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【評判悪い?】PayPay銀行の口コミは?メリット・デメリットを他ネット銀行と比較解説

現在、PayPay銀行では、PayPay証券との連携・おいたまま買付などで、最大50,500円もらえるキャンペーンを開催中です!

「1月31日まで」の超お得な期間限定キャンペーンなので、内容を確認しておきましょう。

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PayPay銀行の評判・口コミは?メリット・デメリットと合わせて解説

本記事では、PayPay銀行の評判や口コミ、メリットやデメリットを実際の使い勝手や他ネット銀行との比較と合わせて徹底解説していきます。

サイト管理人

お得な始め方・キャンペーンについても解説するので、ぜひご参考ください!

PayPay銀行は、2021年4月に誕生したネット銀行(旧ジャパンネット銀行)です。

キャッシュレス・スマホ決済で人気の「PayPay」との相性が良く、お得で利便性が高い点が特徴です。

PayPay銀行の特徴・メリット
  • スマホ決済 「PayPay」と相性抜群!
  • カードレス!スマホで入出金できる!
  • 手数料無料で入出金!
  • お得なキャンペーン多数!

このようにメリットが豊富なPayPay銀行ですが、

  • 口コミ・評判は良い?
  • 注意点・デメリットは?
  • キャンペーンでお得に始める方法は?

など、多くの疑問・質問があると思います。

そこで、本記事では、PayPay銀行の特徴やメリット・デメリット、さらにキャンペーンを利用してお得にPayPay銀行を始める方法を徹底解説していきます。

利用者・ユーザーの口コミも気になるわ。。

サイト管理人

口コミ・評判もピックアップしていくので、PayPay銀行を利用するか?迷った際に、ぜひ本記事をご覧ください!

目次

PayPay銀行とは?

PayPay銀行は、2021年4月5日に誕生したインターネット銀行です。

スマホ決済でお馴染みの「PayPayブランド」の銀行ということもあり、スマホ決済との相性・手数料の安さ・お得度などに定評があります。

PayPay銀行の特徴
  • PayPayブランドのネット銀行
  • スマホ決済と相性バツグン!
  • おトク度&高い利便性
サイト管理人

お得で使いやすく、老舗の安心感も感じられる、おすすめの銀行です!

以下、PayPay銀行の特徴やメリット・デメリット等について解説していきます。

ジャパンネット銀行から名称(社名)変更

PayPay銀行は、日本で最も歴史のあるインターネット銀行「ジャパンネット銀行」から社名変更し、登場したネットバンクです。

ジャパンネット銀行からPayPay銀行へ
2021年4月5日にPayPay銀行誕生

社名変更の理由に関しては、以下のようになっています。

変更の理由

スマホ決済サービス「PayPay」は、累計ユーザー数3,000万人(2020年6月時点)を突破するなど、多くのユーザーが日常的に使うサービスへと急速に成長しています。ジャパンネット銀行は、グループ全体での「シナリオ金融構想」のもと、PayPayブランド推進の一環として、PayPayブランドを冠した商号に変更します。

引用元:「ジャパンネット銀行」から「PayPay銀行」への商号変更を決定
サイト管理人

老舗のジャパンネット銀行の安心感と、PayPayの便利さが加わった最強のネット銀行です!

PayPay銀行のスペック・概要

PayPay銀行の運営企業・会社概要を、以下のようになっています。

スクロールできます
商号PayPay銀行株式会社
登録番号登録金融機関 関東財務局長(登金)第624号
加入協会日本証券業協会 一般社団法人 金融先物取引業協会加入
設立2000年9月19日
本店所在地東京都新宿区西新宿2-1-1
資本金372億5千万円
株主Zフィナンシャル株式会社 46.57%
株式会社三井住友銀行 46.57%
富士通株式会社 5.26%
三井住友海上火災保険株式会社 0.52%
大樹生命保険株式会社 0.52%
住友生命保険相互会社 0.52%
代表取締役田鎖 智人
PayPay銀行の企業・会社概要

PayPay銀行はネット専用型の銀行なので、対面店舗(実店舗)を持っていません。

口座を利用したい場合、インターネット上で口座開設の申し込みを行えばOKです。
「24時間365日」口座開設の申し込みが可能です。

PayPay銀行のスペックは、以下のようになっています。

PayPay銀行のスペック
  • PayPay残高への入出金手数料0円
  • ATM入手金手数料を何回でも0円にできる
  • 各キャッシュレス決済に対応
  • スマホATMでカードレス入出金が可能
  • Visaデビット機能付きキャッシュカードが使える

PayPay銀行は、PayPayやスマホ決済との互換性が非常に高い銀行口座となっています。

サイト管理人

PayPay残高への入出金や、ATM手数料を何度でも無料にできることも大きな強みです。

手数料

PayPay銀行の手数料は、以下のようになっています。

スクロールできます
項目対象手数料
提携ATM入出金手数料
(※毎月1回目は無条件で無料)
セブン銀行
イオン銀行
ローソン銀行
e-net
三井住友銀行
利用金額:3万円以上で0円
利用金額:3万円以下は165円
提携ATM入出金手数料
(※毎月1回目は無条件で無料)
ゆうちょ銀行利用金額:3万円以上で0円
利用金額:3万円未満は330円
振込手数料PayPay銀行宛0円
振込手数料他行宛振込金額:3万円未満 176円
振込金額:3万円以上 275円
PayPay銀行手数料一覧
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入出金、振り込みの2つの観点から手数料をチェックしていきます。

入出金手数料

まず、PayPay銀行の入出金手数料は、以下のようになっています。

スクロールできます
入出金手数料
1回目0円
2回目3万円以上で0円
3万円以下は165円 
(※ゆうちょは330円)
PayPay銀行のATM利用手数料

PayPay銀行の入出金手数料は、1回目は無条件で「手数料無料」となっています。

2回目以降は、165円/回(ゆうちょは330円/回)の手数料がかかる点に注意しましょう。
ただし、1度に3万円以上の利用であれば「手数料0円」になります。

つまり、3万円以上の入出金なら、ATM手数料がいつでも何回でも無料ということになりますね。

サイト管理人

ATM利用手数料が何回でも無料にできるのは、
ありがたいですよね!

振込手数料

次に、PayPay銀行の振り込み手数料は、以下のような体系になっています。

スクロールできます
項目手数料
振込手数料
(PayPay銀行宛)
0円
振込手数料
(三井住友銀行同人名義)
0円
振込手数料
(他行宛)
振込金額:3万円未満 176円
振込金額:3万円以上275円
PayPay銀行の振込手数料

PayPay銀行宛の振込手数料は無料ですが、他行宛の場合は必ず振込手数料がかかります。
ただし、最大でも165~275円となっているので、メガバンクの400円以上かかる、振込手数料と比較すると割安です。

さらに、三井住友銀行の同名義の口座への振込手数料も無料となっています。
三井住友銀行の口座を持っていれば、三井住友銀行からPayPayへのチャージも間接的に無料でできることになりますね。

口座名義が同じであること、さらにSMBCポイントバック口座で手数料無料条件を充たす条件がある点に注意。

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ここまで解説してきた特徴を踏まえて、PayPay銀行のメリットをピックアップ解説していきます。

PayPay銀行のメリット

PayPay銀行の特徴・メリット
PayPay銀行の特徴・メリット

ここまで解説してきたPayPay銀行の特徴や、私が利用してきた経験から、PayPay銀行のメリットを紹介していきます。

PayPay銀行のメリット
  • カードレス!スマホのみで入出金可能
  • 手数料無料で入出金できる
  • PayPayなどのスマホ決済と相性抜群
  • 振込サービスが充実
  • 振込手数料も安い
  • スマホアプリが使い勝手が良い
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以下、それぞれのメリットについて解説していきます!

メリット1:カードレス!スマホのみで入出金可能

PayPay銀行は、セブン銀行ATMに限り、キャッシュカード不要で、入出金が可能です。

PayPay銀行のスマホATM
セブンATMならカードレスで入出金可能

PayPay銀行アプリとセブン銀行ATMの画面操作だけで、現金の入出金が可能になります。

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キャッシュカードを持ち歩く必要がないため、
スマホ1台でどこでも出かけられます!

このスマホATMが利用できるようになったことで、口座開設後、キャッシュカードを待つことなく取引が開始できるようになりました。

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口座開設後、すぐに利用開始できるのはメリットです!

今なら、スマホATM利用者に抽選でセブン-イレブンの商品が当たるキャンペーンも実施中ですよ!

PayPay銀行リリース記念セブンCP
引用元:PayPay銀行公式サイト

メリット2:手数料無料で入出金できる

PayPay銀行は、ATM利用手数料を簡単に無料にすることができます。

PayPay銀行手数料無料の条件
PayPay銀行手数料無料の条件

上記の図解のように、毎回の取引金額を3万円以上になるように利用すれば、いつでも何回でも手数料無料で入出金できます。

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ATM手数料が無料にできるのは、圧倒的なメリットでしょう!

メリット3:PayPayなどスマホ決済との相性が抜群

PayPay銀行は、PayPayはもちろん、多くのスマホ決済のチャージにも対応しています。

PayPay銀行のチャージ可能なスマホ決済
PayPay銀行のチャージ可能なスマホ決済

PayPay銀行が対応しているスマホ決済は、以下の通りです。

キャプション
サイト管理人

多くのスマホ決済でチャージが可能なため、
メインバンクとしての利用もおすすめです!

ちなみにPayPayの場合、PayPay残高の出金手数料も無料です。
(他行宛の出金は100円)

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数年前は、乱立していたスマホ決済ですが、使用できる店舗数の多さから「PayPay」の認知度は高いですね。

メリット5:振込手数料が安い!

PayPay銀行は、振込手数料も安いです。

スクロールできます
項目手数料
PayPay銀行宛0円
三井住友銀行宛0円
その他行宛振込金額:3万円未満 176円
振込金額:3万円以上275円
PayPay銀行の振り込み手数料

上の表のように、PayPay銀行宛や三井住友銀行宛(同じ口座名義)の場合は無料
その他の金融機関宛の場合も、3万円未満で176円/件、3万円以上で275円/件となっています。

PayPay銀行の振込手数料は、メガバンクと比較と比較してもかなり安いです。

スクロールできます
項目PayPay銀行UFJ銀行
(ネットバンキング)
みずほ銀行
(ネットバンキング)
同行間0円0円同一支店宛:0円
その他:以下にて
・3万円未満:110円
・3万円以上220円
他行宛3万円未満 176円
3万円以上275円
3万円未満 220円
3万円以上330円
3万円未満 220円
3万円以上440円
振込手数料の比較
サイト管理人

ただし、もし自分の口座へ送りたい場合には、振込ではなくATMで入出金で対応する方法もありですね!

メリット6:スマホアプリの使用感が良い!

PayPay銀行は、スマホアプリがとても使いやすいです。

アプリでは、以下のようなサービスが利用できます。

アプリでできること
  • 口座情報の確認
  • 預金明細の確認
  • Visaデビット明細の確認
  • 各種残高の確認
  • 振り込み手続き
  • スマホATMの利用
  • 各種設定 など

利用できるサービスは一般的な銀行アプリと同様ですが、注目すべきはアプリの見やすさ・使いやすさ です。

PayPay銀行のアプリ
PayPay銀行のアプリTOP画面

アプリは上記のようなデザインとなっています。
赤や青の色分け、文字の大きさなど、とても見やすいですね。

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アプリの使用感の良さは、個人的にも大きなメリットと感じています。

メリット7:デビットカードが付帯する

PayPay銀行の口座を開設すると、キャッシュカードが発行されます。

キャッシュカードには、Visa加盟店で利用できるデビット機能が付帯しています。

PayPay銀行の口座開設は15歳以上(中学生を除く)であれば誰でも開設可能(最短即日)です。
そのため、審査なしでクレジットカードで有名なブランド「Visa」が持てることになります。

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審査不要でVisaカードが発行できる点は、
大きなメリット!
さらに、クレジットカードを増やしたくない方にも朗報です。

デビットカードは、クレジットカードと違い、銀行(普通預金口座など)に預け入れがある場合のみ利用可能です。

メリット8:カードローンが初回30日間「無利息」!

PayPay銀行のカードローンは、初めての借り入れで「30日間」無利息の特典が受けれます。

PayPay銀行カードローンの特徴
  • 初回30日間、無利息
  • WEB完結型の手続き
  • 条件1:20歳以上〜70歳未満
  • 条件2:安定した収入があること

通常、カードローンは、金利が高いため使いわない方が良いですが、生活費が苦しい際など、やむを得ず利用する場合は覚えておくと良いかもしれません。

メリット9:Tポイントを現金化できる

PayPay銀行では、なんと!Tポイントの現金化が可能です。

項目内容
交換レート100ポイント→85円
利用可能ポイント1,000ポイント以上
条件Yahoo!ウォレットの受取口座に、
PayPay銀行を登録(同じYahoo ID)
PayPay銀行「Tポイント現金化」の特徴・内容

ただし、交換レートが85%と、Tポイントが15%ディスカウントされてしまう点に注意が必要です。

サイト管理人

Tポイントの使い道の一つとして、覚えておくと役に立つことがあるかもしれません。

PayPay銀行のメリット【まとめ】お得な使い方は?

ここまで解説したメリットについて、以下でまとめました。

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メリット内容
スマホATMが利用可能キャッシュカードを持たずにセブン銀行ATMでの入出金が可能になる
ATM手数料無料で利用可能ATM手数料が3万円以上ならいつでも何回でも無料
スマホ決済との相性が抜群PayPay/メルペイ/Kyash/LINE Pay/Google Pay/Pringへチャージ可能
振込手数料が安い振込手数料がメガバンクに比べて安い
スマホアプリが使いやすいスマホアプリが見やすくて使いやすい
最短即日で、スマホで口座開設が可能!
デビットカードが付帯する15歳以上(中学生を除く)なら、審査不要でVisaデビットカードの発行可能
PayPay銀行メリットまとめ

PayPay銀行は、ATMの利用手数料をいつでも何回でも無料にすることができるという最強のメリットがあります。

このメリットを利用すれば、お金の管理だけでなく、各銀行口座への資金移動が、かなりお得になりますよ。

PayPay銀行でATM手数料を無料にする方法
3万円をキープすれば無料に

上記のような流れを組めば、お金の管理・手持ちの銀行口座の橋渡し役としても使えます!

サイト管理人

スマホで、最短即日、開設できるスピード感も良いですね。

PayPay銀行のデメリット・注意点

PayPay銀行のデメリット・注意点

PayPay銀行を使ってみたいと思っていますが、
デメリットや注意点はありますか?

サイト管理人

「預金口座の利率が低い」などのデメリットがあります!

ここまで解説してきたように、PayPay銀行はメリットが多く使いやすい銀行口座です。
ただし、口座開設する上での注意点やデメリットもあるので、頭に入れた上で、口座開設や取引を行いましょう。

PayPay銀行のデメリット・注意点
  • 名前がダサい
  • 預金口座の利率が低い
  • 実店舗で相談できない
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以下、それぞれのメリットについて解説していきます!

デメリット1:銀行名がダサい

PayPay銀行は、名前の響きがとてもポップなので、抵抗がある方も多いはず。

PayPay銀行としての営業が開始した4月5日にTwitterでは、「PayPay銀行」がトレンド入りしたほど注目されています。
このとき、名前がダサいなどの投稿が多かったため、名前に対してのネガティブなイメージを持っている方が多い状況がわかります。

サイト管理人

ただ、世の中に馴染んでこれば、
デメリットではなくなるでしょう!

デメリット2:預金口座の利率が低い

PayPay銀行は、ATM利用手数料を無料にできるなどの強力メリットを兼ね備えている反面、預金の利息が高くないことがデメリットでもあります。

PayPay銀行の利率は、以下の通りです。

金利PayPay銀行あおぞら銀行
BANK支店
楽天銀行
普通預金0.001%0.2%0.02%
*0.1%(マネーブリッジ)
定期預金0.02%
~
0.03%
0.15
~
0.2%
0.02%
預金金利の比較表
サイト管理人

他社と比較すると一目瞭然ですね。

PayPay銀行では、普通預金金利はたったの0.001%。
金利TOPを走る「あおぞら銀行BANK支店」と比べると1/200です。

楽天銀行は、楽天証券と連携(マネーブリッジ)することで、普通預金金利を年率0.1%にアップできます。

楽天証券と楽天銀行の同時開設・マネーブリッジ

PayPay銀行では、定期預金でも最大で0.03%の金利なので、あまりお得さが感じられません。

PayPay銀行と比較するために紹介したネットバンクの「あおぞら銀行BANK支店」や「楽天銀行」では、預金金利の優遇制度などが整っています。

これに対してPayPay銀行は、預金金利の面で、他社に遅れをとっていることがわかります。

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利率が低く、貯蓄に向かないので、「PayPay残高チャージをする」「メガバンクの中継銀行として使う」など、流動的な使い方をしていくことがおすすめですよ。

デメリット3:実店舗で相談できない

PayPay銀行では、対面型の銀行とは違い、実店舗がない点も頭に入れておきましょう。

店頭店舗がないため、分からないこと・相談は、電話やメールなどでのやり取りで解決することになります。

問い合わせ先

インターネット環境に慣れていない方には、大きなデメリットと感じそうですね。

ただ、PayPay銀行は実店舗がなくても、ウェブ上の「PayPay銀行カスタマーセンター」がしっかりしているので、いざというときにも安心です。

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チャットでのやり取りも可能なのはありがたいですね!

デメリット4:振込手数料がやや高め

住信SBIネット銀行や楽天銀行と比較すると、他行への振込手数料が割高である点に注意が必要です。

銀行名振込手数料
楽天銀行168円(税込)
住信SBIネット銀行157円(税込)
PayPay銀行176円(税込)
インターネットバンクの他行宛振込手数料の比較

また、住信SBIネット銀行や楽天銀行など各ネット銀行では、「スマプロ」や「楽天ハッピープログラム」などで、手数料無料で振り込める数が増えます。
一方、PayPay銀行にはそのような手数料無料回数を増やす仕組みはありません。

デメリット⑤:複雑なPayPay残高の種類に注意!

PayPay銀行で入出金が可能な「PayPay残高」ですが、PayPay残高の種類によっては、チャージや出金、送金・割り勘などができません

PayPay残高の種類

スクロールできます
種類出金送金機能
割り勘
有効期限チャージ
PayPay
マネー
無期限銀行口座、ヤフオク!・PayPayフリマの売上金、
現金(セブン銀行ATM・ローソン銀行ATMの利用)
PayPay
マネーライト
×無期限上記に加えて、ヤフーカード、および
ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
PayPay
ボーナス
××無期限×
PayPay
ボーナスライト
××60日間×
4種類あるPayPay残高の特徴

チャージや出金、割り勘・送金ができないPayPayボーナスですが、PayPayボーナス運用によって増やすことが可能です。

もちろん、PayPayボーナスが減少してしまうこともありますが、投資の第一歩として、または当分使わないPayPayボーナスの貯蓄先として、PayPayボーナス運用を試してみると良いかもです。

PayPayボーナス運用の評判や口コミ、メリット・デメリット等の詳細は、以下をご参考ください。

【儲かる?】PayPayボーナス運用とは?口コミや評判、メリット・デメリットなど徹底解説

【最新】PayPay銀行のお得なキャンペーン集

PayPay銀行おいたまま買付キャンペーン【2022年3月】

現在、PayPay銀行では、始めての「おいたまま買付」で、もれなく500円がプレゼントされるキャンペーンを開催中です。

おいたまま買付先の「PayPay証券」の口座開設キャンペーンと合わせれば「最大5万円」がもらえます!
*1月31日まで

PayPay証券キャンペーン詳細(公式サイト)

項目内容
対象期間2022年3月31日まで
対象条件対象期間中にPayPay銀行の預金残高を使って、
2万円未満の有価証券等の買付注文を行うこと
→特典①ゲット!

期間中に初めてPayPay銀行とおいたまま買付の入金連携し、
PayPay銀行の預金残高で有価証券等の買付注文を行う
→特典②ゲット!
特典①買付注文時の振替手数料110円が無料!
※2万円以上の場合はキャンペーンの実施に限らず無料。
特典②全員に500円をプレゼント
おいたまま買付キャンペーンの概要

要するに、500円をゲットするためには、

500円をゲットするための手順
  1. PayPay証券の口座開設
    (この時点で最大5万円もらえる)
  2. PayPay証券とPayPay銀行の入金連携
  3. おいたまま買付を行う
    *手数料はキャンペーン特典①で無料!

以下、各ステップについて詳しく解説していきます。

STEP
PayPay証券の口座開設(最大5万円プレゼント)

はじめに、おいたまま買付に必要な「PayPay証券」の口座開設を行います。

口座開設は面倒に感じるかもしれませんが、2022年1月31日まで「最大5万円」がもらえるキャンペーン中です。
そのため、この機会に口座開設するのが、かなりお得です。

PayPay証券「年末年始キャンペーン」

\ キャンペーン参加はコチラ /

*口座開設費・維持費無料
*申込みはカンタン3分!

PayPay証券のキャンペーン参加・口座開設の具体的な方法は、以下をご参考ください。

失敗しない!PayPay(ペイペイ)証券の始め方【図解】

STEP
PayPay銀行・PayPay証券の連携

ステップ1で、PayPay証券の口座開設が完了したら、次にPayPay銀行との連携を行います。

連携は、PayPay証券のアプリから行えます。

###

PayPay証券のアプリを開いたら、画面左上の「顔マーク」からメニュー画面に移動しましょう。

PayPay証券アプリのメニュー画面へ
PayPay証券アプリのメニュー画面へ

画面左上の顔アイコンをタップすると、以下のような画面へ遷移します。

ここで「銀行・電子マネー等と入出金連携」をタップして、先に進みます。

銀行・電子マネー等と入出金連携|PayPay証券アプリ
「銀行・電子マネー等と入出金連携」をタップ

「銀行・電子マネー等と入出金連携」をタップすると、以下のような、金融機関・電子マネー選択画面へ移動します。

連携銀行(PayPay銀行)をタップ
連携銀行(PayPay銀行)をタップ

ここで連携する「PayPay銀行」をタップします。
(PayPay銀行をタップすると、下図のような画面へ移動する)

「いますぐ連携する」をタップ
「いますぐ連携する」をタップ

この画面が表示されたら「いますぐ連携する」をタップして、先に進みます。

同意事項を確認|PayPay証券とPayPay銀行の連携
同意事項を確認

「口座自動振替契約(おいたまま買付)申込」画面になるので、同意事項を確認して先に進みます。

過去のキャンペーン一覧

以下は、過去にPayPay銀行で開催されたキャンペーンです。

サイト管理人

定期的に開催されるキャンペーンもあるので、頭の隅に入れおくと良いでしょう。

PayPay銀行の口コミ・評判は?

PayPay銀行の口コミ・評判

次に、PayPay銀行の口コミ・評判をTwitterからピックアップしていきます。

サイト管理人

PayPay銀行は良くも悪くも話題になったので、SNSでも多くの口コミや評判が上がっていました!

悪い口コミ・評判1:名前がダサい、恥ずかしい

悪い口コミとしてまずは、PayPay銀行の名前がダサい…、PayPay銀行というのが恥ずかしい…という口コミが多く上がっていました。

https://twitter.com/nene_mohuko/status/1379965739168276480?s=20

英語で「PayPay」と書くことに抵抗がある方も多いようですね。

今は抵抗がある人が多いと思いますが、すぐに社会に定着するでしょう。

サイト管理人

例えば、楽天銀行の支店名(音楽:ソナタやロックなど)、住信SBIネット銀行の支店名(果物:ブドウなど)も最初は抵抗がありました。。

悪い口コミ・評判2:送金無料がなくなった

ジャパンネット銀行の時のメリットだった送金無料がなくなったという口コミがありました。

サイト管理人

送金無料がなくなったのは痛いですが、PayPayを利用して上手く送金できると良いでしょう!

悪い口コミ・評判3:PCのUIが悪くなった

また、PCからのUI(見栄え・使い勝手悪い)という評価も多数ありました。

サイト管理人

スマホでは使いやすいので、
PCよりスマホで操作していくことをおすすめします!

良い口コミ・評判1:カードレスでスマホATMが便利すぎる

逆に良い口コミとしては、カードレスで入出金ができるようになったことが便利!という評価が多く上がっていました。

https://twitter.com/rakurakupoint22/status/1382291321524678661?s=20
サイト管理人

セブン銀行ATMは全国のセブンイレブンにあるため、
いつでもどこでもカードレスで利用できるのは、魅力的ですね!

良い口コミ・評判2:ATMの入出金手数料がどれだけ使っても無料で最高

ATMの入出金手数料が、3万円以上の取引ならいつでも何回でも無料にできることに、多くの口コミ・評価が集まっていました。

ATMでの利用手数料は、全くもって無駄な費用ですね。
少しでも削減できるのは、非常に大きなメリットとなるでしょう!

サイト管理人

3万円以上の取引でなくても毎月1回は無条件で無料なのも嬉しいです!

良い口コミ・評判3:三井住友銀行との振込手数料無料が嬉しい

また、三井住友銀行との同名義間での振込手数料無料というメリットにも評価・賞賛の声が上がっています。

https://twitter.com/Sayna_2princess/status/1380315230593445888?s=20

メガバンクである三井住友銀行を利用している方は、嬉しいサービスですよね。

サイト管理人

三井住友銀行から無料で資金移動し、
PayPay銀行でお金を出し入れすれば、
手数料を気にすることなく使えますね!

良い口コミ・評判4:住宅ローンも高評価!

金利の安さや対応の早さ等の理由から、住宅ローンを利用している方も多いようです。

PayPayの口コミ・評判【まとめ】

ここまで紹介してきた、PayPay銀行の口コミ・評判をまとめると、以下のようになります。

スクロールできます
項目内容・評価
悪い評判
口コミ
名前がダサい・恥ずかしい
送金無料がなくなった
PCのUIが悪くなった
良い評判
口コミ
カードレスでスマホATMが便利すぎる
ATMの入出金手数料がどれだけ使っても無料で最高
三井住友銀行との振込手数料無料が嬉しい
PayPay銀行の口コミ・評判【まとめ】

PayPay銀行は、その聞き慣れない名前の違和感によって、悪い口コミが出てしまいました。

しかし、実際の利用者の声では、アプリが使いやすい!キャッシュカードなしでATM利用ができるなんて便利すぎ!など、使い勝手の良さを賞賛する口コミが多く出ていました。

サイト管理人

PayPay銀行という名前が浸透してきたら、使いやすくて便利な口座という評判ばかりになりそうです!

ちなみに、オリコン顧客満足度ランキングの調査では、以下のような結果となっていました。

PayPay銀行の評価|オリコン顧客満足度ランキング
PayPay銀行の評価
引用元:オリコン顧客満足度ランキング
サイト管理人

システムの安定性のほか、やはりアプリの使用感の良さ等が、ランキングで評価された結果となってます。

つみたてNISA・投資信託の評判は?

PayPay銀行では、投資信託の購入も行えます。

また、国の認めたお得な少額投資非課税制度「つみたてNISA」も利用できるので、インデックスファンド等で、長期積立投資をしたい方は、利用を検討すると良いでしょう。

つみたてNISAとは、投資にかかる税金が非課税になる制度です。

通常、株式や投資信託で得た投資利益(売却益など)には、20%程度の税金が掛かりますが、NISA・つみたてNISA口座で運用した場合、この20%分の税金が免除されます。

参考:つみたてNISAの特徴・メリットは?|【ブログ解説】積立・つみたてNISAの始め方

サイト管理人

以下、PayPay銀行のつみたてNISA・投資信託の特徴について解説していきます。

PayPay銀行「つみたてNISA・投資信託」の特徴・メリット

PayPay銀行では、毎月最低500円から、つみたてNISA口座を利用して、投資信託の積立が行えます。

項目内容
最低積立金額500円
積立頻度毎月
対象ファンド64本
銀行引き落とし
対応口座
自行のみ
(PayPay銀行)
PayPay銀行つみたてNISAの概要

つみたてNISA対象の主なファンドは、以下のようになっており、人気のeMAXIS Slimシリーズ等を利用して、低コストで全世界や米国などに分散投資が行えます。

投資先
資産クラス
ファンド名信託報酬
年率・税込
米国株eMAXIS Slim米国株式(S&P500)0.0968%
先進国株eMAXIS Slim先進国株式0.1023%
ニッセイ外国株式インデックスファンド0.1023%
たわらノーロード先進国株式0.1099%
全世界株eMAXIS Slim全世界株式
(オールカントリー)
0.1144%
eMAXIS Slim全世界株式
(3地域均等型)
0.1144%
eMAXIS Slim全世界株式
(除く日本)
0.1144%
バランスeMAXIS Slimバランス(8資産均等型)0.1540%
ニッセイ・インデックス・
バランスファンド
0.1540%
対象のインデックスファンド

ちなみに、PayPay(ヤフー経済圏)の証券会社「PayPay証券」は、現状、つみたてNISAの利用ができません。

そのため、ヤフー・PayPay経済圏の金融サービスで、つみたてNISAを利用する場合、PayPay銀行の利用が適しています。

PayPay証券の評判や口コミ、メリット・デメリット等の詳細は、以下のページをご参考ください。

【評判は?】PayPay証券の口コミは?メリット・デメリットと合わせて解説

PayPay銀行「つみたてNISA・投資信託」のデメリット・注意点

PayPay銀行でつみたてNISAを行う場合、以下の点に注意しましょう。

PayPay銀行「つみたてNISA」のデメリット
  • 対象銘柄が少ない
  • 楽天証券「楽天カード」投信積立の方がお得!
  • 米国株・ETFの積立はできない。

低コストの人気ファンドは取り扱いがあるので、そこまで気になりませんが、楽天証券など大手ネット証券と比較すると、つみたて対象の銘柄数が少なめです。

また、楽天証券「楽天カード投信積立」のようなお得な投資制度はありません。
そのため、個人的に、つみたてNISAの運用は楽天証券がおすすめです。

楽天カード投信積立のメリット・デメリット等の詳しい解説は、以下をご参考ください。

楽天証券「楽天カード投信積立(クレジット決済)」のメリット・デメリットを解説

また、PayPay銀行は、投資信託の積立しかできない点にも注意しましょう。

米国株やETFなどの少額積立は、同じPayPay経済圏の証券会社「PayPay証券」のつみたてロボ貯蓄がオススメです。

Amazonやグーグル、フェイスブック、マイクロソフト等の有名米国株を最低1,000円から、毎月自動積立が行えます。

つみたてロボ貯蓄の口コミや評判、メリット・デメリット等の詳細は、以下をご参考下さい。

つみたてロボ貯蓄の口コミ・評判は?デメリットや手数料、おすすめ銘柄と合わせて解説

米国株やIPO投資の場合は「PayPay証券」

つみたてNISA以外の投資(米国株や新規公開株:IPO)などは、同PayPay・ヤフー経済圏の「PayPay証券」を利用しましょう。

PayPay証券の特徴・メリット
  • 1,000円から株投資ができる!
  • 米国株にも投資可能
  • シンプルな手数料体系
  • IPOにも少額投資が可能
  • スマホでカンタン操作!

特に、米国株の少額取引(最低1,000円から)は、国内の証券会社では、PayPay証券だけのサービスです。

実際に儲かるか?PayPay証券での米国株投資の運用実績は、以下の記事をご参考ください。

PayPay証券は儲かる?銘柄や配当金、おすすめ投資法(米国株)、運用実績をブログで解説

PayPay証券「誰でもIPO」

また、1株からIPO(新規公開株)に参加できる「誰でもIPO」も、PayPay証券のメリットです。

誰でもIPOの特徴・メリット
  • 1株から購入・申込みができる
  • 完全平等抽選で当選のチャンス
  • ライバルが少ない!穴場証券!

IPOは、勝率が高い投資法として人気があります。

PayPay証券「誰でもIPO」の詳しい解説は、以下のページをご参考ください。

PayPay証券「誰でもIPO」のメリット・デメリットは?やり方・抽選ルールを徹底解説

評判・口コミ

つみたてNISAが簡単にできる!という口コミが多く見られます。

ここまで解説してきたように、PayPay銀行のつみたてNISAは、低コストの人気インデックスファンドが揃っており、使い勝手も問題ありません。

ただし、米国株など他の投資・資産運用を考えている場合は、同じPayPay経済圏の金融機関「PayPay証券」を利用すると良いでしょう。

今なら、口座開設キャンペーンで最大5,000円がプレゼントされるので、この機会に口座開設すると、お得です。

PayPay証券の最新キャンペーン情報やお得な口座開設の方法は、以下のページをご参考ください。

【最新】PayPay証券キャンペーンコードで「5万円分」を貰う口座開設法を図解付き解説

PayPay銀行【まとめ・評価】キャッシュレス化している人にオススメ!

ここまで解説してきたようにPayPay銀行には、以下のようなメリットがありました。

PayPay銀行のメリット
  • カードレス!スマホのみで入出金可能
  • 手数料無料で入出金できる
  • PayPayなどのスマホ決済と相性抜群
  • 振込サービスが充実
  • 振込手数料も安い
  • スマホアプリが使い勝手が良い

インターネット銀行であるため、実店舗が無いなどの注意点はありますが、以下のような方に、特にオススメできる銀行口座です。

  • スマホ決済を積極的に利用する人
  • キャッシュカードを持ち歩きたくない人
  • 無駄なATM手数料を無くしたい人
  • 現金派の人(デビットカード推奨)

PayPay銀行は、ネットバンクの中でもスマホ決済や入出金に強い銀行です。

入出金手数料を無料にしたり、スマホ決済のチャージに利用する方が多くなっています。

キャッシュレス決済サービスを積極的に利用している方や、ATM利用手数料を気にしている方は、持っておいた方が有利です。

サイト管理人

コンビニATMで手数料無料で入出金ができ、スマホ決済への連携先も多い魅力的な銀行口座です。

【始め方】PayPay銀行の口座開設や取引方法を画像付きで解説

PayPay銀行の始め方|口座開設の流れ・手順

それでは、キャンペーンコードを活用して、お得にPayPay銀行の口座開設を行う流れ・手順について解説していきます。

STEP
口座開設専用ページへ

はじめに、以下のPayPay銀行公式ページから口座開設ページへ移動します。

⇨ 口座開設ページ【PayPay銀行】

上記リンクをタップ・クリックすると、以下の画面に遷移するので、画面下部の「口座開設を申し込む」をタップしましょう。

PayPay銀行の申し込みページ
引用元:PayPay銀行公式サイト
STEP
メールアドレスを入力

ステップ1が完了すると、以下のような画面へ移ります。

PayPay銀行口座開設の流れ①
PayPay銀行口座開設の流れ①

メールアドレスを入力し「送信」をタップ・クリックする事で、口座開設用のURLがメールに送られてきます。

STEP
口座開設用URLの確認

PayPay銀行から送付されるメールを開封すると、以下のような口座開設用URLが記載されています。

PayPay銀行口座開設の流れ②
PayPay銀行口座開設の流れ②

こちらをタップすると、以下のような画面へ遷移し、口座開設に必要な情報を入力する事になります。

PayPay銀行口座開設の流れ③
PayPay銀行口座開設の流れ②

本人確認書類(免許証など)やマイナンバーカード(または通知カード)が手元に無い場合は、自宅など手元に用意してから、後ほどメールのURLを再度クリック・タップしましょう。

PayPay銀行口座開設の流れ④
PayPay銀行口座開設の流れ④
STEP
本人確認書類・マイナンバーの提出

次に、本人確認書類やマイナンバーカードのアップロードを行います。

PayPay銀行口座開設の流れ⑤
PayPay銀行口座開設の流れ⑤

運転免許証やマイナンバーカード、健康保険証のいずれかと、顔の撮影で本人確認が進められます。
持っていない方は、郵送での対応となるので、1〜2週間ほどかかります。

STEP
トークンアプリを登録

口座開設の申し込みが承認されると、以下のようなメールが届きます。

PayPay銀行口座開設の流れ_トークン①
PayPay銀行口座開設の流れ_トークン①

上記のメールにあるURLをタップ・クリックすると、以下のような画面へ遷移し、トークンアプリの登録を進められます。

PayPay銀行口座開設の流れ_トークン②
PayPay銀行口座開設の流れ_トークン②
STEP
スマホATMはアプリ操作から

トークンアプリの登録まで完了すると、PayPay銀行の口座が利用できるようになります。

サイト管理人

アプリをダウンロードすれば、アプリからスマホATMが利用可能になりますので、早速使ってみましょう!

アプリを開くと、以下の画像のようにスマホATMというアイコンから、操作していきます。

PayPay銀行のスマホATM利用の流れ③
PayPay銀行のスマホATM利用の流れ③
STEP
セブン銀行ATMに番号入力しATM操作

アプリに番号表示まで出たら、セブン銀行ATMで以下のように操作すれば、お金が引き出せます。

PayPay銀行のスマホATM利用の流れ④
PayPay銀行のスマホATM利用の流れ④
サイト管理人

スマホATMはカードレスで簡単なので、ぜひ利用してみてくださいね!

このように、(1)口座開設ページに移動後、(2)申込みフォームの入力を行い、(3)免許などの本人確認書類をアップロード、(4)トークンアプリの登録をする流れとなっています。

トークンアプリの登録まで完了すると、すぐにアプリATMの取引ができるようになりますよ。

サイト管理人

PayPay銀行は口座開設の申し込みをしたその日から口座が利用できるのが特徴です!

よくある質問(FAQ)

PayPay銀行のセキュリティは?

セキュリティ面の取り組みとしては、

  • トークン(ワンタイムパスワード)の導入
  • キャッシュカード盗難保険

などが挙げられます。

キャッシュカード盗難保険では、盗難され不正利用された場合でも、最大50万円まで補償されます。

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この記事を書いた人

橘 龍馬のアバター 橘 龍馬 サイト管理人

投資歴7年、30代3児の父。理学博士。
投資・節約の専門メディア「マネーの研究室」のサイト管理人。
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