では、季節の果物やお肉、野菜なども取り扱っているため、楽天ふるさと納税を利用する事で、ポイント還元や節税だけでなく、生活費の節約が行えます。

楽天ふるさと納税の返礼品では、生活必需品・生鮮食品も多く取り扱われている。
⇒ ふるさと納税による節税・ポイント還元・生活費の節約で、3重にお得!

楽天ふるさと納税のデメリット・注意点

楽天ふるさと納税のデメリット・注意点

ここまで解説してきたように、高水準のポイント還元などメリットの大きい「楽天ふるさと納税」ですが、以下のようなデメリット、また利用の際の注意点があります。

注意点・デメリット
  • 参加自治体が少なめ
  • ポイント支払い時は還元率が下がる
  • ワンストップ特例制度|買い回りショップ数に注意
  • ポイント付与の上限設定
  • 注文者(楽天ID)が確定申告者となる
サイト管理人

以下、各項目について詳しく解説していきます。

デメリット1:参加自治体が少なめ

楽天ふるさと納税の参加自治体は「480程度」ふるさとチョイス等と比べると少ない参加自治体となっています。

主要納税サイトの参加自治体数
  • ふるなび:約200
  • 楽天ふるさと納税:約480
  • さとふる:約480
  • ふるさとチョイス:約1,300

確かに、参加自治体数が増えると、返礼品の数・種類が豊富になるので、参加自治体数が多いに越したことはありませんが、実際に利用すると分かるように、返礼品の数が多すぎると、迷ってしまったり、検索に時間がかかってしまいます。

また、楽天ふるさと納税は、お得な返礼品を厳選して取り揃えているため、個人的にこの「参加自治体が少ない」という点はデメリットに感じません。

デメリット2:ポイント支払い時は還元率が下がる

楽天ふるさと納税の寄附額の支払いには、楽天カードだけでなく、楽天ポイントを利用する事も可能です。

お買い物で貯めた楽天ポイントを利用する事で、支出を伴わずふるさと納税ができますが、ポイント支払い分は「ポイント還元率が下がる」点に、注意が必要です。

以下の図は、ふるさと納税3,000円分を行う際に、ポイント未使用の場合(図:左側)とポイント全額支払いの場合(図:右側)のポイント還元率を比較したものです(楽天SPUのポイント還元率のみ表示)。

ポイント支払いを行わない場合、ポイント還元率が9.5倍になっていますが、ポイント支払いを行う場合の還元率は4.5倍となっています。

これは、楽天カード決済ではなく、ポイント支払いを選んだため「楽天銀行で楽天カードの引落+1倍」と「楽天プレミアムカード決済+4倍」がポイント対象外になる事が原因です。

このように、お得なポイント支払いですが、ポイント還元率も考慮して支払い方法を選ぶ必要があります。期限が迫っている期間限定ポイントは利用するなど、自分が1番お得になる方法を選ぶと良いでしょう。

楽天ポイントのお得な利用方法や通常・期間限定の違いなどは、以下をご参考ください。

【最新版】楽天ポイント(期間限定)のお得な使い方は?効率的な使い道を解説!

デメリット3:ワンストップ特例制度|買い回りショップ数に注意

ワンストップ特例制度を利用する方は、年間で5つの自治体を上回らないように注意しましょう。

ワンストップ特例制度は、ふるさと納税先の自治体数が年間5つまでなら、確定申告を行わなくても、ふるさと納税による寄附金控除を受けられる仕組み。

特に、楽天のお買い物マラソン時には、店舗数を稼ぐこともポイント還元率を上げるため重要ですが、ワンストップ特例制度の利用を考えている方は、年間5つの自治体(ショップ数)に抑えましょう。

デメリット4:ポイント付与の上限設定

お買い物マラソン時に楽天ふるさと納税する場合の注意点ですが、楽天お買い物マラソンやスーパーSALEで貰る上限ポイントは1万ポイントです。

そのため、10ショップ以上買い回りを行なった場合は、楽天市場で購入する商品と楽天ふるさと納税の寄付額を合わせて10万円程度に抑えておきましょう。

特に、高額納税者の方は、ふるさと納税の上限額が高くなるため、一度に高額をふるさと納税するのではなく、何回かに分けて納税すると良いでしょう。

デメリット5:注文者(楽天ID)が確定申告者となる

楽天ふるさと納税では、楽天市場に登録されている注文者(楽天ID)が、確定申告により控除を受けられます。

そのため、ふるさと納税により控除を受けたい方の楽天IDで納税を行いましょう。

例えば、夫の楽天IDでふるさと納税した場合、妻の確定申告では控除できないことになります。

デメリット6:人気返礼品は到着が遅め

楽天ふるさと納税に限ったことではありませんが、人気の自治体・返礼品のふるさと納税は、寄附から返礼品の到着までの時間が1ヶ月以上かかることがあります。

楽天ふるさと納税の人気返礼品で知られる「静雄赤けn」、2019年1月の還元率50%の日本旅行ギフト券は、返礼品の到着までに2ヶ月半ほどかかりました。

ふるなびの場合、高還元率の高い返礼品が多いため、選んだ自治体によっては、寄付から返礼品の到着までに時間がかかることを理解しておきましょう。

個人的には、ふるさと納税の返礼品の到着をそこまで急がないため、このデメリットはあまり気になりません。

楽天ふるさと納税の評判・口コミは?

楽天ふるさと納税の評判・口コミは?

次に、楽天ふるさと納税の世間での評判や口コミを紹介していきます。

サイト管理人

楽天ふるさと納税を利用するか迷っている方などは、ご参考ください。

良い評判・口コミ1:ポイントの還元が高くてお得!

楽天ポイントの還元の高さから、ポジティブな口コミがTwitter内では広がっています。

悪い評判・口コミ1:偽サイトに注意!

ネガティブな口コミは見つけられませんでしたが、楽天ふるさと納税に限らず、偽サイトもあるようなのでふるさと納税サイトには注意が必要です。

楽天ふるさと納税の場合、楽天市場・楽天ふるさと納税公式ページから寄付する分には問題ありません。

楽天ふるさと納税の人気ランキング

2021年の楽天ふるさと納税の人気ランキングをお肉やお米、日用品、旅行・チケットなどカテゴリー毎に紹介して行きます・楽天ふるさと納税で返礼品を選ぶ際に、ご参考ください。

牛肉・豚肉・ハム類

牛肉・豚肉・ハム類ジャンルで人気のふるさと納税は、下表のようになっています。「宮崎県都城市」の豚肉・牛肉がランキング上位を独占しています。

順位返礼品
(家電)
自治体寄附額
1位都城産豚「高城の里」大満足3.6kgセット宮崎県都城市1万円
2位都城産「前田さん家のスウィートポーク」得得4kgセット宮崎県都城市1万円
3位都城産宮崎牛モモステーキ – A4ランク以上
宮崎牛(宮崎県産ブランド牛肉) モモステーキ(100g×8枚)
宮崎県都城市1万円
4位豚ウデ肉・豚モモ肉スライスセット4.5kg宮崎県都城市1万円
5位都城産宮崎牛盛り合わせセット宮崎県都城市1万円
肉・ハムランキング(楽天ふるさと納税)

1万円からふるさと納税が可能なので、ふるさと納税の上限額に合わせる際にも利用しやすいですね。ただし、人気の返礼品は発送・到着が遅くなる場合もあるので、理解した上で納税しましょう。

お米・穀物類

お米・穀物類ジャンルで人気のふるさと納税は、下表のようになっています。人気のブランド米が人気となっています。

順位返礼品
(家電)
自治体寄附額
1位2019年産新米「笠岡ふるさと米」15kg (11月発送)岡山県笠岡市1万円
2位都城産ひのひかり5kg×3袋宮崎県都城市1.3万円
3位都城産ひのひかり「愛の米」15kgセット宮崎県都城市1.3万円
4位2019年産「笠岡ふるさと米」10kg×6ヶ月コース
(12月から5月発送) 
岡山県笠岡市4万円
5位紫波町産 特別栽培米ひとめぼれ10kg 精米岩手県紫波町1万円
米・パンランキング(楽天ふるさと納税)

1万円からふるさと納税が可能なので、ふるさと納税の上限額に合わせる際にも利用しやすいものもあります。また、若干高額の寄付となりますが、定期的にお米を送ってくれる自治体もあります。

ちなみに、お米関連のふるさと納税は秋の収穫時期に発送される返礼品が多い点を頭に入れておきましょう。

日用品雑貨・文房具・手芸

日用品雑貨・文房具・手芸で人気のふるさと納税は、下表のようになっています。生活必需品のティッシュやトイレットペーパーが人気です。

順位返礼品
(家電)
自治体寄附額
1位エリエール消臭+トイレットティシュー
しっかり香るフレッシュクリアの香り
コンパクトダブル8R×8パック 
静岡県富士宮市1万円
2位ボックスティッシュ200W5P 12箱静岡県富士宮市1.1万円
3位エリエールトイレットティシュー
(コンパクトダブル)8R×8パック 
静岡県富士宮市1万円
4位エリエールトイレットティシュー
(コンパクトシングル)8R×8パック 
静岡県富士宮市1万円
5位エリエールキュートティシュー
160W5P×12パック 
静岡県富士宮市1.2万円
日用品雑貨・文房具・手芸ランキング(楽天ふるさと納税)

1万円からふるさと納税が可能なので、ふるさと納税の上限額に合わせる際にも利用しやすい点もメリットですが、生活費の節約にもなるため、我が家でも、毎年「静岡県富士宮市」に寄付を行い「ティッシュ・トイレットペーパー」を頂いています。

宿泊・施設利用券

宿泊・施設利用券で人気のふるさと納税は、下表のようになっています。

順位返礼品
(家電)
自治体寄附額
1位加賀屋 雪月花特選階ペア宿泊券
1泊2食 12.5畳ツインベッドルームダイニング
石川県七尾市45万円
2位有馬温泉宿泊優待券(1枚) 兵庫県神戸市10万円
3位MIYAZAKI プラン 宮崎採れ野菜と宮崎牛
ペア宿泊券 2名様 1泊2日
宮崎県えびの市6万円
4位オーダースーツSADAお仕立券
快適機能服地
宮城県大崎市12万円
5位洲本温泉利用券(5枚) 兵庫県洲本市10万円
宿泊・施設利用ランキング(楽天ふるさと納税)

寄付額が高額な点に注意が必要ですが、ふるさと納税で旅行券などが貰るのは嬉しいですね。

【まとめ】楽天ふるさと納税は〇〇な人にオススメ!

ここまで解説してきたように、楽天ふるさと納税は、驚異のポイント還元率で、万人の方にオススメできるふるさと納税ポータルサイトです。

楽天ふるさと納税のメリット
  • 驚異のポイント還元率(最大20%以上)
    ⇒ 返礼品と合わせて実質50%以上の還元率
  • ふるさと納税の「ポイント支払い」が可能
  • 生鮮・日用品の返礼品で生活費の節約

どんな人にオススメ?

特に、楽天ふるさと納税の返礼品には、ティッシュやトイレットペーパーなどの生活必需品、また豚肉・牛肉、果物などの生鮮食品が充実しているため、ふるさと納税を利用して節約を行いたい方に、特におすすめです。

ポイント還元を最大にする方法

最後に、楽天ふるさと納税で、ポイント還元率を20%以上にする方法をまとめます。

ポイント還元率アップの必須項目
  • 楽天SPU:最大15倍の還元率
  • 楽天買い回りマラソン:最大9倍の還元率
  • 各種キャンペーン:数倍のポイント還元率

楽天SPUの条件をクリアしつつ、毎月開催される「お買い物マラソン」時にふるさと納税することがポイントです。

お買い物マラソンやスーパーSALE期間中に、下記のキャンペーンがあれば、積極的にエントリーし利用することで、30倍近いポイント還元率を達成することも可能です。

還元率アップキャンペーン例
  • 【定期的】0と5のつく日:+1倍
  • 【半定期】東北楽天イーグルス勝利:+1倍
  • 【半定期】FCバルセロナ勝利:+1倍
  • 【半定期】ヴィッセル神戸勝利:+1倍
  • 【不定期】全ショップエントリー:+2倍
楽天ふるさと納税の評判は?20%以上ポイント還元する方法やメリット・デメリットを徹底解説

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