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【ネオモバ vs フロッギー比較】どっちがオススメ?手数料やポイント、取引方法など比較

【ネオモバ vs フロッギー比較】どっちがオススメ?手数料やポイント、取引方法など比較

SBIネオモバイル証券(愛称:ネオモバ)と日興フロッギーは、どちらも少額(現金・ポイント)で、日本株が購入可能な投資サービスです。

普段の生活で貯めた「dポイント」や「Tポイント」でも株を買う事ができるため、初心者の方でも始めやすい点が特徴です。

しかし、これらのサービスですが、

  • ネオモバとフロッギーの違いは?
  • 自分は、どちらのサービスが向いてる?
  • 他に少額投資のサービスは無い?

など、様々な疑問があると思います!

そこで、本記事では、ネオモバ・フロッギーの特徴や違い、メリット・デメリットを比較していきます。また、選び方や投資スタイル別にどちらの利用が良いか解説していきます。

本記事は、ネオモバ・フロッギーの比較記事です!
はじめに、それぞれの特徴を知りたい方は、以下をご参考下さい。

目次

【結論】フロッギー・ネオモバどっちがオススメ?

結論から言うと、高配当株の長期投資なら「日興フロッギー」、株主優待や短期・中期のトレード、IPOなどは「ネオモバ」がオススメです。

投資スタイル別のオススメ
  • 高配当株など長期投資:日興フロッギー
  • 短期・中期投資:ネオモバ
  • 株主優待:ネオモバ
  • IPO:ネオモバ
  • Tポイント:ネオモバ、dポイント:フロッギー

以下、それぞれの投資スタイル毎に「なぜ、ネオモバが良いか?(または、日興フロッギーが良いか?)」解説していきます。

ネオモバ・フロッギーの違い・比較、選び方から、じっくり理解したい方は、以下からご覧ください。

→ 比較ポイント・選び方

高配当株の長期投資は「フロッギー」

SBIネオモバイル証券・日興フロッギーの大きな違いの一つは「手数料体系」です。

証券会社特徴料金
ネオモバ月額制月額50万円以下:220円(税込)
毎月Tポイント200Pが貰える
→実質20円で投資可能
日興フロッギー取引毎に手数料100万円以下:買付手数料無料
100万円超:取引額(約定代金)の0.5%
売却手数料:0.5%(100万円以下)、1.0%(100万円超)
ネオモバ・フロッギーの手数料体系

上表のポイントは、日興フロッギーの買付手数料「無料」、ただし売却手数料が0.5%以上かかる点です。

売却手数料は発生しますが、100万円以下の取引は「常に手数料無料」になので、高配当株の積立など、長期で同一の株式・銘柄へ買付中心で投資を行う場合は「日興フロッギー」がオススメです!

ネオモバ・フロッギーのそれぞれの手数料体系の詳細や詳しい比較は、以下をご参考ください。

→ 手数料の違い|ネオモバ・フロッギー比較

短期・中期トレードは「ネオモバ」

一方、短期や中期で、株の売買・取引(トレード:スイングトレード等)を行う方は「ネオモバ」がオススメです。

手数料の違い|ネオモバ・フロッギー比較」で解説するように、フロッギーは売却手数料がやや割高です。

そのため、時間軸が短め(短期・中期投資)の取引を行う場合は、月額定額制(サブスクリプション制)の「ネオモバ」の利用が良いでしょう。

サイト管理人

実際、私も「1ヶ月以内」または「数ヶ月程度」の短期・中期の株式トレードでキャピタルゲインを狙う場合は「ネオモバ」を利用しています!

【ネオモバ運用実績】ポートフォリオ・取引銘柄など

株主優待が目的なら「ネオモバ」

単元未満株・端株優待や、1株で株主優待の長期認定を狙うなど、株主優待を目的とした少額投資は「ネオモバ」を利用しましょう!

理由は簡単で、日興フロッギーでは「株主優待の権利を取得できない」ためです。

注意点・デメリットは?|フロッギーの評判

キンカブ口座では、議決権や株主優待等の権利を取得することはできませんが、キンカブで買い付けた株式が単元株以上になったら、「単元株振替」機能を使って、キンカブ口座から保護預り口座へ振り替えれば、株主優待の権利を得ることができます。

引用元:SMBC日興証券-キンカブ

上記の引用文のように、日興フロッギー(キンカブと同じ)は、配当金は貰えますが、議決権・株主優待は貰えません!

100株(単元株)以上購入して、日興フロッギーの口座から、SMBC日興証券の口座(保護預り口座)へ振り替えば、優待獲得は可能です。

サイト管理人

やりようによって、単元株の優待獲得も可能ですが、端株優待は獲得できないので、優待目的の場合「ネオモバ」を選ぶのが良いでしょう!

IPOに興味があるなら「ネオモバ」

ネオモバの場合、1株からIPO抽選にも参加できます。

日興フロッギーやLINE証券、楽天ポイントなど、他のポイント投資・少額投資サービスの場合、IPO抽選に参加する事は出来ません!

IPO投資は、勝率の高い投資手法として、初心者の方にも人気なので、1株(少額)からIPO投資に参加したい方は「ネオモバ」の利用が良いでしょう。

サイト管理人

実際、私もネオモバの「ひとかぶIPO」で数千円の利益を上げる事ができました!

ネオモバ「ひとかぶIPO」の特徴や抽選ルール、メリット・デメリットなどの詳細・解説は、以下をご参考ください。

ちなみに、日興フロッギーの運用元の「SMBC日興証券」は、IPOの取引扱数や主幹事実績が多く、IPOに強い証券会社として有名ですので、通常のIPO(100株単位でのIPO)参加時には、口座を持っておくと便利です。

Tポイントは「ネオモバ」dポイントは「フロッギー」

普段の生活でよく貯まるポイントで、投資サービスを選ぶのも一つの方法です。

Tポイント主体の生活スタイルであれば「ネオモバ」、dポイントであれば「日興フロッギー」を利用するのが良いでしょう。

ただし、貯まるポイントは、メインで利用するクレジットカードやスマホ決済アプリ、オンラインストアを変えるだけで劇的に変わります。

そのため、投資スタイルから少額投資サービスを決定し、そのサービスに合わせて普段の生活で貯めるポイントを変えてみても良いでしょう。

dポイントやTポイントの効率的な貯め方は、以下の記事をご参考ください。

サイト管理人

私の場合、ネオモバは毎月貰える200Pを利用し、フロッギーは普段の生活「d払い+dカード」で貯めたdポイントを投資に回しています!

【ネオモバ vs 日興フロッギー】比較ポイント・選び方

ネオモバを利用するか?日興フロッギーを利用するか?を選ぶ場合、下の5点が比較ポイントになります。

比較ポイント・判断基準
  • 手数料の安さ
  • ポイント
  • 取引方法・金額の違い
  • 個人の投資スタイル
  • キャンペーン

以下、各項目について詳しく比較・解説していきます。

手数料体系|どっちが安い?

ネオモバ・日興フロッギーの大きな違いの一つが「手数料体系」です。

手数料体系の違い
  • ネオモバ:月額定額制(サブスクリプション)
  • フロッギー:取引毎に発生

ネオモバは「1ヶ月間の取引金額の合計金額で手数料が決まる」料金体系(サブスクリプション型)ですが、フロッギーは取引毎に手数料が発生する料金体系となっています。

証券会社特徴料金
ネオモバ月額制月額50万円以下:220円(税込)
毎月Tポイント200Pが貰える
→実質20円で投資可能
日興フロッギー取引毎に手数料100万円以下:買付手数料無料
100万円超:取引額(約定代金)の0.5%
売却手数料:0.5%(100万円以下)、1.0%(100万円超)
ネオモバ・フロッギーの手数料体系

ネオモバ|50万円以下は実質20円

月額200円で取引し放題|ネオモバの手数料

ネオモバは、月額定額制の手数料体型を採用しており、毎月の支払額は、その月の取引合計金額で決まります。

月の国内株式
約定代金合計額
手数料(月額)
*税込
0万円〜50万円220円
50万円〜300万円1,100円
300万円〜500万円2,200円
500万円〜1,000万円5,500円
以下、100万円毎に+1,100円
(上限なし)
ネオモバの料金体系

ネオモバの手数料で重要なのが、毎月貰える200円相当のTポイントです。

毎月200円分が貰えるためので、取引合計額が50万円以下の場合、実質20円(=220円:税込−200 pt)でサービスを利用できます。

50万円以上など他の料金体系の場合も、毎月貰える期間固定Tポイントで実質の手数料を安くする事ができます(下図参照)。

  • ネオモバの手数料は月額制
    (月の約定代金の合計額によって手数料が変動)
  • 毎月50万円まで月額200円
  • 毎月200ポイントが貰える
    → 実質ほぼ無料

また、ネオモバの売買手数料の支払いは「クレジットカード」になるため、クレカのポイント還元を合わせれば、さらに実質手数料を安くして、ネオモバを利用できます。

例えば、楽天カード・ヤフカードであれば、ポイント還元率1%なので「実質18円」の手数料になります。

ネオモバの手数料の詳細、また手数料支払い用のクレジットカードの登録・変更方法は、以下をご参考ください。

フロッギー|買付手数料無料(100万円以下)

日興フロッギーの手数料体系の最大のポイントは「100万円以下の買付手数料が無料」である点です。

1回の取引で100万円以上買付(約定)する事は稀なので、購入する分には「フロッギー」は手数料が発生しない(無料)事になります。

ただし、売却時や100万円超の金額で株式を購入する場合は、手数料(スプレッド)が発生します。

フロッギーのスプレッド(売却時の手数料)
引用元:日興フロッギー

日興フロッギーの取引手数料(スプレッド)をまとめると、下表のようになります。

概算注文金額買いの
手数料
売りの
手数料
100万円以下0円0.5%
100万円超1.0%1.0%
日興フロッギーの手数料体系

このように、フロッギーは、株の「売り」毎に手数料が発生しますが、買付手数料に大きなメリットがあるため、積立など、株の長期投資向きの少額投資サービスと言えます。

日興フロッギーの手数料の詳細・解説は、以下をご参考下さい。

→ 手数料の詳細|日興フロッギー

取引方法の違い

単元未満株・ポイント投資サービスの注文・約定のタイミング

手数料の違いの他に、注文方法・約定のタイミングなどに違いあるので、抑えておきましょう!

証券会社金額単位
の注文
株数単位
の注文
約定の
タイミング
ネオモバ100円以上
100円単位
*定期買付(積立)も可
1株以上
1株単位
前場始値
後場始値
後場終値
日興フロッギー100円以上
100円単位
×(不可)前場始値
後場始値
注文方法・約定タイミング

注文方法に関しては、定期買付(積立)設定が可能で、株数単位でも取引ができる「ネオモバ」が優秀と言えます。

また、注文後に実際に株の取引(約定)が行われる時間(株価)は、どちらも「前場・後場の始値(成行)」になります。

ネオモバの注文時間

SBIネオモバイル証券のS株注文・約定タイミング

ネオモバの注文可能時間と約定のタイミングは、下表のようになります。

注文時間約定
タイミング
0:00~7:00当日の前場始値
7:00~10:30当日の後場始値
10:30~13:30当日の後場終値
13:30~24:00翌営業日の前場始値
ネオモバの注文可能時間
サイト管理人

私の場合、ネオモバで注文をタイミングは「0:00~10:30」の時間帯にしています。
9:00に株式市場が開いてから、銘柄の値動きを見て注文し、後場の寄りで約定できるため、タイムラグが小さくできます。

ちなみに、単元未満株の場合、成行注文になるため「概算約定代金」が、購入銘柄の値幅制限(上限:ストップ高)の価格で表示されます。実際には、約定タイミングでの価格で取引されますが、概算金額が驚かないようにしましょう。

フロッギーの注文時間

フロッギーでの注文時間は、下図のようになっています。

フロッギーの注文可能時間と約定時間
引用元:SMBC日興証券

ネオモバと比較すると、やや注文時間が短めで、「営業日が朝5時~11時半・16時~深夜2時」、「土日祝日が朝5時~深夜2時」になっています。

日興フロッギーの注文時間
  • 営業日:朝5時~11時半、16時~深夜2時
  • 土日祝日:朝5時~深夜2時
サイト管理人

5時〜8時が前場注文となっているため、ネオモバのように立会い時間の値動きを見てから注文を入れる事はできません。

そのため、注文方法と約定時間に関しては「ネオモバ」がやや上と言えます!

投資スタイル(配当金・株主優待)

投資スタイルも「ネオモバ」「フロッギー」を使い分ける基準になります。

投資スタイル別のオススメ少額投資サービス
  • 高配当株など長期投資:日興フロッギー
  • 短期・中期投資:ネオモバ
  • 株主優待:ネオモバ
  • IPO:ネオモバ

日興フロッギーの「買付手数料無料(売却手数料は0.5%以上)」の特徴を活かして、長期投資(配当金目的の積立など)は「フロッギー」、売却も起動的に行う短期・中期のトレードなら「ネオモバ」がオススメになります。

  • 長期投資なら「日興フロッギー」
  • 短中期トレードなら「ネオモバ」

また、ネオモバでは、1株からIPOへ参加できる他、優待の権利も貰えるため、株主優待・IPOを目的とした投資は「ネオモバ」が良いでしょう。

  • 株主優待なら「ネオモバ」
  • IPOなら「ネオモバ」

開催中のキャンペーン

各投資サービス(証券会社)では、これから口座開設を行い投資を始める方に、お得なキャンペーンを開催中です。

  • ネオモバ:口座開設&クレカ登録で200Tポイント
  • フロッギー:口座開設で最大700 dポイント

日興フロッギーの運用元である「SMBC日興証券」では、フロッギーでdポイントが貰える他に、ANAマイルや現金などのプレゼント特典もあります。

そのため、始めるタイミングとしては、キャンペーンが充実している「SMBC日興証券(フロッギー)」がお得という事になります。

SBIネオモバイル証券・SMBC日興証券の最新のキャンペーン情報は、以下の記事をご参考下さい。

SBIネオモバイル証券(ネオモバ)の特徴・まとめ

ネオモバは、ネット証券最大手の「SBI証券」とTポイント(会員数6,700万人:2018年9月時点)の運営等を行う「CCCマーケティング」の共同で開始した、スマホユーザー向けの証券会社です。

ここまで解説してきた「ネオモバの特徴」をまとめると、以下5つが挙げられます。

ネオモバの特徴・メリット
  • Tポイント投資が可能
  • 1株から日本株が取引可能
  • 月額制の手数料体型
  • 株式の定期積立も可能
  • 1株からIPO投資ができる!

参考:【儲かる?】ネオモバの評判は?2年の運用実績とメリット・デメリットを解説【投資家インタビュー付き】

Tポイント投資が可能なうえ、1株から日本株に投資ができるため、投資初心者の方、少額・積立投資をされる方などにオススメです。

日興フロッギーの特徴・まとめ

ここまで解説したきた「フロッギー(+docomo)」の主な特徴・メリットはまとめると、以下の5点が挙げられます。

日興フロッギーの特徴・メリット
  • 最低100円で株式投資で始められる!
  • dポイントで株が買える!
  • 買付手数料0円!無料(100万円以下)
  • NISA口座も利用可
  • 配当金・優待も貰える!

参考:【儲かる?】日興フロッギーの評判は?デメリットや手数料などdポイントでのポイ株投資を徹底解説

少額投資の他にも、買付手数料無料、NISA口座が利用可能など、ネオモバ・LINE証券など、他のサービスには無い魅力も兼ね備えています!

ポイント投資(その他:楽天証券・LINE証券)と比較

ネオモバ・フロッギー以外の「ポイント投資(少額投資サービス)」の特徴を比較・解説して行きます。

LINE証券|LINEポイントで株式投資

LINE証券は、LINE・野村証券が手掛ける少額投資サービスで、以下のような特徴・メリットがあります。

LINE証券の特徴・メリット
  • 1株(数百円)から少額取引が可能
  • 取引手数料が業界最安水準
  • 投資信託・ETFの取引も可
  • いつでも(夜間も)取引可能
  • LINE Pay・LINEポイントでお得
  • LINEアプリで「そのまま」取引
  • キャンペーンがお得!

参考:LINE証券のメリット・デメリット

ネオモバ同様に、1株から少額取引が可能です。ただし、取引銘柄が限られる点に注意が必要です。

サイト管理人

LINE Payとの相性が良いので、投資資金とお買い物、LINEポイントを効率的に利用できる点はメリットを感じています。

LINE証券の最大の売りは「キャンペーンのお得さ」です。

現在、LINE証券の口座開設で3株タダ(無料)で貰える他、定期的に国内株が5%程度ディスカウントして購入できる等のお得キャンペーンが魅力的です。

サイト管理人

私自身、普段はネオモバ・フロッギーを利用して、お得なキャンペーン時のみ「LINE証券」を利用しています。

口座開設キャンペーンでも「3株」頂き、売却資金をLINE Pay残高に出金し、お買い物に利用させて頂きました!

LINE証券の最新のキャンペーン情報、LINE Pay残高への連動方法などは、以下の記事をご参考下さい。

楽天証券|楽天ポイントで投信・株式

楽天証券も楽天ポイントで、投資信託や国内株の購入が行えます。

ただし、国内株は「100株単位」でしか購入できないため、少額投資・ポイント投資の場合は「投資信託の購入」がオススメです。

投資信託は、100円以上から1円単位で購入できます。

ポイントでの投資信託の購入は、ネオモバ・フロッギーではできないので、ポイントで投信を購入したい場合、楽天証券一択となります。

また、楽天証券は、楽天カード決済での投信積立で、積立金額の1%分をポイント還元してくれる「破格のサービス」もあります。

これらのポイント投資・楽天カード積立などのお得なサービスのため、投資信託の購入・積立は「楽天証券」がオススメです。

楽天証券の最新のキャンペーンについては、以下をご参考下さい。

まとめ

ここまで解説したきたように、各ポイント投資・少額投資サービスには、向き・不向きがあるため、投資スタイルによって、サービスを使い分けると良いでしょう。

ポイント投資の活用方法・例
  • 高配当株など長期投資:日興フロッギー
  • 短期・中期投資:ネオモバ
  • 株主優待:ネオモバ
  • IPO:ネオモバ
  • Tポイント:ネオモバ、dポイント:フロッギー
  • 投資信託:楽天証券(楽天ポイント投資)

ポイント投資の比較・選び方の詳しい解説は、以下の記事をご参考下さい。

【ポイント投資】おすすめ5選!メリット・デメリットを比較

【ネオモバ vs フロッギー比較】どっちがオススメ?手数料やポイント、取引方法など比較

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