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【穴場?】SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)IPOのルールは?事前入金0円で抽選に参加可能で当選期待値が上がる?

【穴場?】SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)IPOのルールは?事前入金0円で抽選に参加可能で当選期待値が上がる?

本記事では、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)のIPOの特徴やメリット・デメリットについて解説していきます。
抽選ルール・取扱実績の解説や他ネット証券との比較、また口コミ・評判なども解説していきます。

サイト管理人

SBIネオトレード証券を利用するか迷っている方は、ご参考ください!

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)のIPO(新規公開株)は、資金なしで抽選参加できる仕組みや一人一票の完全平等抽選を採用するなど、他の証券会社と比較して大きなメリットがあります。

SBIネオトレード証券の特徴・メリット
  • 前受金不要でIPO抽選に参加可能
  • 完全平等抽選で初心者の方も当たりやすい!
  • ライバル(口座開設者数)が少ない!

このように、IPO投資でメリットが多いSBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)ですが、

  • 抽選ルールの特徴は?
  • IPOの実績・銘柄数は?
  • 口コミ・評判は?

など、様々な疑問・質問があると思います。

そこで、本記事では、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)のIPO抽選ルールや取扱実績などを他の証券会社と比較しながら詳しく解説していきます。

利用している方の口コミ・評判も気になるわ。

サイト管理人

口コミ・評判はもちろん、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)でIPO抽選に参加する方法やスケジュールも合わせて解説していきます。

目次

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)とは?特徴・概要

はじめに、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)について簡単に解説していきます。

サイト管理人

既にご存知の方は、読み飛ばして頂いて構いません。

→ IPOルール・抽選方法へ

SBIネオトレード証券は、SBIグループが運営するインターネット専業の証券会社です。

株式やFX、投資信託、先物などの様々な取引が割安な手数料で行える点が特徴で、ライブスター証券時代に、オリコンの取引コスト満足度で3年連続で1位を獲得した実績もあります。

会社名株式会社SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)
設立年月日昭和23年4月22日
所在地(住所)〒100-6217
東京都千代田区丸の内1丁目11番1号
パシフィックセンチュリープレイス丸の内 17階
代表取締役根津 文彦
資本金21億
登録及び許可金融商品取引業者【関東財務局長(金商)第8号】
加入協会、および
認定投資者保護団体等
日本証券業協会一般社団法人 金融先物取引業協会
会社HPhttps://www.sbineotrade.jp/
会社・企業データ

国内株式の売買手数料の安さ(信用取引は売買手数料0円)や事前入金無しでIPOに参加できる等、他の証券会社には無い多くのメリットがあります。

SBIネオトレード証券の特徴・メリット
  • 手数料が業界最安値水準!
  • 信用取引は手数料無料!
  • 入金0円(前受金無し)でIPOに参加できる!
  • 完全平等抽選で多くの方に当選のチャンス

SBIネオトレード証券の特徴やメリット・デメリット、口コミ・評判などは、以下をご参考下さい。

→ SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)の評判は?手数料の安さやメリット・デメリットを比較・解説

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)のIPO抽選方法・ルール

サイト管理人

次に、本題「SBIネオトレード証券のIPO」について解説していきます。

SBIネオトレード証券でのIPO抽選では、以下の2つの独自ルールを採用しているため、初心者の方・小資金の方でも、比較的当選しやすい傾向があります。

SBIネオトレードIPO抽選ルールの特徴
  • 前受金不要(事前入金無し)で抽選に参加できる
  • 完全平等抽選を採用している
    → 初心者の方も比較的、当たりやすい

以下、これら二つの抽選ルールの特徴について詳しく解説していきます。

IPO抽選ルール特徴①資金ゼロ(前受金不要)でIPO抽選に参加できる!

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)では、事前入金なし(前受金不要)で、IPO抽選に申し込む事が可能です。

前受金とは、IPO抽選を参加する際、当選した際にIPO株を購入するためのお金(公募価格分)を「事前に」入金しておく仕組み・ルールです。

一般的な証券会社の場合、IPO抽選の「当選・落選」にかかわらず、抽選に参加する場合、事前に「申し込み株数の購入金額」を入金する必要があります。

例えば、IPO株の購入金額が30万円(=株価3,000円の銘柄を100株)の場合、投資資金が30万円しかない場合、どこか一社のからIPO抽選に申し込むと、他の証券会社から申し込めません。

しかし、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)であれば、入金しなくもIPO抽選に参加できるので、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)と他の証券会社の2社で抽選に参加でき、当選期待値がアップします。

サイト管理人

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)は、IPOに当選した場合のみ、株を購入する資金を口座へ入金すればOKです!

IPOで当選期待値を上げるには、複数の証券会社から抽選に参加することが必須なので、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)のように「前受金不要」の証券会社から、多く抽選に参加しましょう。

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)以外にも、以下7つの証券会社が「前受金不要」でIPO抽選に参加できます。

スクロールできます
証券会社抽選ルール取扱実績ライバル数手数料
岡三オンライン
おすすめ!
完全平等抽選+ステージ制安い
(100万円以下:無料)
野村証券対面+ネット◎(主幹事多い)×割高
松井証券平等抽選普通
SBIネオトレード証券完全平等抽選×割安
むさし証券完全平等抽選割安
DMM.com証券完全平等割安
エイチ・エス証券完全平等+優遇抽選ネット口座は割安
【IPO】前受金が不要な証券会社

表中のライバル数は、口座開設数の事。
○は、口座開設数が少なく、ライバルが少ないの意味。

サイト管理人

入金無しでIPO抽選に参加できる証券会社は大変貴重なので、取扱実績の豊富な「岡三オンライン・野村証券」を軸に、DMM株・松井証券などでも、取扱がある場合は積極的に参加しています!

前受金不要でIPO抽選に参加できる証券会社一覧、またオススメの証券口座の比較・解説は、以下をご参考ください。

→ 【資金0円】IPO抽選に前受金不要(事前入金なし)で参加できる証券会社

IPOルール②完全平等抽選で資金力に関係ない当選確率!

SBIネオトレード証券では、IPO抽選の方法に「完全平等抽選」方式を採用しています。

完全平等抽選とは、申込み株数(口数)に関係なく1人1票の抽選申込みとなる抽選方法です。

例えば、1口(100株)10万円のIPOの場合、10万円(1口)分申し込もうが、1000万円(100口)分申し込もうが、1人1票の抽選となります。

通常の証券会社では、申込み口数が多ければ、その分抽選口数(票数)も多くなるため、たくさんの口数を申込む人(資金力のある人)が当選しやすい抽選ルールです。

一方、完全平等抽選では、資金力に関係なく当選のチャンスが平等に与えられます。

私のように、あまり投資資金がない投資家でも、当選のチャンスがあるってこと?

サイト管理人

その通り!資金が多い人も少ない人も「1人1票」の平等抽選になっている点が特徴です!

SBI証券などの大手ネット証券の場合、たくさんの株数を申し込む方(投資資金が多い方)が優先的に当たりやすい抽選ルールとなっており、初心者の方や少資金でIPO抽選に参加する方は、中々当たりません。

そのため、少資金でIPO抽選に参加する方は、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)のように完全平等抽選を採用している証券会社から、IPOを申し込むのが当選確率を上げるコツになります。

SBIネオトレード証券でIPOルール・抽選するメリット

SBIネオトレード証券でIPOルール・抽選するメリット

ここまで解説してきた「IPO抽選ルール」や「SBIネオトレード証券の特徴」を考慮すると、SBIネオトレード証券でIPO抽選に参加するメリットは、以下の3点が挙げられます。

SBIネオトレード証券IPOの魅力・メリット
  • 投資初心者・小資金の方にも当選チャンス!
  • ライバル不在で穴場になりやすい!
  • 売却手数料が割安!
    *IPO株の買付手数料は無料

以下、それぞれの項目・メリットについて詳しく解説して行きます。

SBIネオトレード証券IPOメリット①小資金の方でも当選チャンス

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)でIPO抽選に参加する最大のメリットは「初心者の方・少資金の方でも当選のチャンスがある」点です。

抽選ルール」の箇所で解説したように、「完全平等抽選・前受金不要」の二つの抽選ルールがあり、資金力に関係なく、抽選に参加し、平等な当選期待値を得ることが可能です。

SBIネオトレード証券IPOの抽選ルール

どちらの抽選方式も、「投資を始めたばかりの方」や「小資金の方」などに、有効なやさしいルールとなっています。

サイト管理人

特に、前受金不要は強力なので、私も「SBIネオトレード証券」でIPO抽選がある場合は、必ず申し込むようにしてます!

SBIネオトレード証券IPOメリット②ライバル不在で穴場になりやすい場合も

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)は、2017年からIPO投資が行えるようになったばかりでSBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)でIPO投資が行えることは、そこまで浸透しておりません。

また、新興ネット証券であり、口座開設者数もそこまで多く無いため、IPO株の配分が少ないとしても、ライバル不在の穴場証券会社として、当選のチャンスが多いにあります。

SBIネオトレード証券IPOメリット③売却時の手数料が割安!

IPOの購入時は、どの証券会社も手数料は無料でが、売却時には証券会社毎の株式売買手数料がかかります。

しかし、ライブスター証券の場合、売却時の株取引委託手数料が比較的安いため、IPOの売却時の手数料をそこまで気にする事は無いでしょう。

スクロールできます
約定代金〜5万円〜10万円〜20万円〜50万円〜100万円〜150万円〜300万円300万円超
手数料55円88円106円198円374円440円660円8800円
SBIネオトレード証券の株式売買手数料(税込)

上記の手数料は「1回の約定毎に手数料が決まる」料金プラン(名称:つどつどプラス)です。SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)では、1日の取引合計金額に応じて、手数料が決まる料金プランもあります。

IPO株の売却のように、1回の約定がメインとなる場合、つどつどプランが割安になります。

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)の手数料の解説は、以下をご参考ください。

→ 【激安】SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)の評判は?手数料の安さやメリット・デメリットを比較・解説

IPOの場合、大きな値上がりをする場合があるので、手数料はほとんど意識することがないかもしれません。

しかし、手数料は、投資家が唯一コントーロールできる投資利益なので、手数料の安い証券会社を利用することは、投資パフォーマンスを上げるために重要です。

SBIネオトレード証券IPOのデメリット・注意点は?

SBIネオトレード証券IPOのデメリット・注意点は?

メリットが大きように感じる「SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)」のIPOだけど、注意点やデメリットはないの?

サイト管理人

注意点があるとすれば、取扱銘柄数が少ない点ですね。

ここまで解説してきたように、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)はIPO投資でメリットがありますが、以下のような「注意点・デメリット」もあります。

注意点・デメリット
  • IPOの取扱銘柄数が少ない
  • 主幹事実績はない

以下、各項目について詳しく解説していきます。

デメリット①取扱銘柄数が少ない

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)でIPO投資を行う際の注意点は、IPO銘柄が少ない点です。

直近「やや増加傾向」にあるので、今後の取扱数アップに期待したいところ。

証券会社2019年2018年2017年2016年2015年
SMBC日興証券6171747280
SBI証券8286867682
岡三オンライン344923610
マネックス証券4550494652
野村証券3537383044
みずほ証券5470605265
auカブコム証券2524272018
松井証券219141116
楽天証券26117810
GMOクリック証券01011
SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)53700
むさし証券9127913
エイチ・エス証券10910713
ネット証券のIPO取扱数実績
参考:IPO主幹事・取扱ランキング!実績ある証券会社を比較・解説

2017年から、IPOの取扱いを開始しているため、実績はそれほどありません。

ただし、2020年に入り既に「4銘柄」の取扱いがあるため、今後の取り扱い銘柄数の増加に期待が持てます。

しかしながら、SBI証券やSMBC日興証券など、IPOに強い証券会社と比較した場合、取り扱い銘柄数が少ない事は事実なので、IPO投資のメイン口座としてではなくサブ的な役割として口座開設を行うと良いでしょう。

IPOおすすめ証券会社は?選び方や人気ランキングを比較・解説

サイト管理人

取扱数が少ないとは言え、投資金0円で抽選に参加できる「前受金不要」のルールや完全平等抽選は、SBI証券やSMBC日興証券にはない、大きなメリットです!

デメリット②主幹事実績も少ない

主幹事実績がない点も、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)でIPO抽選に参加する場合に、頭に入れておくべきポイントです。

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証券会社2019年2018年2017年2016年2015年
松井証券00000
SMBC日興証券2021131327
SBI証券7118139
大和証券221318
野村証券1723271828
みずほ証券1322141827
auカブコム証券56400
マネックス証券00100
各証券会社の主幹事実績

主幹事とは、IPOを引き受ける証券会社の中で、特に中心となる証券会社です。

幹事よりも「10倍程度多く」IPOが配分されることがあるため、主幹事の証券会社からIPO抽選に参加する事が、当選確率を上げるための重要な要因になり得ます。

当たりクジの絶対数は、主幹事が圧倒的に多いって事ね?

サイト管理人

その通り!基本的には、IPO抽選の時は、主幹事から優先的に抽選に参加するのが良いですね!
だから、よく主幹事に選ばれる「SMBC日興証券」の口座を持ってくおくと有利になるんだ

SBIネオトレード証券IPOの口コミ・評判は?

SBIネオトレード証券IPOの口コミ・評判は?

次に、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)のIPOに関する口コミ・評判をピックアップしていきます。

SBIネオトレード証券IPOの悪い評判・クチコミ

メリットはあるものの、取扱銘柄数の少なさに不満がある方はいるようです。

サイト管理人

SBIグループの買収により今後どのような抽選ルールになるか?注目が集まります。

良い口コミ・評判

前受金不要でIPO抽選に参加できる点が好評のようです。少資金でも参加できる上、証券口座間の資金移動などの手間がかからない点もメリットですね。

サイト管理人

この「資金ゼロ」で抽選に参加できる仕組みは、かなり好評でTwitterで相当数のツイートを見つけることができました!

SBIネオトレード証券IPOの口コミ・評判【まとめ】

ここまで紹介してきた「SBIネオトレード証券」のIPOに関する口コミ・評判をまとめると、以下のようになります。

イマイチな
口コミ・評判
取り扱い銘柄数が少ない
良い口コミ入金無しでIPO抽選に参加できる!
SBIネオトレード証券IPOの口コミ・評判【まとめ】

イマイチな評判にあるように、取扱銘柄数が少ない点は、大きなデメリットです。

ただし、取扱数が増加傾向あること、またIPOに強いSBI証券の買収報道があることなどから、今後に期待がもてます。

また、資金ゼロ(前受金不要)でIPO抽選に参加できる点は大きなメリットで、実際に好評となっています。

サイト管理人

証券口座に入金しないで抽選に参加できるので、IPO抽選がある場合は、とりあえず申し込むことで、当選期待値をアップすることが可能です!

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)でIPOを申し込む方法・手順

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)でIPOを申し込む方法・手順

次に、SBIネオトレード証券でIPO抽選に参加する流れを解説していきます。

サイト管理人

SBIネオトレード証券でIPOを申し込む際に、ご参考ください。

IPOスケジュール

##

過去の実績・スケジュール

2020年7月・8月、SBIネオトレード証券では「7件」のIPOの取り扱いました。

銘柄名証券コードブックビルディング期間購入期間上場日初値騰落率
ティアンドエス40557月20日〜7月28日7月30日〜8月4日8月7日
モダリス48837月14日〜7月20日7月22日〜7月29日8月3日
2020年8月のIPO予定銘柄
銘柄名証券コードブックビルディング期間購入期間上場日初値騰落率
GMOフィナンシャルゲート40516月30日〜7月6日7月8日〜7月13日7月15日
KIYOラーニング40536月30日〜7月6日7月8日〜7月13日7月15日
アイキューブドシステムズ44956月29日〜7月3日7月7日〜7月10日7月15日
Speee(スピー)44996月25日〜6月30日7月2日〜7月7日7月10日
ブランディングエンジニア73526月22日〜6月26日6月30日〜7月3日7月7日
2020年7月のIPO予定銘柄

以下、各IPO銘柄のスケジュールや企業のビジネス、おすすめの取扱証券会社などを解説していきます。

SBIネオトレード証券IPO【まとめ】抽選ルール・取扱実績は?

ここまで解説してきたように、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)は、取扱銘柄数が少ない点に注意が必要ですが、

  • 前受金不要(資金ゼロ)でIPO抽選に参加できる!
  • 完全平等抽選
  • ライバルが少ない

など、多くのメリットがあります。

IPO投資は、勝率が高く、10倍以上値上がりする「お宝銘柄」も多いため、当選する可能性は総じて低めです。

そのため、複数の証券口座から抽選に参加する事が「IPO当選の第一歩」になるため、SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)のように、資金ゼロ(前受金不要)で、抽選に参加できる証券会社は大変貴重です。

SBIネオトレード証券IPO【まとめ】
  • 資金ゼロで抽選に参加できる!
  • 完全平等抽選で小資金の方も不利にならない
  • ただし、IPOの取扱数が少なめ
  • IPOのメイン口座としては難しいが、前受金不要のメリットで「サブ口座」としての活用がオススメ!

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この記事を書いた人

橘 龍馬のアバター 橘 龍馬 サイト管理人

投資歴7年、30代3児の父。理学博士。
投資・節約の専門メディア「マネーの研究室」のサイト管理人。
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