ウェルスナビ

ウェルスナビの始め方・口座開設や入金の手順など解説【図解付き】

ウェルスナビの始め方・口座開設や入金の手順など解説【図解付き】

WealthNavi(ウェルスナビ)は、ロボアドバイザーによる自動運用で初心者の方や忙しいビジネスパーソンの方に評判のサービスです。

しかし、初めての方にとって、ウェルスナビの始め方や口座開設方法などは少々複雑です。また、始めてのことなので不安もあるでしょう。

そこで、本記事では、ウェルスナビの始め方を徹底解説して行きます。口座開設の手順や入金の方法、またリスク許容度の選択など、運用に必要なノウハウを解説して行きます。

ウェルスナビ 公式ページ

ウェルスナビの始め方・手順

はじめに、ウェルスナビ(WealthNavi)の運用を開始するまでの流れを、大まかに解説して行きます。ウェルスナビを始める前に、ウェルスナビの特徴や魅力を復習したい方は「ウェルスナビの特徴・メリット|他ロボアドバイザーとの比較」をご覧ください。

ウェルスナビを始める流れ
  1. 口座開設申込み
  2. 口座完了通知が届く(申込みから最短2営業日)
  3. 入金

ウェルスナビの運用を始めるには、始めにウェルスナビの口座開設を行います(口座開設申し込みは3分程度で終わる)。

口座開設の申し込みが終わると、最短2営業日程度で口座完了の通知が届きます。口座開設が完了したら、実際に入金を行い、運用を始める流れになります。

以下、それぞれの項目を、画像付きで詳しく解説していきます。

口座開設の方法・手順

口座開設の流れや日数、また口座開設の申し込み方法を画像付きで解説して行きます。

流れ・日数・申込みにかかる時間

口座開設の申し込みから口座開設完了までの流れは、以下のようになっています。

口座開設の流れ・時間
  1. ウェルスナビの口座開設ページへ移動
  2. メールアドレスの登録
    ⇒ 口座開設用の認証コードが届く
  3. 認証コード・パスワードでユーザー登録
  4. 必要事項を入力
  5. 本人確認書類をアップロード

以下、各項目を詳しく解説して行きます

ウェルスナビ口座開設の手順【画像付き】

ウェルスナビの口座開設を始めるには、まず、以下の公式ページをクリック・タップを行い、移動したページからウェルスナビの口座申し込みが行えます。

ウェルスナビ 口座開設【公式】

上の「ウェルスナビ 口座開設【公式】」をクリック・タップすると、以下のような画面へ移動しますので、画面右上にある「口座開設」ボタンから、口座開設の申し込みを行います。

口座開設ボタンをクリックして、申し込みて手続きをスタート図1:口座開設ボタンをクリックして、申し込みて手続きをスタート


「口座開設」ボタンをクリックすると、以下のようなページに移動する。こちらのページでは、口座開設の認証コードをもらうためのメールアドレスを入力しますので、ページ下部の入力部分まで移動(スクロール)してください。

ウェルスナビの口座開設ページ|ページ下部へ移動・スクロール図2:ウェルスナビの口座開設ページ|ページ下部へ移動・スクロール


ページ下に移動して行くと、下図のように、メールアドレスの入力が行えます。口座開設用の認証コードが届くメールアドレスですので、アドレスを入力し「次へ」をクリックしてください。

メールアドレスを入れて「次へ」図3:メールアドレスを入れて「次へ」


「次へ」をクリックすると、下図のように認証コード(登録したメールアドレスに送られてくる)の入力と、ウェルスナビのパスワードを登録します。

メールに届く認証コードを入れて、好きなパスワードを入力図4:メールに届く認証コードを入れて、好きなパスワードを入力


認証コードは、先ほど入力したメールアドレスに、以下のような「認証コード」という題名のメールが届きます。そのメール内にある認証コードを使って、口座開設申し込みを行います。

入力したメールアドレスに、口座開設で使う認証コードが届く図5:入力したメールアドレスに、口座開設で使う認証コードが届く


認証コード・パスワードの設定が終わると、下図のように、口座開設のための必要事項の入力画面へ移動します。こちらで、電話番号や職業などの基本情報を入力し、画面下部へ移動します。

電話番号や職業、投資歴などを入力する図6:電話番号や職業、投資歴などを入力する


住所などの基本事項の入力後は、ウェルスナビから出金する際の金融機関の登録を行います。

三井住友銀行・みずほ銀行・三菱UFJ銀行以外の方は、「その他」をチェックし、検索ボックスに銀行の頭文字を入れると自動で銀行名が出てきます。銀行名に「銀行」と入っていない点にご注意ください。(例:楽天銀行→楽天)

出金用の振込口座を指定する|メガバンク以外も「その他」から指定できる図7:出金用の振込口座を指定する|メガバンク以外も「その他」から指定できる


銀行の入力が終わったら、上の図のように、本人名義確認欄にチェックを入れて、登録を行ってください。出金銀行の登録が終わると、下の図のように、本人確認書類のアップロード画面へ移動します。

必要事項の入力後、本人確認書類をアップロードする図8:必要事項の入力後、本人確認書類をアップロードする


本人確認は、マイナンバーの確認も含まれるため、免許証とマイナンバー通知カードの2枚(裏に記載がある方は、裏面も)をスマホなどで撮ってアップロードしましょう。

ちなみに、マイナンバーカードを持っている方は、1枚で本人確認&マイナンバーの確認が行えるため、1枚のみのアップロードですみます。

特に、どちらのアップロード方法が良いということは、マイナンバーカードを持っていない方は、本人確認(免許証など)と通知カードで良いでしょう。

アップロードを行い、画面の下の方へスクロールして行くと、以下のような画面となるので「次へ」をクリックして、先に進みます。

本人確認書類のアップロードが終わったら「次へ」図9:本人確認書類のアップロードが終わったら「次へ」


アップロードが終わると、以下の図のように、特定口座の選択画面へ移ります。元々の設定で「特定口座(源泉徴収あり)」となっているので、そのままで良いでしょう。

特定口座とは、ウェルスナビ等喉の投資商品の売買内容の記録・損益の計算を証券会社が、我々投資家に代わって行ってくれる口座のことです。

源泉徴収ありを選択すれば、証券会社が売買記録に基づき納税を行ってくれるため、我々口座を使う投資家は確定申告を不要とすることが可能です。

そのため、投資初心者の方は、最も手間のかからない「特定口座(源泉徴収あり)」がオススメです。

特定口座を選ぶ|「源泉徴収あり」がオススメ図10:特定口座を選ぶ|「源泉徴収あり」がオススメ


特定口座の設定が終わり、確認事項に同意し「申し込む」をクリックすると、口座開設の申し込みが完了し、以下のような画面へ遷移します。ここでは、口座開設の通知の配達希望曜日を指定することができます。

申し込み完了後、最短2営業日で通知が届く|通知が届く日を土日指定することも可能図11:申し込み完了後、最短2営業日で通知が届く|通知が届く日を土日指定することも可能


口座開設通知は、口座開設申し込みから、最短2営業日で届くので、それ以降であれば土日の受け取り希望を出すこともできるので、便利です。

口座開設申し込みが完了すると、以下のように「口座開設申し込みを承りました」というメールが届きます。

口座開設申込みが完了すると、申し込み完了メールが届く図12:口座開設申込みが完了すると、申し込み完了メールが届く


このように、一見複雑そうなウェルスナビ(WelathNavi)の口座開設ですが、1つ1つ図解を見ながら行うことで、初心者の方でも比較的簡単に行うことができます。

ウェルスナビでは、口座開設や積立キャンペーンで、手数料のキャッシュバックや最大3,000円の現金がもらえる(8月31日まで)ので、この機会に口座開設を行うと良いでしょう。

ウェルスナビの口座開設(無料)は、こちらから行えます

口座開設の完了通知が届く

口座開設申し込みから、数営業日(最短2営業日)経過すると、以下のような「簡易書留を発送しました」というメールがWealthNaviから届きます。

手続きの完了と簡易書留送付についてのメールがWealthNaviから届く手続きの完了と簡易書留送付についてのメールがWealthNaviから届く

私の場合、日曜日に口座開設申し込みを行い、1営業日後の火曜日にメールが届きました。そして、メールにもあるように、その翌日の午前中に簡易書留(口座開設通知)が届きました。

メール内には、簡易書留の問い合わせ番号もあるので、配送状況を知りたい方は、郵便局のサイトから確認できます。こういったサービスは親切で良いですね。

また、簡易書留を受け取ってから数十分程度で、以下のような「簡易書留」受取り完了メールが届きました。誤送を防ぐとともに、次に何をすれば良いかも書いてあります。

簡易書留を受け取った際にメールが届く簡易書留を受け取った際にメールが届く

ログインする方法

口座開設が完了したら、次にメールアドレスと口座申し込み時に登録したパスワードで、ウェルスナビのホームページにログインします。

簡易書留を受け取った際に、WealthNaviから受け取ったメール内の「WealthNaviにログイン」ボタンから、ログインページに飛んでも良いですし、以下のリンクからログインページに飛んでも構いません。

ウェルスナビ 公式ページ

「WealthNaviにログイン」をクリックすると、以下のような画面へ移動します。口座申し込み時に登録したメールアドレスとパスワードでログインできます。(本記事のウェルスナビ口座開設の手順【画像付き】図4で設定したもの)

ウェルスナビホームページへのログイン画面ウェルスナビホームページへのログイン画面

ログインが成功すると、以下のような画面へ遷移します。初回ログイン時のみ、以下のような画面になりますので「確認して次へ」をクリックしてください。

ウェルスナビの初回ログイン時の画面ウェルスナビの初回ログイン時の画面

「確認して次へ」をクリックしたら、ウェルスナビの「ホーム」タブをクリックすると、下図のような画面移動します。ここで、「簡易書留を受ける」にチェックマークが入っています。

ウェルスナビのホーム画面ウェルスナビのホーム画面

次に上の例(上図)の左側にある「運用プラン」をクリックして、運用する資産配分(ポートフォリオ)を決めていく流れになります。

運用プラン(資産配分)を決定する

ホームページの「運用プラン」ボタンをクリックすると、以下の画面となります。「診断を始める」をクリックすると、5つの質問が出てくるのそれらの質問に答えると、リスク許容度から運用プラン(資産配分)を決めることができます。

運用プランを決めるための「診断」を始める運用プランを決めるための「診断」を始める

リスク許容度とは、資産の値動きの幅です。例えば、10万円でウェルスナビの運用を始めた場合、その金額が一時的に、どのくらいまで下落しても(上昇しても)良いか?という指標で、資産配分(ポートフォリオ)を設計する際に重要となります。

一般的に、リスク許容度を小さくすれば「ローリスクローリターン」逆に高くすれば「ミドルリスク・ミドルリターン」「ハイリスク・ハイリターン」となります。

WealthNaviの運用プランの決定は、5つの質問に答えることで、リスク許容度をロボアドバイザーが個人にあったリスク許容度を算出してくれます。

ちなみに、診断結果で算出された、自分のリスク許容度が低すぎる(もしくは高すぎる)と感じた方は、自分でリスク許容度を調整することもできます。

WealthNavi運用プランの質問1:年齢を答えるWealthNavi運用プランの質問1:年齢を答える


はじめは、年齢について質問されます。年齢が高ければ、運用期間も短く、仕事などがから得られる人的資本も少ないため、若い世代と比べると若干リスク許容度が低くなると考えられます。

年齢の次は、年収に関しての質問を受けます。下図のような4つの選択肢からお選びください。年収が高ければ高いほど、リスク許容度は高くなりやすくなるのだと思われます。

WelathNavi運用プラン診断の質問2:年収WelathNavi運用プラン診断の質問2:年収


質問の3問目は、現在の金融資産についてです。お持ちの銀行預金(株や投資信託の保有があればそれも含めて)などの金額を選んでください。

WealthNavi運用プラン診断の質問3:現在の金融資産WealthNavi運用プラン診断の質問3:現在の金融資産


次の質問(4問目)は「資産運用の目的」です。下図のような選択肢があるので、ご自身の目的に近いものをお選びください。ちなみに、私は「余裕資金を着実に運用」を選びました。

WealthNavi運用プラン診断の質問4:資産運用の目的WealthNavi運用プラン診断の質問4:資産運用の目的


最後の質問(5問目)は「株価が下落した際の対処法」です。相場では、リーマンショックなど、1ヶ月で20%以上株価が下落する時がありますので、そういった場合にとる行動でもっとも近いものをお選びください。(下図参照)

ちなみに、私は「追加投資を行う」を選択しました。相場の下落は一時的と考えて、安くて資産を購入できるチャンスと考えるためです。皆様も自分の考えにあった納得するものを選びましょう。

WealthNavi運用プラン診断の質問5:株価が20%下落した際の対処法WealthNavi運用プラン診断の質問5:株価が20%下落した際の対処法


最後の質問に答えると、下図のような診断結果画面へ移動します。画面下部へ移動すると、運用プランのシミュレーション(資産の推移)などが見られます。

運用プランの診断結果運用プランの診断結果


資産の推移結果(下図)では、元本が100万円で30年間運用した際の資産シミュレーションを3パターンで算出しています。色付きの影(バンド)が大きくなればなるほど、値動きが激しい場合の想定になります。

運用プランの診断結果による資産シミュレーション運用プランの診断結果による資産シミュレーション


次に「Simulation」タブをクリックすると、決定プランでリーマンショック前から運用を開始した場合の値動きが表示されます。

リーマンショック時に一時的に暴落するものの、その後回復し、順調に資産が増えている様子がわかります。長期運用という方針であれば、一時的な下落は絶好の投資チャンスになるという良い例ですね。

リーマンショック前から運用を始めた場合リーマンショック前から運用を始めた場合


最後に「Portfolio」をクリックすると、今回の運用プランの資産配分(ポートフォリオ)が表示されます。私の場合、米国株・先進国株(日本を含む)が約3割ずつ、新興国株式が1割、その他が不動産や金(ゴールド)、米国債という結果になりました。

診断結果による運用プラン:資産配分(ポートフォリオ)診断結果による運用プラン:資産配分(ポートフォリオ)


このポートフォリオで良ければ「プランを決定」ボタンをクリックすることで、運用プランが決定します。少し調節したい場合は、詳細設定をクリックすることで、下図のような画面へ移動し、各指標を調整することができます。

詳細から運用プランに関わる指標を調整できる詳細から運用プランに関わる指標を調整できる


「プラン決定」ボタンをクリックすると、以下のような画面へ移動します。これで、WealthNaviの運用プランの診断が終了します。次に、10万円以上の入金を行うことで、決定したプランで運用を始めることができます。

運用プランの決定画面運用プランの決定画面


ウェルスナビの特徴|他ロボアドバイザーの比較

最後に、数あるロボアドバイザーの中でも、ウェルスナビが良い理由などを解説していきます。ウェルスナビの口座開設を申し込みかどうか迷っている方は、ご参考ください。

口座開設のメリット

WealthNavi(読み方:ウェルスナビ)とは、ロバアドバイザーの診断結果に基づいて、ETFでの国際分散投資を、完全自動で行ってくれる資産運用サービスです。

投資・資産運用のハードルとなる、資産配分(アセットアロケーション)の設定から、買付・積立、リバランスなどを全て自動で行ってくれるので、投資初心者の方や投資に手が回らないビジネスパーソンの方に注目されています。

ウェルスナビの特徴・魅力には、主に、以下のようなものがあります。低コストで資産運用が自動で行えるだけるうえ、特定口座の対応で確定申告が劇的に容易になるなど、様々なメリットがあります。

ウェルスナビのメリット
  • 入金・積立・リバランスが全て自動
  • 10万円から始められる
  • 特定口座に対応
  • 割安な手数料:入出金・為替・積立手数料など無料
  • 自動税金最適化(DeTAX)で実質手数料が安い

そして、ウェルスナビが、他のロボアドバイザー(楽ラップ・THEO・マネラップ等)と比べて、優れている点が「自動税金最適化(DeTAX)」サービスです。

自動税金最適化「DeTAX」とは、ウェルスナビに備わっている、税金の負担軽減サービスです。含み損のある資産などを売却することにより、投資利益にかかる税金を最小限に抑えてくれます。

ウェルスナビCEOの柴山和久さんによれば、自動税金最適化により、年間0.4~0.6%程度の負担減になるとのことです。(以下、原文)

「WealthNavi for SBI証券」の運用手数料は1%ですが、多くの場合、「DeTAX」(デタックス)の機能により年間0.4~0.6%程度の負担減となるため、事実上のコストはそれよりも少ないものになるでしょう。

引用:「WealthNavi for SBI証券」のウェルスナビ株式会社 柴山CEOへインタビュー

以下の表は、代表的なロボアドバイザーの手数料を比較したものです。

名称 実質・合計
手数料
利用手数料 信託報酬
ウェルスナビ 0.40%〜 1.00% 利用手数料
に含まれる
楽ラップ 0.99% 0.99% 0.228%
(最大)
テオ 1.08% 1.08% 利用手数料
に含まれる
ダイワ
ファンドラップ
1.42% 0.648% 0.343%
マネラップ 0.99% 1.08% 0.34%

WelthNaviの手数料は年率1%で、楽ラップよりもほんの少し高いですが、このDeTAXにより実質的なコストは、ウェルスナビの方が安くなります。

手数料は、運用成績に対して確実なマイナスリターンをうむため、ウェルスナビのように、手数料の安いサービスを利用して、投資パフォーマンスの確実な向上をえらいましょう。

ウェルスナビの詳細確認・申し込み(無料)

本サイトでのウェルスナビの解説記事は、以下をご参照ください。

あわせて読みたい
ウェルスナビで積立投資を行うメリットは?実績や利回り、他社との比較など解説!
ウェルスナビで積立投資を行うメリットは?実績や利回り、他社との違いなど比較WealthNavi(ウェルスナビ)は、ロボバイザーによる自動運用で、投資ができるサービスです。入金から買付・積立、リバランスや節税対策...

キャンペーンでお得に始める方法

現在、ウェルスナビでは、以下3つのキャンペーンを行っています。

名称 プレゼント
特典
対象条件 締切日
スタート
キャンペーン
手数料キャッシュバック
(最大1ヶ月間)
ウェルスナビの運用開始 8/31
紹介
キャンペーン
最大15,000円 家族・友人の紹介 8/31
積立
キャンペーン
最大3,000円 3ヶ月連続で自動積立 8/22

口座開設で1ヶ月手数料が無料になるうえ、積立で現金がもらえるので、まだ口座開設していない方は、この機会に口座開設を行うのがお得です。

ウェルスナビ口座開設(無料)

ウェルスナビのキャンペーン詳細は、以下の記事もご参考ください。

あわせて読みたい
ロボアドバイザーキャンペーン比較【2018年8月】現金がもらえるお得なオススメは?
ロボアドバイザーキャンペーン比較【2018年8月】現金がもらえるお得なオススメは?ロボアドバイザーは、最新のテクノロジーで、投資初心者でも手軽に投資を始めることができる優れた投資サービスです。ウェルスナビや楽ラップなど...