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LINE証券の評判は?買付手数料0円などメリット・デメリットも比較・解説

LINE証券の評判は?買付手数料0円などメリット・デメリットも比較・解説
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本記事では、LINE証券の特徴やメリット・デメリットを他の少額投資サービスと比較しながら解説していきます。

また、口コミや評判、お得なLINE証券の始め方・キャンペーンも解説していきますので、これからLINE証券で投資を始めようと考えている方は、ご参考ください。

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*口座開設費・維持費0円(無料)

LINE証券は、1株から株取引可能な少額投資サービスです。

数百円から投資が始められる他、購入手数料0円(無料)、LINEアプリと連携しやすい等の他の証券会社には無い画期的なサービスで、人気・話題となっています。

凄い魅力的な投資サービスに感じるけど、ネオモバ等の他の少額投資サービスと比較して、どうなのかしら?
実際の口コミ・評判なども同のかな〜?
サイト管理人
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LINE証券のメリット・デメリットを他の証券会社と比較しながら徹底解説。良い口コミ・イマイチな評判も合わせて紹介していきます!

本記事では、LINE証券の特徴やメリット、また利用上の注意点・デメリット等を他の証券会社と比較しながら、詳しく解説していきます。

また、実際の利用者の口コミ・評判、LINE証券のお得な始め方なども紹介していきますので、LINE証券を始めるか悩んでいる方は、ぜひご参考ください。

最新キャンペーン【最大2,100円贈呈】

LINE証券キャンペーン【2020年7月〜】

LINE証券では、高額現金がプレゼントされるお得なキャンペーンを開催しています。

2020年5月は、口座開設(無料)で最高3株分(約2,000円)の購入代金が貰える他、紹介で最大1万円分の現金がプレゼントされます!

LINE証券のキャンペーン一覧
名称 特典
プレゼント
期間
口座開設
キャンペーン
最高3株分の購入代金を
全額キャッシュバック
3月5日〜
終了日は、LINE証券の
公式アカウントから告知
友達紹介
キャンペーン
  • もれなく10ポイント
  • 招待人数の多い
    上位50人に1万円
タイムセール
  • 指定銘柄が割引価格で購入可能
  • 割引率は「3%・5%・7%」のどれか
7月30日(開催)

特に、お得なのが口座開設キャンペーンです。

無料の口座開設を行い、LINEの簡単なクイズに答えるだけで、最高3株(最大2,100円分)が無料で貰えます

3株無料の意味

3株無料とは、好きな銘柄を3株、投資資金0円で貰えるという事です。

つまり、LINE証券の口座開設後、お金を口座に入金しなくても好きな銘柄3株が貰えます。

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私の場合、日産自動車(当時の株価634円)を3株(1,902円)を貰いました!

貰った銘柄は、即時「売却」も可能で、売却した資金は、株の購入資金やLINE Pay残高に反映させて、街のお買い物などにも利用可能です。

生活費の節約のために、キャンペーンに参加しようかしら?
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それも良いですね!
LINE証券のお金は、LINE Pay残高に簡単に反映できるので、LINE Pay残高が2,000円くらい貰えるキャンペーンと思うと、かなりお得ですね!

このように、他の証券会社には無いお得な口座開設キャンペーンを開催中なので、LINE証券の口座開設を検討中の方は、この機会に口座開設すると良いでしょう。

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LINE証券とは?

LINE証券は、証券業界最大手の野村証券の親会社「野村ホールディングス」とLINEの子会社「LINE Financial 株式会社」が共同設立した証券会社です。

野村ホールディングス株式会社(代表執行役社長 グループCEO:永井浩二)とLINE Financial株式会社(代表取締役社長CEO:齊藤哲彦)の合弁会社であるLINE証券株式会社(代表取締役Co-CEO:落合紀貴・米永吉和)は本日、別添のとおり「LINE」上で展開する投資サービス「LINE証券」のサービス提供を開始しましたので、お知らせします。

引用元:野村ホールディングス-LINE証券のサービス開始に関するお知らせ

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老若男女問わず慣れ親しんだ「LINE」の使いやすさと、野村証券の金融に関する専門性を掛け合わせた画期的なサービスが提供されています!
企業データ
会社名 LINE株式会社
設立年月日 2018年6月1日
(2019年6月24日:LINE証券設立準備株式会社より商号変更)
所在地(住所) 〒141-0033
東京都品川区西品川一丁目1番1号住友不動産大崎ガーデンタワー22階
株主(持株比率)
  • LINE Financial株式会社:51%
  • 野村ホールディングス株式会社:49%
資本金 200億円
会社HP https://line-sec.co.jp/corp
LINE証券の所在地

企業については分かったから、LINE証券の特徴やメリットなどサービス面について教えて!
サイト管理人
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了解です!次に、LINE証券の特徴・メリット、また話題の手数料無料について、他の証券会社と比較しながら解説していきますね!

LINE証券の特徴・メリット【7選】

LINE証券のメリット・特徴

LINE証券の主な特徴・メリットは、以下の7つです。

手数料やキャンペーン等のお得さの他にも、各種LINEサービスとの連携で使いやすく利便性が高い点が、LINE証券の魅力です。

要するに「始めやすい!カンタン!安い!」みたいな感じ?
サイト管理人
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短くまとめるとそうですね!
スマホにLINEアプリを入れている方なら、すぐに口座開設&取引が始められます!

以下、各項目について詳しく解説していきます。

1株(数百円)から株式投資が始められる!

1株から投資が始められる|LINE証券

LINE証券の最大の特徴・メリットが、1株(数百円)から日本株式の取引を行える点です。

通常、株式を売買する場合「100株単位」での取引が必要なため、少なくとも「数万円〜数十万円以上」の投資資金が必要となります。

しかし、LINE証券の場合、1株から取引が行えるため「数百円〜」の資金で株式投資が始められます

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数万円など少ない投資資金でも、いくつかの銘柄に分散投資できるので、投資初心者の方にもオススメです。

以下の表は、国内株式の1株あたりの購入金額をまとめたものです。

LINE証券を利用すれば「みずほフィナンシャルグループなど」数百円から購入できる銘柄もあります。

有名企業の株価と必要投資資金
※下表は横にスクロール(→)可能

銘柄名
(証券コード)
最低購入金額 最低購入金額
(通常の証券会社 )
みずほFG
(8411)
154.1円 15,410円
ヤフー
(4689)
315円 31,500円
野村HD
(8604)
378.8円 37,880円
大和証券
グループ本社
(8601)
476.2円 47,620円
ヤマダ電機
(9831)
479円 47,900円
三菱UFJ FG
(8306)
506.3円 50,630円
イオン
(8267)
1870.5円 187,050円
オリックス
(8591)
1607.5円 160,750円
日本たばこ産業
(2914)
2,496円 249,600円
ANA
ホールディングス
(9202)
3,615円 361,500円

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日本たばこ産業(JT)オリックスなど個人投資家に人気の高配当株も数千円から購入可能です!
通常の「1単元(100株)」毎の取引もできるの?
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もちろんです!
1株毎の取引(単元未満株の取引)・100株毎の取引、どちらも好きなように取引可能です!

LINE証券は100株単位の取引、1株単位(単元未満株)の取引どちらも可能

単元未満株・単元株どちらの取引も可能!

2020年10月に「いちかぶ」の取扱銘柄が1,015銘柄まで大幅拡大されました。

LINE証券株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役Co-CEO:落合 紀貴・米永 吉和)は、スマホ投資サービス「LINE証券」の、1株から取引可能な「いちかぶ(単元未満株)」において、現在取扱いしている日本の有名企業 300銘柄と、ETF15 銘柄に加え*2、新たに700銘柄を追加し、取扱銘柄を本日より 1,015 銘柄まで拡大いたしますので、お知らせいたします。

参考:LINE Financial-「LINE証券」、1株から取引可能な「いちかぶ(単元未満株)」の 取扱銘柄を1,015銘柄まで大幅拡大! リアルタイム約定の取扱銘柄数No.1へ

買付手数料が無料!0円!

買付手数料が無料【LINE証券】

個人的に、LINE証券で最も目を引く特徴の一つが「買付手数料0円(無料)」で取引が行える点です。

株式の購入時は手数料は一切発生せず、売却時のみ手数料が発生します。

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日興フロッギーでは、取引金額が100万円以下の場合「買付手数料無料」ですが、LINE証券の場合、取引金額が関わらず「買付手数料無料」になります!

以下の図は、2大ネット証券(SBI証券・楽天証券)との手数料比較です。

*同一日に同一注文で複数の約定となった場合は、約定代金を合算し手数料を計算します。

売却手数料だけみると、SBI証券や楽天証券の方が安いような。。。
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それはそうなのですが、買付手数料が無料なので、売買(取引)単位で見た場合、LINE証券が最も安くなります!
以下の比較表を見てみて下さい!

以下の表は「買付」「売却」時の手数料を足した金額を比較した表です。全ての価格帯でLINE証券の合計(買付+売却)手数料が最も安い事が分かります。

LINE証券と主要ネット証券の手数料比較
証券会社 〜5万円 〜10万円 〜20万円 〜50万円 〜100万円
LINE証券 99円 176円 198円 484円 869円
SBI証券
スタンダードプラン
110円 198円 230円 550円 1,070円
楽天証券
超割コース
110円 198円 230円 550円 1,070円
株を購入した後、売却しても、LINE証券の合計の手数料が最も安いって事?
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そうなんです!
買付手数料だけでなく、買付+売却の合計手数料もLINE証券が安い事になります!

投資信託が購入可能!1口100円から少額投資もできる!

投資信託も購入可能【LINE証券】

LINE証券では、国内株だけでなく、投資信託ETFに投資る事が可能です。

LINE証券で取引可能な投資信託
※下表は横にスクロール(→)可能

投資先 ファンド名
日本株 eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)
ひふみプラス
コモンズ30ファンド
三井住友配当フォーカス・オープン
東京海上ジャパン・オーナーズ株式オープン
バリューハント日本株
One国内株オープン
(愛称:自由演技)
スパークス・新・国際優良アジア株ファンド(厳選投資)
先進国株 eMAXIS Slim米国株式(S&P500)
eMAXIS Slim先進国株式
eMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)
net・Winゴールドマンサックス・
インターネット戦略ファンド Bコース(為替ヘッジ無し)
フューチャートレンド世界株
アライアンス・バーンスタイン・
米国成長株投信Bコース(為替ヘッジ無し)
iFreeNEXT FANG+インデックス
iFreeレバレッジNASDAQ100
新興国株 eMAXIS Slim新興国株式インデックス
スパークス・新・国際優良アジア株ファンド(アジア厳選投資)
ブル・ベア 楽天日本株4.3倍ブル
楽天日本株トリプルブル
楽天日本株トリプル・ベア4
債券 エス・ビー・日本債券ファンド(ベガ)
三菱UFJグローバル
ボンド・オープン(年1回決算型花こよみ1年)
エマージング・ソブリン・オープン(1年決算型)
フィディリティ・USハイ・イールド・ファンド(資産成長型)
コモディティ eMAXISプラスコモディティインデックス
REIT フィディリティUSリート・
ファンド(資産成長型)D(為替ヘッジなし)
バランス eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)
ブラックロックおまかせバランス投信
楽天・米国レバレッジバランス・ファンド(USA360)

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eMAXIS Slimシリーズ等、初心者向けのインデックスファンドが手数料無料で購入可能です。
LINE証券で取引可能なETF
※下表は横にスクロール(→)可能

証券コード 銘柄名
1306 TOPIX上場 ETF
1309 中国株式50ETF
1321 日経225ETF
1343 東証REIT ETF
1357 日経Wインバース ETF
1482 米国債7-10年ETF
1540 金ETF
1545 ナスダック100 ETF
1546 NYダウETF
1552 VIX短期先物ETF
1570 日経レバレッジ ETF
1655 S&P500 ETF
1678 インド株式50ETF
1699 原油ETF
2522 ロボットETF

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TOPIXやS&P500等の日本・米国などの主要指数に連動するETFも揃っていますね。

2020年10月に追加された「iFreeNEXT FANG+インデックス」「iFreeレバレッジNASDAQ100」は、近年急成長を遂げる米国ハイテク株への投資が行えます。

10月12日より、話題の投資信託2銘柄の取扱いを開始しました。社会のデジタル化が加速している中で、テクノロジー関連企業が大きく注目されております。デジタル化の流れが益々進むと思われる中で、皆様に少しでもデジタル化の恩恵を受けられるような投資信託を厳選しました!両ファンドとも、コロナ禍で大きく下落した3月から基準価額が2倍近くになっており、さらには残高も急激に拡大している、まさに話題の投資信託となっております。

引用元:LINE証券-今話題の投資信託2銘柄を新たに取扱い開始!

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基本的には、eMAXIS Slimシリーズのファンドを利用した国際分散インデックス投資がオススメですが、ポートフォリオの味付けとして選択肢が増える事は良い事ですね。

LINEポイントで投資が可能!

LINEポイントで投資が可能【LINE証券】

LINE証券は、LINEグループの特性を活かして、LINEポイントやLINE Payなどの各種サービスと連携して利用可能です。

普段の生活で貯めたLINEポイント、LINEのスマホ・QRコード決済「LINE Pay残高」を投資に利用する事が可能です。

また、LINE証券で利用した資金を「LINE Pay残高」に反映させて、普段のお買い物で利用する事も可能です。

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私の場合、LINE証券の口座開設キャンペーンで獲得した「1,900円」をLINE Pay残高へ出金し、街でのショッピングに利用しました!節約・投資の両面で活躍が期待できます!

LINEアプリとの連携で直感的で分かりやすい

スマホにカスタマイズされた他のLINEサービスと同様に、LINE証券のアプリ・取引方法もシンプルで分かりやすいインターフェイスとなっています。

平日21時まで取引可能!

いつでも取引可能【LINE証券】

LINE証券の特徴の一つが、東京証券取引所が閉まってる夕方〜夜にかけての時間帯も取引が行えます。

ただし、銘柄によって取引時間が異なります。

LINE証券の取引可能な時間帯
グループA
  • 午前:9:00~11:20
  • お昼:11:30~12:20
  • 午後:12:30~14:50
  • 夜間:17:00~21:00
グループB
  • 午前:9:00~11:20
  • 午後:12:30~14:50
グループC
  • 午前:9:00~11:20
  • 午後:12:30~14:50
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ランチタイム:11:30〜12:30、夜間:17:00~21:00にも取引が行えるので、ビジネスパーソンの方も取引がしやすいメリットがあります。

ただし、休日や祝日など「東京証券取引所の開場日以外」は取引ができない点に注意しましょう。また、3連休以上の休日が有る場合は、連休前日の夜間取引は休止となります。

国内の三連休以上の休日が有る場合は、連休前日の夜間取引は、受注を停止します。受注を停止する場合には、お知らせにて告知します。

現在、夜間取引において、ETFはお取扱いしておりません。

引用元:LINE証券

  • 東京証券取引所の開場日のみLINE証券でも取引可能
  • 3連休以上の休日が有る「連休前日の夜間取引」は休止
  • 夜間取引でETFの取引は不可
  • 夜間取引は昼間と比較して手数料が割高
    手数料の解説部分に戻る

信用取引の売買手数料が無料!0円!

LINE証券では、売買手数料0円(無料)で信用取引が行えます。

信用取引とは?

信用取引とは、投資資金や株式などを担保として、証券会社からお金を借りて行なう取引です。

株式現物取引の場合、投資資金以上の取引を行なうことはできませんが、信用取引では資金以上に、株式売買を行なうことが可能です。

信用取引のメリット引用元:LINE証券

信用取引の手数料・コスト

信用取引の手数料は、現物取引と同様の「株式売買委託手数料(売買手数料)」と「金利(証券会社からお金を借りて投資するため)」の2種類の手数料が発生します。

信用取引の2種類の手数料
  • 売買手数料
  • 金利(貸株料)

LINE証券では、売買手数料が「無料(0円)、金利水準が2大ネット証券(SBI証券・楽天証券)と同水準となっています。

LINE証券の信用取引手数料|売買手数料は無料!0円!引用元:LINE証券

金利は、他のネット証券と同様に手数料がかかりますが、「売買手数料0円」なので、トータルコストでLINE証券に圧倒的なメリットがあります。

出金手数料無料!LINE Payへの出金でポイントの現金化&お得な買い物が可能に!

LINE Payとの連携で利便性が向上【LINE証券】

LINE証券の投資資金は、手数料無料で「LINE Pay」へ出金可能です。

LINE Payは、LINEが運営する「スマホ決済(QRコード決済)」です。

街の店舗やオンラインショップなど、様々な店舗で「お得」に買い物が行える他、LINE証券との連動で、節約・投資のダブル効果が期待できます。

参考:LINE Payの評判は?メリット・デメリット、始め方など徹底解説

LINE Payへ出金できるメリットは、投資資金や投資で挙げた利益でお得に買い物ができる点、また「LINEポイントが現金化できる」点の2つがあります。

LINE Pay残高とLINE証券口座の資金は、自由に「手数料無料で」入出金ができるため、LINEポイントや投資資金、投資で得た利益などを、街のお買い物やネットショッピングで活用する事も可能です。

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私自身も、LINE証券の口座開設キャンペーンで得た資金は、一部「LINE Pay」での決済に利用しました。

LINE Payは、請求書払いという機能で「公共料金・税金」の支払いもできるので、LINE証券と合わせて重宝しています。

【保存版】公共料金・税金のお得な支払いは?LINE Pay、PayPay、クレカ、nanacoどれが一番お得?

LINE Payのお得な利用方法やメリット・デメリット、口コミ・評判などの詳細は、以下の記事をご参考ください。

LINE Pay(ラインペイ)の評判は?メリット・デメリット等を比較・解説

LINE FXで外国為替証拠金取引も可能!

LINE証券では、日本株・投資信託の取引だけでなく「外国為替証拠金取引(FX)」も行えます。

業界最安水準のスプレッドで取引できるだけでなく、重要なFX・為替情報がLINEアプリの通知で届くなど、他のFX会社にはないサービスがあります。

資産の分別管理・個人情報保護などセキュリティ対策も万全

LINE証券では、資産の分割管理や個人情報の保護などセキュリティ面に力を入れています。

LINE証券専用の取引暗証番号の設定

LINE証券では、LINEアプリのパスワードとは別に「取引暗証番号」の登録が必要です。

そのため、スマホの紛失や盗難にあった場合、第三者にスマホを開かれても、取引暗証番号が別途「必要」になり、出金する事はできません。

資産の分別管理

LINE証券では、他の証券会社と同様に、我々投資家の有価証券や預り金を、法令に従い「分別保管」を行っています。そのため、万が一、LINEが経営破綻した場合でも、預かり資産は返還されます。

また、日本投資者保護基金にも加入しており、一人あたり1,000万円を上限として補償があります。

また、万が一の分別金の不足した場合に備え、「日本投資者保護基金」にも加入しています。日本投資者保護基金により、ユーザーの皆さまが返還を受けられなくなった金銭と有価証券の価値(時価)を合計して、お一人当たり1,000万円を上限に補償されます。

参考:LINE証券が徹底している「安全のしくみ」

キャンペーンが超お得!

LINE証券の最新キャンペーン」でも解説したように、キャンペーンのお得さもLINE証券の売りの一つです。

口座開設キャンペーンで3株貰える他、「タイムセール」と呼ばれる株を割安に購入できるキャンペーンが定期開催されています。

タイムセールでは、最大7%オフの株価で対象銘柄が購入できます。

\ キャンペーン参加はこちら /
口座開設費【無料】
最短3分で口座開設

また、本記事でのLINE証券の最新キャンペーンの詳細・解説は、以下をご参考下さい。

LINE証券キャンペーン【タイムセール開催】
LINE証券キャンペーン【2020年9月】最高3株プレゼント! LINE証券では、口座開設などで「高額現金」がプレゼントされるお得なキャンペーンを毎月開催しています。 2020年7月は、...

他の証券会社・ネット証券との違い

LINE証券は、老若男女問わず利用している通信・通話アプリ「LINE」と連携しているため、他の証券会社には様々なメリットがあります。

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以下、各項目について詳しく解説していきます。

スマホから口座開設できる!

一般的な証券会社の場合、口座開設時に「本人確認」や「郵送」などの手間がかかりますが、LINE証券の場合、LINEからスマホで手軽に口座開設が行えます。

最短翌営業日から取引可能と、他の証券会社よりも「申し込み〜取引開始」までの時間が短い点も特徴です。

LINE証券の始め方・口座開設の方法などの詳しい解説(図解)は、以下をご参考ください。

【LINE証券の始め方】口座開設の手順・取引の流れを「図解付き」解説

投資初心者やライトユーザーに特化したスマホ証券

LINEユーザーの方の中には「投資をしたいけど何だか怖い!」という方も多いと思います。

LINE証券は、LINEアプリと連携し、100円から、またLINEポイントやLINE Payを利用して、手軽に少額投資が行えるため、投資初心者の方に、うってつけの証券会社と言えます。

LINEアプリで完結!証券会社の専用アプリが無い!

LINEアプリで、LINE Payなど他のLINEサービスと完結して使える点も、他の証券会社にない魅力です。

一般的な証券会社の場合、証券専用アプリのインストールなどが必要になりますが、LINE証券の場合、普段からスマートフォンにある「LINEアプリ」で取引が行えます。

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普段から親しみがあり、よく利用する「LINEアプリ」で少額から投資が行えるので、初心者の方に、うってつけですね!

手数料は本当に安い?

LINE証券の手数料

次に、LINE証券の取引手数料について、他の証券会社と比較しながら詳しく解説していきます。

なんだか手数料が複雑そう。。。
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LINE証券の手数料は「100株単位」と「1株単位」の取引で、手数料体系が違うので、その点に注意して理解していきましょう!

現物取引(100株単位)の手数料は業界最安水準!

買付手数料が無料!0円!」で解説したように、100株単位での株取引の場合、LINE証券での買付手数料は0円(無料)になります。

SBI証券や楽天証券、松井証券、岡三オンライン証券など各社手数料無料枠を設定していますが、無制限で買付手数料が無料になるのは「LINE証券」だけです。

各ネット証券の手数料無料枠
LINE証券 無制限で買付手数料無料
SBI証券 1日の取引金額50万円まで無料
楽天証券 1日の取引金額50万円まで無料
岡三オンライン証券 1日の取引金額20万円まで無料
GMOクリック証券 1日の取引金額20万円まで無料
SMBC日興証券 約定100万円以下で買付手数料無料
取引金額を気にせず購入するんだったら「LINE証券」が良いって事?
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そうですね。
他の証券会社は、買付金額や買付+売却金額によって制限があるので、無料枠を気にしたくない人は「LINE証券」が良いです!

楽天証券・SBI証券の場合、1日の取引金額50万円以下であれば、買付手数料・売却手数料どちらも無料です。
そのため、100株単位の売買が合計50万円以下に抑えられる方は、楽天証券・SBI証券で十分です。

信用取引手数料0円は他にもある

信用取引の売買手数料が無料で話題のLINE証券ですが、実はSMBC日興証券でも信用取引の売買手数料は無料です。

以下の表は、各ネット証券の信用取引手数料を比較した表です。

各ネット証券の手数料(税込)比較
証券会社 〜50万円 〜100万円 〜200万円 〜300万円 〜400万円 〜500万円 500万円以上
SMBC日興証券 全て無料!
0円!
SBI証券 無料(0円) 838円 1,278円 1,718円 2,158円 2,598円 100万円増える毎に
+440円(税込)
楽天証券 無料(0円) 943円 2,200円 3,300円 4,400円 5,500円 100万円増える毎に
+1,100円(税込)
岡三オンライン証券 無料(0円) 770円 1,100円 1,430円 1,760円 2,090円 100万円増える毎に
+330円(税込)
マネックス証券 2,500円 300万円増える毎に
+2,500円
松井証券 0円(無料) 1,000円 2,000円 3,000円 4,000円 5,000円 100万円増える毎に
+1,000円
LINE証券 全て無料!
0円!

また、以下2つの観点から「信用取引」をメインに投資・取引を行う場合、SMBC日興証券の方が「よりオススメ」になります。

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以下、この2つの項目について解説していきます。

金利・貸株料の比較

信用取引の手数料・コスト」で解説したように、信用取引の手数料は「売買手数料」の他に「金利・貸株料」が発生します。

SMBC日興証券とLINE証券では、売買手数料は無料で同水準ですが、金利水準は、下表のようにSMBC日興証券が割安です。

信用取引金利の比較
証券会社 買方金利 貸株料(売り)
スマートプラス
「STREAM」
1.89〜3.49% 1.15%
SMBC日興証券 2.50% 1.15%
LINE証券 2.80% 1.15%
楽天証券 2.80% 1.15%
SBI証券 2.80% 1.10%
DMM株 2.10% 1.10%
GMOクリック証券 2.75% 1.10%

SMBC日興証券の評判やメリット・デメリットなどの詳細・解説は、以下の記事をご参考ください。

SMBC日興証券の評判は?利用して分かったメリット・デメリットを比較・解説!運用実績も公開!

株主優待投資なら一般信用取引も注目!

信用取引を利用して株主優待を獲得する「優待クロス(つなぎ売り)」を行う場合も「SMBC日興証券」の方がオススメです。

優待クロスとは、株価の変動を気にせず株主優待を貰うための手法です。

現物株で、お目当の優待株を保有しつつ、同じ銘柄を信用取引で売建する事で、優待の権利落ち日の株価下落を相殺する事が可能になります。

優待クロス(つなぎ売り)の概念図

詳細:優待クロス(つなぎ売り)とは?やり方や手数料、メリット・デメリットを徹底解説

この便利でお得な優待クロスですが、信用取引で「売建」する際に、「逆日歩」という思わぬ高額の手数料を払わなくはいけない場合がある点がデメリットです。

結局、優待クロスは、あまり使えない手法なの??
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安心して下さい!
実は、証券会社が独自の「一般信用取引」という制度を利用する事で、逆日歩を回避して「優待クロス」を行う事ができます!

この優待クロス取引に欠かせない「一般信用取引」は、LINE証券ではできませんが、SMBC日興証券では「売買手数料0円」で行えます。

よって、優待投資家の方で「一般信用取引」を利用したい場合も、SMBC日興証券がLINE証券よりもオススメになります。

SMBC日興証券の評判やメリット・デメリットなどの詳細・解説は、以下の記事をご参考ください。

SMBC日興証券の評判は?利用して分かったメリット・デメリットを比較・解説!運用実績も公開!

SMBC日興証券の評判は?利用して分かったメリット・デメリットを比較・解説!運用実績も公開!
SMBC日興証券の評判は?利用して分かったメリット・デメリットを比較・解説!運用実績も公開! SMBC日興証券は、日本を代表する老舗の大手証券会社です。対面・インターネットのどちらでも取引ができるた...

いちかぶ(1株)取引の手数料

いちかぶ(1株)取引の手数料|LINE証券

LINE証券では、「いちかぶ」と呼ばれる、単元未満株(1株単位)の株取引が行えます。

1株単位の取引は、単元株(100株単位)の取引と手数料体系が違いますので、「いちかぶ」サービスの手数料体系について解説していきます。

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ネオモバや日興フロッギーなど、他の少額投資サービスの手数料とも比較していきます。

いちかぶ対象銘柄と取引上限額

LINE証券の「いちかぶ(単元未満株)」で取引ができる銘柄は「1,015銘柄」です。

一注文あたりの発注上限数量は500株(ETFは500口)で、発注上限金額は1,000万円となっています。

いちかぶのサービス内容
対象銘柄数 1,015銘柄
発注上限数量 500株
発注上限金額 1,000万円
サイト管理人
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1,015銘柄は、以下解説するように3つのグループに分けられ、取引時間などによって手数料が変わります。

単元未満株(相対取引)の取引は手数料0円だがスプレッドが発生!

LINE証券での1株毎の取引手数料は、上で解説した「100株毎の取引手数料」と異なります!

えっ!そうなんだ!
私は1株単位の少額取引がメインになりそうだから、こっちの手数料の方が重要ね。
サイト管理人
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1株毎(単元未満株)の取引は、人によって手数料が割高になる事もあるから注意が必要です!

LINE証券では「売買手数料無料」を謳っていますが、実際には「スプレッド」という取引コストが発生します。

取引手数料は無料です。
ただし、当社が提示する価格は基準価格に取引コストとして、スプレッド(差額)を乗せる方式としています。

引用元:株式等 取引ルール|LINE

取引時間や銘柄によって手数料(スプレッド)が異なる

LINE証券「いちかぶ」の取引手数料は、取引銘柄のグループ、また取引時間によって変わります。

いちかぶ(単元未満株)取引のスプレッド
グループ 取引時間と手数料
グループA
  • 9:00~11:20、12:30~14:50:取引所(東証)の最良気配を基準に0.2%
  • 11:30~12:20:最良気配を基準に1%
  • 17:00~21:00:最良気配を基準に1%
グループB
  • 9:00~11:20、12:30~14:50:取引所(東証)の最良気配を基準に0.3%
  • 11:30~12:20:取引不可
  • 17:00~21:00:取引不可
グループC
  • 9:00~11:20、12:30~14:50:取引所(東証)の最良気配を基準に0.4%
  • 11:30~12:20:取引不可
  • 17:00~21:00:取引不可

日中の時間外(11:30~12:20)や夜間(17:00~21:00)取引が可能なのは、グループAのみです。

各グループの対象銘柄は、以下のようになっています。

各グループの対象銘柄

グループAの銘柄をチェック

国内ETF(証券コード/銘柄名)
  • 1306 / NEXT FUNDS TOPIX連動型上場投信
  • 1309 / NEXT FUNDS ChinaAMC・中国株式・上証50連動型上場投信
  • 1321 / NEXT FUND 日経225連動型上場投信
  • 1343 / NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信
  • 1357 / NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信
  • 1482 / iシェアーズ・コア 米国債7-10年 ETF(為替ヘッジあり)
  • 1540 / 純金上場信託(現物国内保管型)
  • 1545 / NEXT FUNDS NASDAQ-100連動型上場投信
  • 1546 / NEXT FUNDS ダウ・ジョーンズ工業株30種平均株価連動型上場投信
  • 1552 / 国際のETF VIX短期先物指数
  • 1570 / NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信
  • 1655 / iシェアーズ S&P 500 米国株 ETF
  • 1678 / NEXT FUNDS インド株式指数・Nifty50連動型上場投信
  • 1699 / NEXT FUNDS NOMURA原油インデックス連動型上場投信
  • 2522 / iシェアーズ オートメーション&ロボット ETF
日本株
  • 1332 / 日本水産
  • 1333 / マルハニチロ
  • 1414 / ショーボンドホールディングス
  • 1605 / 国際石油開発帝石
  • 1801 / 大成建設
  • 1803 / 清水建設
  • 1808 / 長谷工コーポレーション
  • 1812 / 鹿島建設
  • 1925 / 大和ハウス工業
  • 1928 / 積水ハウス
  • 1951 / 協和エクシオ
  • 1963 / 日揮ホールディングス
  • 2002 / 日清製粉グループ本社
  • 2120 / LIFULL
  • 2121 / ミクシィ
  • 2124 / ジェイエイシーリクルートメント
  • 2127 / 日本M&Aセンター
  • 2146 / UTグループ
  • 2181 / パーソルホールディングス
  • 2206 / 江崎グリコ
  • 2212 / 山崎製パン
  • 2229 / カルビー
  • 2264 / 森永乳業
  • 2267 / ヤクルト本社
  • 2269 / 明治ホールディングス
  • 2282 / 日本ハム
  • 2296 / 伊藤ハム米久ホールディングス
  • 2317 / システナ
  • 2326 / デジタルアーツ
  • 2371 / カカクコム
  • 2412 / ベネフィット・ワン
  • 2413 / エムスリー
  • 2427 / アウトソーシング
  • 2432 / ディー・エヌ・エー
  • 2492 / インフォマート
  • 2501 / サッポロホールディングス
  • 2502 / アサヒグループホールディングス
  • 2503 / キリンホールディングス
  • 2587 / サントリー食品インターナショナル
  • 2593 / 伊藤園
  • 2670 / エービーシー・マート
  • 2702 / 日本マクドナルドホールディングス
  • 2768 / 双日
  • 2802 / 味の素
  • 2809 / キユーピー
  • 2810 / ハウス食品グループ本社
  • 2811 / カゴメ
  • 2871 / ニチレイ
  • 2897 / 日清食品ホールディングス
  • 2914 / 日本たばこ産業
  • 2931 / ユーグレナ
  • 3038 / 神戸物産
  • 3048 / ビックカメラ
  • 3064 / MonotaRO
  • 3086 / J.フロント リテイリング
  • 3088 / マツモトキヨシホールディングス
  • 3092 / ZOZO
  • 3099 / 三越伊勢丹ホールディングス
  • 3182 / オイシックス・ラ・大地
  • 3197 / すかいらーくホールディングス
  • 3288 / オープンハウス
  • 3289 / 東急不動産ホールディングス
  • 3360 / シップヘルスケアホールディングス
  • 3382 / セブン&アイ・ホールディングス
  • 3401 / 帝人
  • 3402 / 東レ
  • 3405 / クラレ
  • 3407 / 旭化成
  • 3436 / SUMCO
  • 3479 / ティーケーピー
  • 3543 / コメダホールディングス
  • 3563 / スシローグローバルホールディングス
  • 3626 / TIS
  • 3635 / コーエーテクモホールディングス
  • 3659 / ネクソン
  • 3668 / コロプラ
  • 3861 / 王子ホールディングス
  • 3923 / ラクス
  • 3932 / アカツキ
  • 3966 / ユーザベース
  • 3990 / UUUM
  • 3993 / PKSHA Technology
  • 3994 / マネーフォワード
  • 4004 / 昭和電工
  • 4005 / 住友化学
  • 4023 / クレハ
  • 4042 / 東ソー
  • 4063 / 信越化学工業
  • 4151 / 協和キリン
  • 4183 / 三井化学
  • 4188 / 三菱ケミカルホールディングス
  • 4307 / 野村総合研究所
  • 4321 / ケネディクス
  • 4324 / 電通グループ
  • 4348 / インフォコム
  • 4384 / ラクスル
  • 4385 / メルカリ
  • 4452 / 花王
  • 4502 / 武田薬品工業
  • 4507 / 塩野義製薬
  • 4523 / エーザイ
  • 4543 / テルモ
  • 4565 / そーせいグループ
  • 4578 / 大塚ホールディングス
  • 4587 / ペプチドリーム
  • 4631 / DIC
  • 4661 / オリエンタルランド
  • 4666 / パーク二四
  • 4680 / ラウンドワン
  • 4684 / オービック
  • 4689 / Zホールディングス
  • 4704 / トレンドマイクロ
  • 4739 / 伊藤忠テクノソリューションズ
  • 4751 / サイバーエージェント
  • 4755 / 楽天
  • 4768 / 大塚商会
  • 4819 / デジタルガレージ
  • 4901 / 富士フイルムホールディングス
  • 4902 / コニカミノルタ
  • 4911 / 資生堂
  • 4912 / ライオン
  • 4921 / ファンケル
  • 4922 / コーセー
  • 4927 / ポーラ・オルビスホールディングス
  • 4974 / タカラバイオ
  • 4996 / クミアイ化学工業
  • 5019 / 出光興産
  • 5020 / ENEOSホールディングス
  • 5108 / ブリヂストン
  • 5201 / AGC
  • 5232 / 住友大阪セメント
  • 5233 / 太平洋セメント
  • 5301 / 東海カーボン
  • 5332 / TOTO
  • 5401 / 日本製鉄
  • 5406 / 神戸製鋼所
  • 5711 / 三菱マテリアル
  • 5713 / 住友金属鉱山
  • 5802 / 住友電気工業
  • 5938 / LIXILグループ
  • 6080 / M&Aキャピタルパートナーズ
  • 6098 / リクルートホールディングス
  • 6099 / エラン
  • 6101 / ツガミ
  • 6103 / オークマ
  • 6113 / アマダ
  • 6141 / DMG森精機
  • 6146 / ディスコ
  • 6196 / ストライク
  • 6222 / 島精機製作所
  • 6235 / オプトラン
  • 6268 / ナブテスコ
  • 6273 / SMC
  • 6301 / 小松製作所
  • 6326 / クボタ
  • 6361 / 荏原製作所
  • 6367 / ダイキン工業
  • 6370 / 栗田工業
  • 6383 / ダイフク
  • 6457 / グローリー
  • 6460 / セガサミーホールディングス
  • 6471 / 日本精工
  • 6472 / NTN
  • 6473 / ジェイテクト
  • 6479 / ミネベアミツミ
  • 6481 / THK
  • 6501 / 日立製作所
  • 6503 / 三菱電機
  • 6504 / 富士電機
  • 6506 / 安川電機
  • 6572 / RPAホールディングス
  • 6594 / 日本電産
  • 6645 / オムロン
  • 6701 / 日本電気
  • 6702 / 富士通
  • 6703 / 沖電気工業
  • 6724 / セイコーエプソン
  • 6752 / パナソニック
  • 6753 / シャープ
  • 6754 / アンリツ
  • 6758 / ソニー
  • 6762 / TDK
  • 6856 / 堀場製作所
  • 6857 / アドバンテスト
  • 6861 / キーエンス
  • 6902 / デンソー
  • 6952 / カシオ計算機
  • 6954 / ファナック
  • 6965 / 浜松ホトニクス
  • 6971 / 京セラ
  • 6976 / 太陽誘電
  • 6981 / 村田製作所
  • 6988 / 日東電工
  • 7011 / 三菱重工業
  • 7012 / 川崎重工業
  • 7013 / IHI
  • 7182 / ゆうちょ銀行
  • 7201 / 日産自動車
  • 7203 / トヨタ自動車
  • 7259 / アイシン精機
  • 7261 / マツダ
  • 7267 / 本田技研工業
  • 7270 / SUBARU
  • 7272 / ヤマハ発動機
  • 7309 / シマノ
  • 7412 / アトム
  • 7453 / 良品計画
  • 7518 / ネットワンシステムズ
  • 7532 / パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス
  • 7545 / 西松屋チェーン
  • 7550 / ゼンショーホールディングス
  • 7564 / ワークマン
  • 7581 / サイゼリヤ
  • 7606 / ユナイテッドアローズ
  • 7616 / コロワイド
  • 7701 / 島津製作所
  • 7716 / ナカニシ
  • 7733 / オリンパス
  • 7735 / SCREENホールディングス
  • 7747 / 朝日インテック
  • 7751 / キヤノン
  • 7752 / リコー
  • 7762 / シチズン時計
  • 7832 / バンダイナムコホールディングス
  • 7912 / 大日本印刷
  • 7936 / アシックス
  • 7951 / ヤマハ
  • 7956 / ピジョン
  • 7974 / 任天堂
  • 8001 / 伊藤忠商事
  • 8002 / 丸紅
  • 8015 / 豊田通商
  • 8031 / 三井物産
  • 8035 / 東京エレクトロン
  • 8050 / セイコーホールディングス
  • 8053 / 住友商事
  • 8058 / 三菱商事
  • 8111 / ゴールドウイン
  • 8113 / ユニ・チャーム
  • 8114 / デサント
  • 8179 / ロイヤルホールディングス
  • 8233 / 高島屋
  • 8252 / 丸井グループ
  • 8253 / クレディセゾン
  • 8267 / イオン
  • 8282 / ケーズホールディングス
  • 8306 / 三菱UFJフィナンシャル・グループ
  • 8308 / りそなホールディングス
  • 8316 / 三井住友フィナンシャルグループ
  • 8410 / セブン銀行
  • 8411 / みずほフィナンシャルグループ
  • 8439 / 東京センチュリー
  • 8473 / SBIホールディングス
  • 8591 / オリックス
  • 8628 / 松井証券
  • 8630 / SOMPOホールディングス
  • 8750 / 第一生命ホールディングス
  • 8766 / 東京海上ホールディングス
  • 8771 / イー・ギャランティ
  • 8801 / 三井不動産
  • 8802 / 三菱地所
  • 8830 / 住友不動産
  • 9005 / 東急
  • 9020 / 東日本旅客鉄道
  • 9021 / 西日本旅客鉄道
  • 9022 / 東海旅客鉄道
  • 9024 / 西武ホールディングス
  • 9041 / 近鉄グループホールディングス
  • 9064 / ヤマトホールディングス
  • 9086 / 日立物流
  • 9104 / 商船三井
  • 9107 / 川崎汽船
  • 9142 / 九州旅客鉄道
  • 9201 / 日本航空
  • 9202 / ANAホールディングス
  • 9301 / 三菱倉庫
  • 9432 / 日本電信電話
  • 9433 / KDDI
  • 9434 / ソフトバンク
  • 9437 / NTTドコモ
  • 9474 / ゼンリン
  • 9501 / 東京電力ホールディングス
  • 9531 / 東京瓦斯
  • 9602 / 東宝
  • 9603 / エイチ・アイ・エス
  • 9613 / エヌ・ティ・ティ・データ
  • 9616 / 共立メンテナンス
  • 9681 / 東京ドーム
  • 9684 / スクウェア・エニックス・ホールディングス
  • 9697 / カプコン
  • 9706 / 日本空港ビルデング
  • 9716 / 乃村工藝社
  • 9735 / セコム
  • 9766 / コナミホールディングス
  • 9831 / ヤマダ電機
  • 9843 / ニトリホールディングス
  • 9861 / 吉野家ホールディングス
  • 9962 / ミスミグループ本社
  • 9983 / ファーストリテイリング
  • 9984 / ソフトバンクグループ
グループBの銘柄をチェック
  • 1377 / サカタのタネ
  • 1379 / ホクト
  • 1407 / ウエストホールディングス
  • 1417 / ミライト・ホールディングス
  • 1431 / Lib Work
  • 1662 / 石油資源開発
  • 1762 / 高松コンストラクショングループ
  • 1813 / 不動テトラ
  • 1815 / 鉄建建設
  • 1820 / 西松建設
  • 1822 / 大豊建設
  • 1833 / 奥村組
  • 1835 / 東鉄工業
  • 1861 / 熊谷組
  • 1881 / NIPPO
  • 1883 / 前田道路
  • 1885 / 東亜建設工業
  • 1911 / 住友林業
  • 1926 / ライト工業
  • 1941 / 中電工
  • 1944 / きんでん
  • 1949 / 住友電設
  • 1950 / 日本電設工業
  • 1954 / 日本工営
  • 1968 / 太平電業
  • 1969 / 高砂熱学工業
  • 1973 / NECネッツエスアイ
  • 2001 / 日本製粉
  • 2053 / 中部飼料
  • 2109 / 三井製糖
  • 2130 / メンバーズ
  • 2148 / アイティメディア
  • 2150 / ケアネット
  • 2157 / コシダカホールディングス
  • 2160 / ジーエヌアイグループ
  • 2175 / エス・エム・エス
  • 2211 / 不二家
  • 2270 / 雪印メグミルク
  • 2281 / プリマハム
  • 2292 / エスフーズ
  • 2294 / 柿安本店
  • 2305 / スタジオアリス
  • 2309 / シミックホールディングス
  • 2327 / 日鉄ソリューションズ
  • 2353 / 日本駐車場開発
  • 2372 / アイロムグループ
  • 2375 / ギグワークス
  • 2379 / ディップ
  • 2384 / SBSホールディングス
  • 2389 / デジタルホールディングス
  • 2429 / ワールドホールディングス
  • 2433 / 博報堂DYホールディングス
  • 2438 / アスカネット
  • 2462 / ライク
  • 2491 / バリューコマース
  • 2579 / コカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングス
  • 2594 / キーコーヒー
  • 2607 / 不二製油グループ本社
  • 2664 / カワチ薬品
  • 2681 / ゲオホールディングス
  • 2685 / アダストリア
  • 2698 / キャンドゥ
  • 2706 / ブロッコリー
  • 2784 / アルフレッサ ホールディングス
  • 2908 / フジッコ
  • 2910 / ロック・フィールド
  • 2918 / わらべや日洋ホールディングス
  • 2975 / スター・マイカ・ホールディングス
  • 2980 / SREホールディングス
  • 3003 / ヒューリック
  • 3028 / アルペン
  • 3040 / ソリトンシステムズ
  • 3050 / DCMホールディングス
  • 3076 / あい ホールディングス
  • 3085 / アークランドサービスホールディングス
  • 3087 / ドトール・日レスホールディングス
  • 3091 / ブロンコビリー
  • 3101 / 東洋紡
  • 3106 / 倉敷紡績
  • 3116 / トヨタ紡織
  • 3132 / マクニカ・富士エレホールディングス
  • 3134 / Hamee
  • 3135 / マーケットエンタープライズ
  • 3150 / グリムス
  • 3156 / レスターホールディングス
  • 3180 / ビューティガレージ
  • 3191 / ジョイフル本田
  • 3193 / 鳥貴族
  • 3198 / SFPホールディングス
  • 3221 / ヨシックス
  • 3231 / 野村不動産ホールディングス
  • 3244 / サムティ
  • 3252 / 日本商業開発
  • 3254 / プレサンスコーポレーション
  • 3291 / 飯田グループホールディングス
  • 3302 / 帝国繊維
  • 3333 / あさひ
  • 3341 / 日本調剤
  • 3395 / サンマルクホールディングス
  • 3465 / ケイアイスター不動産
  • 3475 / グッドコムアセット
  • 3547 / 串カツ田中ホールディングス
  • 3558 / ロコンド
  • 3565 / アセンテック
  • 3569 / セーレン
  • 3591 / ワコールホールディングス
  • 3612 / ワールド
  • 3677 / システム情報
  • 3679 / じげん
  • 3689 / イグニス
  • 3692 / FFRIセキュリティ
  • 3723 / 日本ファルコム
  • 3738 / ティーガイア
  • 3750 / FRACTALE
  • 3762 / テクマトリックス
  • 3765 / ガンホー・オンライン・エンターテイメント
  • 3771 / システムリサーチ
  • 3784 / ヴィンクス
  • 3835 / eBASE
  • 3837 / アドソル日進
  • 3844 / コムチュア
  • 3852 / サイバーコム
  • 3854 / アイル
  • 3863 / 日本製紙
  • 3880 / 大王製紙
  • 3901 / マークラインズ
  • 3902 / メディカル・データ・ビジョン
  • 3916 / デジタル・インフォメーション・テクノロジー
  • 3919 / パイプドHD
  • 3921 / ネオジャパン
  • 3926 / オープンドア
  • 3937 / Ubicomホールディングス
  • 3969 / エイトレッド
  • 3983 / オロ
  • 3996 / サインポスト
  • 4022 / ラサ工業
  • 4041 / 日本曹達
  • 4043 / トクヤマ
  • 4044 / セントラル硝子
  • 4046 / 大阪ソーダ
  • 4061 / デンカ
  • 4062 / イビデン
  • 4078 / 堺化学工業
  • 4088 / エア・ウォーター
  • 4091 / 大陽日酸
  • 4092 / 日本化学工業
  • 4109 / ステラ ケミファ
  • 4118 / カネカ
  • 4182 / 三菱瓦斯化学
  • 4185 / JSR
  • 4189 / KHネオケム
  • 4203 / 住友ベークライト
  • 4204 / 積水化学工業
  • 4208 / 宇部興産
  • 4212 / 積水樹脂
  • 4216 / 旭有機材
  • 4218 / ニチバン
  • 4301 / アミューズ
  • 4308 / Jストリーム
  • 4343 / イオンファンタジー
  • 4344 / ソースネクスト
  • 4362 / 日本精化
  • 4388 / エーアイ
  • 4390 / アイ・ピー・エス
  • 4396 / システムサポート
  • 4397 / チームスピリット
  • 4401 / ADEKA
  • 4423 / アルテリア・ネットワークス
  • 4436 / ミンカブ・ジ・インフォノイド
  • 4438 / Welby
  • 4441 / トビラシステムズ
  • 4442 / バルテス
  • 4446 / Link-U
  • 4448 / Chatwork
  • 4449 / ギフティ
  • 4503 / アステラス製薬
  • 4506 / 大日本住友製薬
  • 4536 / 参天製薬
  • 4540 / ツムラ
  • 4544 / H.U.グループホールディングス
  • 4547 / キッセイ薬品工業
  • 4549 / 栄研化学
  • 4553 / 東和薬品
  • 4559 / ゼリア新薬工業
  • 4569 / キョーリン製薬ホールディングス
  • 4572 / カルナバイオサイエンス
  • 4574 / 大幸薬品
  • 4588 / オンコリスバイオファーマ
  • 4593 / ヘリオス
  • 4595 / ミズホメディー
  • 4613 / 関西ペイント
  • 4634 / 東洋インキSCホールディングス
  • 4641 / アルプス技研
  • 4665 / ダスキン
  • 4674 / クレスコ
  • 4694 / ビー・エム・エル
  • 4722 / フューチャー
  • 4732 / ユー・エス・エス
  • 4848 / フルキャストホールディングス
  • 4849 / エン・ジャパン
  • 4917 / マンダム
  • 4931 / 新日本製薬
  • 4951 / エステー
  • 4956 / コニシ
  • 4958 / 長谷川香料
  • 4971 / メック
  • 4998 / フマキラー
  • 5011 / ニチレキ
  • 5021 / コスモエネルギーホールディングス
  • 5101 / 横浜ゴム
  • 5105 / TOYO TIRE
  • 5142 / アキレス
  • 5186 / ニッタ
  • 5192 / 三ツ星ベルト
  • 5202 / 日本板硝子
  • 5214 / 日本電気硝子
  • 5290 / ベルテクスコーポレーション
  • 5310 / 東洋炭素
  • 5333 / 日本碍子
  • 5334 / 日本特殊陶業
  • 5393 / ニチアス
  • 5410 / 合同製鐵
  • 5411 / ジェイ エフ イー ホールディングス
  • 5440 / 共英製鋼
  • 5444 / 大和工業
  • 5451 / 淀川製鋼所
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  • 5480 / 日本冶金工業
  • 5486 / 日立金属
  • 5541 / 大平洋金属
  • 5631 / 日本製鋼所
  • 5706 / 三井金属鉱業
  • 5707 / 東邦亜鉛
  • 5741 / UACJ
  • 5801 / 古河電気工業
  • 5803 / フジクラ
  • 5857 / アサヒホールディングス
  • 5911 / 横河ブリッジホールディングス
  • 5943 / ノーリツ
  • 5988 / パイオラックス
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  • 6036 / KeePer技研
  • 6050 / イー・ガーディアン
  • 6055 / ジャパンマテリアル
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  • 6078 / バリューHR
  • 6082 / ライドオンエクスプレスホールディングス
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  • 6096 / レアジョブ
  • 6104 / 芝浦機械
  • 6134 / FUJI
  • 6136 / オーエスジー
  • 6145 / NITTOKU
  • 6178 / 日本郵政
  • 6183 / ベルシステム24ホールディングス
  • 6184 / 鎌倉新書
  • 6194 / アトラエ
  • 6200 / インソース
  • 6232 / 自律制御システム研究所
  • 6245 / ヒラノテクシード
  • 6254 / 野村マイクロ・サイエンス
  • 6266 / タツモ
  • 6269 / 三井海洋開発
  • 6282 / オイレス工業
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  • 6302 / 住友重機械工業
  • 6305 / 日立建機
  • 6340 / 澁谷工業
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  • 6406 / フジテック
  • 6407 / CKD
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  • 6571 / キュービーネットホールディングス
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  • 6823 / リオン
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  • 6841 / 横河電機
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  • 6855 / 日本電子材料
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  • 6875 / メガチップス
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  • 7730 / マニー
  • 7731 / ニコン
  • 7739 / キヤノン電子
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  • 7839 / SHOEI
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  • 7911 / 凸版印刷
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グループCの銘柄をチェック
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  • 9936 / 王将フードサービス
  • 9987 / スズケン
  • 9989 / サンドラッグ
サイト管理人
サイト管理人
夜間の取引手数料は割高なので、昼間の取引がオススメです。

少額投資サービスの手数料比較

下表は、端株・単元未満株が取引できる証券会社の手数料比較です。

1株単位で取引可能な証券会社の手数料【比較】
証券会社 〜5,000円 〜1万円 〜3万円 〜5万円 〜10万円 〜50万円
SBI証券 55円 55円 165円 275円 550円 2,700円
マネックス証券 52円 55円 165円 275円 550円 2,700円
auカブコム証券 52円 55円 165円 275円 550円 3,564円
岡三オンライン証券 220円 220円 330円 660円 660円
以降+10万円毎に+660円
3,300円
SBIネオモバイル証券 月額制(月の取引合計金額が50万円以下なら実質16円で取引し放題)
LINE証券 取引時間や銘柄によって違う
取引金額の0.2%〜1.0%
日興フロッギー 100万円以下、買付手数料無料
(売却手数料は、0.5%〜1.0%)
とりあえずは、LINE証券・ネオモバ・日興フロッギーの3社の手数料が安いのかな?
サイト管理人
サイト管理人
その通り!
個人の取引金額や投資方針(長期積立か?短中期のトレードか?等)によって違うので場合分けして、詳しく解説していくね。

長期積立投資なら日興フロッギー

高配当株の積立投資など、基本的に買付が多くなる取引(長期投資)は「日興フロッギー」がオススメです。

理由は簡単で、ネオモバ・LINE証券の少額投資が買付手数料が発生するのに対し、日興フロッギーは買付手数料が無料になるためです。

サイト管理人
サイト管理人
日興フロッギーでは、100Pからdポイントで投資をする事も可能で、docomoユーザーの方や普段dポイントを貯めている方は、さらにオススメです!

実際に、私も「日興フロッギー」で高配当株への積立投資を行なっています。

https://twitter.com/t_ryoma1985/status/1258713559472787457

現在、日興フロッギーでは、フロッギー+docomoの開始を記念して、最大700円相当のdポイントが貰えるキャンペーンを開催中です。

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Webで手続き完結!

本記事での日興フロッギーの評価・解説、運用実績の公開などは、以下の記事をご参考下さい。

【ポイ株】日興フロッギーの評判は?デメリットや手数料などdポイントでの株式投資を徹底解説
【儲かる?】日興フロッギーの評判は?デメリットや手数料などdポイントでのポイ株投資を徹底解説 日興フロッギー(FROGGY)は、SMBC日興証券が提供する少額投資サービスです。 現金や...

短中期のトレードなら取引額によってLINE証券かネオモバ

売却時の手数料が割高な「日興フロッギー」は、数日〜数週間、数ヶ月など短期・中期の株式取引(トレード)には向きません。

そのため、短中期のトレードは「ネオモバ」か「LINE証券」の手数料が割安で、結論から言うと、

  • 昼間しか取引せず、月の取引合計額が4万円以下の方は「LINE証券」
  • それ以外の方は「ネオモバ」

が、オススメになります。

ネオモバの手数料は、月間取引が50万円以下の場合「220円(税込)」ですが、毎月取引に利用できる「200円分のTポイント」が進呈されため、手数料は「実質20円(=220円ー200円)」になります。

参考:ネオモバの手数料は安い?仕組み・料金を比較解説

LINE証券で、昼間のみ「4万分」の取引を行なった場合、「20円(=4万円×0.05%)」となり、上記のネオモバの月間手数料と同じになります。

そのため、月に株式取引の合計金額が「4万円未満」の方はLINE証券がお得に、「4万円以上」の方はネオモバがお得になります。

サイト管理人
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私の場合、毎月4万円以上の取引を行うため「ネオモバ」を利用しています。

【ネオモバ運用実績】ポートフォリオ・銘柄を公開

ネオモバについての詳細や口コミ・評価、お得なキャンペーン等は、以下の記事をご参考ください。

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投資信託の購入手数料は全て無料!0円!

LINE証券では、全ての投資信託が購入手数料0円(無料)で取引可能です。

以下のように、超低コストで人気のインデックスファンド(ノーロード)「eMAXIS Slimシリーズ」が購入可能なので、低コストで長期分散投資を行いたい方も活用できます。

注意点・デメリットは?

LINE証券のデメリット・注意点

ここまで解説してきたように、多数のメリットがあるLINE証券ですが、利用上の注意点、またデメリットになり得る点もあります。

以下、各項目について詳しく解説していきます。

スプレッドに注意!売買手数料無料ではない

LINE証券の単元未満株(1株単位の取引)は、「売買手数料無料」を謳っていますが、実際には「スプレッド」という取引コストが発生します。

取引手数料は無料です。
ただし、当社が提示する価格は基準価格に取引コストとして、スプレッド(差額)を乗せる方式としています。

引用元:株式等 取引ルール|LINE

LINE証券の手数料(スプレッド)に関しては「手数料は本当に安い?」の所で詳しく解説していますが、昼間の取引であれば、取引コストは「約定代金の約0.05%程度」です。

ただし、夜間(17:00〜21:00)に取引する場合は、「約定代金の約0.5%程度」取引コストとる点を頭に入れておきましょう。

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また、月に4万円分以上取引する方であれば、月実質20円程度で取引し放題の「ネオモバ」の方が手数料が安くなります。

【ネオモバ】SBIネオモバイル証券の評価|口コミや評判、メリット・デメリット等を解説

買えない株・銘柄がある

LINE証券では、投信・ETF・国内株の取引が行えますが、1株単位の銘柄の場合、取引でき無い銘柄がある点に注意しましょう。

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100株単位の取引では、東京証券取引所に上場している約3,700銘柄に投資可能です!

LINE証券の単元未満株(1株単位の取引)では「国内ETF:15銘柄、国内株式:1,000銘柄(外国株式は取扱対象外)、投資信託:30銘柄」が取引可能です。

直近の追加銘柄


証券コード 銘柄名

  • 1333 マルハニチロ
  • 1414 ショーボンドHD
  • 1803 清水建設
  • 1812 鹿島建設
  • 1963 日揮HD
  • 2002 日清製粉グループ本社
  • 2124 ジェイエイシーリクルートメント
  • 2146 UTグループ
  • 2206 江崎グリコ
  • 2212 山崎製パン
  • 2264 森永乳業
  • 2282 日本ハム
  • 2353 日本駐車場開発
  • 2427 アウトソーシング
  • 2492 インフォマート
  • 2809 キユーピー
  • 2810 ハウス食品グループ本社
  • 2871 ニチレイ
  • 3086 J.フロント リテイリング
  • 3182 オイシックス・ラ・大地
  • 3288 オープンハウス
  • 3360 シップヘルスケアHD
  • 3401 帝人
  • 3405 クラレ
  • 3436 SUMCO
  • 3445 RS Technologies
  • 3635 コーエーテクモHD
  • 3994 マネーフォワード
  • 4004 昭和電工
  • 4023 クレハ
  • 4042 東ソー
  • 4183 三井化学
  • 4321 ケネディクス
  • 4507 塩野義製薬
  • 4523 エーザイ
  • 4543 テルモ
  • 4631 DIC
  • 4684 オービック
  • 4704 トレンドマイクロ
  • 4768 大塚商会
  • 4819 デジタルガレージ
  • 4922 コーセー
  • 5232 住友大阪セメント
  • 5406 神戸製鋼所
  • 5713 住友金属鉱山
  • 5802 住友電気工業
  • 6099 エラン
  • 6101 ツガミ
  • 6103 オークマ
  • 6113 アマダHD
  • 6141 DMG森精機
  • 6196 ストライク
  • 6222 島精機製作所
  • 6268 ナブテスコ
  • 6273 SMC
  • 6361 荏原製作所
  • 6471 日本精工
  • 6473 ジェイテクト
  • 6474 不二越
  • 6479 ミネベアミツミ
  • 6481 THK
  • 6652 IDEC
  • 6701 日本電気
  • 6702 富士通
  • 6703 沖電気工業
  • 6724 セイコーエプソン
  • 6753 シャープ
  • 6762 TDK
  • 6856 堀場製作所
  • 6857 アドバンテスト
  • 6952 カシオ計算機
  • 6965 浜松ホトニクス
  • 6971 京セラ
  • 6976 太陽誘電
  • 6988 日東電工
  • 7716 ナカニシ
  • 7735 SCREENHD
  • 7752 リコー
  • 7762 シチズン時計
  • 7803 ブシロード
  • 7951 ヤマハ
  • 8001 伊藤忠商事
  • 8015 豊田通商
  • 8028 ファミリーマート
  • 8281 ゼビオHD
  • 8308 りそなHD
  • 8439 東京センチュリー
  • 8473 SBIHD
  • 8729 ソニーフィナンシャルHD
  • 8830 住友不動産
  • 9020 東日本旅客鉄道
  • 9021 西日本旅客鉄道
  • 9107 川崎汽船
  • 9301 三菱倉庫
  • 9613 NTTデータ
  • 9706 日本空港ビルデング
  • 9716 乃村工藝社
  • 9792 ニチイ学館
  • 9831 ヤマダ電機
  • 9962 ミスミグループ本社

引用元:新しく100銘柄の取り扱いを開始|LINE証券

少額投資・ポイント投資として対抗馬の「SBIネオモバイル証券(ネオモバ)」は、東京証券取引所で取引可能な全銘柄が取引できます。

そのため、取引銘柄数の観点ではネオモバの方がオススメです。

ネオモバの評判は?運用して分かったメリット・デメリット、実績を解説【投資家インタビュー付き】
【儲かる?】ネオモバの評判は?2年の運用実績とメリット・デメリットを解説【投資家インタビュー付き】 ネオモバ(正式名称:SBIネオモバイル証券)は、1株単位(数十円〜)株式投資が行える証券会社です...

取引時間に注意

夜間取引が可能なLINE証券ですが、昼間の間に取引が出来ない時間帯が存在する点に注意しましょう。

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通常の証券会社で取引が可能な「11:20〜11:30、14:50〜15:00」の時間帯に取引が出来ない点には、注意が必要です。

注文方法・時間は、フロッギーに限ったデメリットではありません。

100株以下の取引が「LINE証券」や「ネオモバ」などの他の少額投資サービスでも、注文・取引時間は制限があります。

LINE証券が、ネオモバ・日興フロッギーと違う点は、毎回LINE証券の「言い値」で、スグに約定できる点です。

ネオモバ・日興フロッギーは、注文時間によって「前場始値」「後場始値」「後場終値」など、注文と約定の間に「タイムラグ」が発生します。

そのため、このタイムラグや嫌な方は、LINE証券で少額取引を行うと即座に約定できます。

少額投資サービスの注文・約定タイミング【比較】
単元未満株・ポイント投資サービスの注文・約定のタイミング

ネオモバの場合、24時間いつでも注文が出せて、当日3回の約定タイミングがあります。

ただし、「前場始値」で約定を行いたい場合は「フロッギー」も優秀です。

ネオモバが「7時まで」に注文を出さなくてはいけないのに対し、フロッギーは「8時まで」に出せば良いので、前場始値で約定したい方は「フロッギー」の方が時間的な余裕が生まれます。

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ちなみに、私の場合、
フロッギーは、「8:00〜11:30」に注文を出して「後場終値」で約定する取引が多くなっています。
一方、ネオモバは「13:30」まで注文を出して「後場終値」で約定する取引が多いです。

投資情報(株主優待など)が少ない

株主優待や配当金、また各銘柄の業績・チャートの分析などの投資情報は「LINE証券」は充実していません。

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現時点では、既に購入する銘柄が決まっている方向けの証券会社という印象です。

例えば、少額投資の証券会社として対抗馬の「SBIネオモバイル証券(ネオモバ)」の場合、毎月の人気・注目優待銘柄をピックアップしてくれます。

ネオモバの株主優待ピックアップ画面

NISA・つみたてNISAが利用不可

少額非課税制度(NISA)が利用できない点もデメリットの一つです。

NISAであれば「年間120万円の投資資金が5年間」、つみたてNISAであれば「年間40万円の投資資金が20年間」非課税になりますが、LINE証券では「NISA」の利用はできません。

評判・口コミ

LINE証券の評判・口コミ

次に、LINE証券の口コミ・評判を見ていきます。

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宣言のようなものは除いたつもりなので、LINE証券で投資を行うか迷った際の一つの指標として、ご参考ください。

悪い・イマイチな評判・口コミ

そこまで悪い口コミ・ツイートは見当たりませんでしたが、手数料に関しての注意喚起をされている方は見受けられました。

https://twitter.com/dontgiveupmai/status/1260312127945887746

中立(ニュートラル)な口コミ

他の少額投資サービス「ネオモバ」「フロッギー」と平行して始める方も多いようです。

https://twitter.com/Mai_mee3/status/1259668664657141760

https://twitter.com/shiromaru_papa/status/1260188147981234178

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私自身も、LINE証券・ネオモバ・フロッギー全て口座開設してますが、

  • ネオモバ:株式投資(メイン)
  • フロッギー:dポイントで高配当株の積立
  • LINE証券:キャンペーン参加用

のように使い分けています。

良い評判・口コミ

次に、良い口コミをピックアップしていきます。

LINE証券の少額投資が投資のハードルを低くする効果もありそうですね。

キャンペーンに関する口コミ・評判

やはり、キャンペーンのお得さに関するツイート・口コミが多くなっています。

https://twitter.com/steller39615425/status/1259664319635058690

サイト管理人
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口座開設キャンペーンはもちろん、タイムセールでお得に株式が購入できる点が、LINE証券が評価されているポイントです。

AI株価トレンド

AI株価トレンドも注目されている方は多いようです。

https://twitter.com/YOUU9999/status/1258590000058257415

LINEポイント・LINE Payなど他のサービスとの連携

https://twitter.com/inbesinbes/status/1258227617569705984

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特に、LINE Pay VISAカードは、支払額の3%分のLINEポイントが貰えるので、節約&投資にLINE系のサービスが欠かせなくなりそうですね!

株式・投信どちらも買える!

まずは投資信託で分散投資という選択肢も選べる点も評価されています。

https://twitter.com/Yu__ki17/status/1260179020118765570

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ネオモバ・フロッギーでは、投資信託(未上場)の取引はできないので、この点はLINE証券のメリットと言えますね。

口コミ・評判【まとめ】

ここまで紹介してきたLINE証券の口コミ・評判をまとめると、以下のようになります。

LINE証券の評判【まとめ】
イマイチな
口コミ・評判
  • 手数料体系が分かりにくい
  • 手数料が割高なケースも
中立な
口コミ・評判
ネオモバ・フロッギー等と使い分け
良い口コミ
  • お得なキャンペーンが多い
  • 少額投資(最低1株から)で誰でも投資しやすい!
  • LINE Pay・ポイントと連携できる/li>

手数料体系が若干分かりにくいものの、少額投資が行えるため、投資を始めるきっかけとして高評価のサービスとなっています。

また、お得なキャンペーンが多い点を評価する方も多い印象です。ちなみに、現在、口座開設キャンペーンで最大2,100円の現金が貰えるキャンペーンが開催されいてるので、この機会に口座開設を行うとお得です。

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LINE証券の始め方|お得に口座開設する手順

LINE証券の始め方|お得に口座開設する手順

次に、LINE証券で口座開設を行い、取引(キャンペーンで現金を獲得)するでの手順・流れを、実際の画像を用いて解説して行きます。

口座開設キャンペーンで特典を貰う所まで教えて下さい!
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もちろん!
実際に私が口座開設キャンペーンに参加した時の画像を交えて解説していきます。

公式ページから、口座開設の申込みを行い、簡易書留を受け取る事で、口座開設が完了し「キャンペーン」に参加可能になります。

以下、各ステップについて詳しく解説していきます。

口座開設申し込み

まず始めに、LINE証券の口座開設申し込みページに移動します。

上記のリンクボタンをクリックすると、以下のような画面へ遷移しますので「口座開設申込みはこちら」をタップして、LINE証券の口座開設手続きを開始しましょう。

LINE証券の口座開設申し込み画面

上記画面で「口座開設申込みはこちら」をタップすると、いくつかの口座開設にあたっての説明がありますので、そちらを確認し「はじめる」をタップする事で、口座開設の申し込みを始める事ができます。

LINE証券口座開設の流れ

前述の画面で「はじめる」をタップすると、以下のような画面へ遷移します。このページでは、口座開設にあたっての同意事項を確認します(チェックマークをタップ)。

利用規約の同意事項|LINE証券口座開設

同意事項の確認後は、下図のような必要事項(日本国籍・特定口座などの口座の種類・投資方針)をチェックして行きます。

本人確認事項|LINE証券口座開設

確定申告の方法に関しては「LINE証券に任せる」がオススメです。特定口座で源泉徴収などの税務事項をLINE証券が自動で行ってくれます。

確定申告の方法|LINE証券に任せる(特定口座源泉徴収あり)がおすすめ

特定口座とは売買内容の記録・損益の計算を証券会社が、我々投資家に代わって行ってくれる口座のことです。

源泉徴収ありを選択すれば、証券会社が売買記録に基づき納税を行ってくれるため、我々口座を使う投資家は確定申告を不要とすることが可能です。

一般的な投資家にとって、売買内容の記録や損益通算等を自分で管理し確定申告する事は、手間と知識を要するので「LINE証券に任せる」を選択するのが良いでしょう。

全ての事項を選択したら、画面下部の「OK」ボタンをタップし先に進みましょう!

確定申告方法・投資方針の選択画面|LINE証券口座開設

上記の画面で「OK」をタップすると、氏名や住所などの本人情報の確認画面へ移動します。LINEアカウントで申込みを開始した場合、氏名などは自動入力されます

住所や氏名など必要事項を入力|LINE証券

LINEスコア等で詳しい情報を入れている方は、それらの情報も反映されます。

電話番号の認証

本人情報の入力と確定が終わると「SMS認証」を行います。電話番号を入力すると、以下のような画面が表示され、LINE証券から「SMS認証用の番号」入りメッセージが届きますので、その番号を入力しましょう。

LINE証券のSMS認証|登録した電話番号に届く数字を入力

本人確認書類・マイナンバーをアップロード

SMS認証が完了すると、本人確認書類およびマイナンバーのアップロードに移ります。

下図のように、「マイナンバー通知カード+免許証」または「マイナンバーカード+免許証」どちらの組み合わせで「本人確認書類・マイナンバー」の認証を行うか?選択しましょう。

【LINE証券】本人確認書類の提出種類を選択
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私は「マイナンバーカード+免許証」を選択しました!

いずれかを選択すると、以下の図のような撮影画面へ移動しますので「おもて撮影」をタップし、本人確認書類(免許証またはマイナンバーカード、マイナンバー通知カード)を撮影しましょう。

本人確認書類の撮影画面|LINE証券

ちなみに、この撮影での本人確認書類の認証は、別会社「株式会社Liquid」の認証サービスが用いられますので、外部サイトへ移動する旨の同意確認が行われます。

外部サイト(株式会社Liquid)に移動して撮影|LINE証券本人確認書類

無事、本人確認書類の撮影が完了すると、最終的に以下のような画面へ遷移し、一連の口座開設申し込みが完了します。

LINE証券口座開設申し込み完了画面
サイト管理人
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申し込みお疲れ様でした。面倒な入力などはありませんが、個人的には「本人確認書類の撮影」が少々手間取りました。。

申込みが完了すると、LINEに「LINE証券」のアカウントが追加され、以下のようなメッセージが届きます。

LINE証券公式アカウントから申し込み完了通知が来る

口座開設完了通知が届く

数営業日経つと(私の2営業日後でした)、以下のような通知がLINEアカウントに送付されてきます。

LINE証券アカウントから口座開設完了通知が届く

口座開設完了通知が届いたら「取引開始手続きへ」をタップして、LINE証券で取引行えるようにしましょう。

取引開始手続きを行う|LINE証券口座開設

上図で「取引開始手続きへ」をタップすると、以下の図のような質問・必要事項(全5問)を答えていきます。

取引開始手続きのため必要事項・質問に答える|LINE証券

質問・必要事項は、以下の5問になります。

質問に回答した後は、職業についての必要事項を入力します。

職業についての必要事項を入力|LINE証券口座開設

最後に、LINE証券の取引の際に利用する「暗証番号(数字6桁)」を入力して、取引開始手続きが完了します。

取引の暗証番号(数字6桁)を設定する|LINE証券
取引開始手続き完了画面
取引開始手続きの完了画面

株・投信を売却してLINE Pay残高に反映させる

LINE証券で購入・買付した金融資産(日本株式・投資信託・ETF)は、売却後に「LINE Pay」にチャージし、ショッピングに活用する事も可能です。

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投資商品売却後は、証券口座から「ダイレクト」にLINE Pay残高に出金できる仕様になったので、かなり便利です。

ここまで解説してきたように、LINE証券の口座開設を行う事で、最高3株を無料(タダ)で購入する(貰う)事ができます。

キャンペーンで貰った現金は、LINE Pay残高に出金する事も可能なので、投資だけでなく節約にも利用可能です。

4月以降もお得なキャンペーンが続くとは限らないので、この機会に口座開設を行うと良いでしょう。

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ネオモバ・LINE証券・フロッギーどれがオススメ?

LINE証券が魅力的に感じるんだけど、話題の少額投資サービス「ネオモバ」「フロッギー」一体どれを選ぶのが正解なの?
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投資方針や貯めているポイント等によってマッチする証券会社が違うので、その辺を詳しく解説していくね!

ポイント投資の場合

普段の買い物やショッピングで貯めるポイントで、株を購入する投資がメインの場合、普段貯めているポイントからサービスを選ぶのが良いでしょう!

Tポイントなら ネオモバ
dポイントなら 日興フロッギー
LINEポイントなら LINE証券
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私の場合、普段の生活でTポイント・dポイントが貯まるため「ネオモバ」「フロッギー」を多様しています。

投資方針で決める

######

総合力は「ネオモバ」

どれか1社に絞る場合は?
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どれか一社ならネオモバが良いと思います!

手数料が分かりやすい点、単元未満株でも株主優待が貰える点を考慮すると「ネオモバ」が最もオススメ###

ネオモバの評判は?運用して分かったメリット・デメリット、実績を解説【投資家インタビュー付き】
【儲かる?】ネオモバの評判は?2年の運用実績とメリット・デメリットを解説【投資家インタビュー付き】 ネオモバ(正式名称:SBIネオモバイル証券)は、1株単位(数十円〜)株式投資が行える証券会社です...

LINE証券【まとめ】

LINE証券口座開設
ここまで解説してきたように、LINE証券は利便性・コストの両面で多くのメリットがあるスマホ証券です。

他の少額投資と比較しても手数料が割安で、LINEポイントやLINE Payとの連動性も高いので、LINEユーザーの方に特にオススメです。

LINE証券【公式ページ】

総合評価
手数料 購入手数料0円(完全無料)
利便性 LINEアプリから取引可能。
LINEポイント・LINE Payとも連動。
キャンペーン 最高3株(2,000円)相当プレゼント

今なら口座開設キャンペーンで最高3株(最大2,100円相当)が貰えるので、この機会に口座開設を行うと良いでしょう。口座開設費・維持費は全て無料です。

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LINE証券口座開設
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